コンサートの記事を書いているのですが

何度やってもエラーになってしまい

なかなか投稿できません


写真が大きすぎるので小さくしたり

別記事にコピペしたりしても

うまくいかないのはどうして??


なんてやっているうちに


義父がまた道で倒れて

救急車が呼ばれました







近所の買い物から帰ってきて

昼食までの少しの間

片付けをしていたら

すぐ近くで救急車が止まりました



何かしらん嫌な予感がしましたが

義母は朝から大学病院(タクシーを予約してお出かけ)

義父が具合が悪くなったとしても

まさか自分で救急車を呼ぶわけもあるまいと思い

散らかったものを始末しようとしたところで

インターホンが鳴りました



出てみると

近所の薬局のお馴染みの薬剤師さん


夫のお薬?義父母の?なんだろ?



ガーンそこでお義父さんが倒れて

救急車が来てるんですアセアセ



とのこと



またか〜驚き

(もうそれほど驚かない…)


前回は6月26日

蒸し暑い日に近所の交差点で転んで流血

かかりつけ医の目の前だったので

すぐに我が家に連絡がきて

私と義母が駆けつけたのでした




義父、御歳94

一人で外を出歩けるのですから

元気だし立派です

私よりよっぽど元気ニコ


でもやっぱり歳が歳なので

何が起きてもおかしくはありません




今回は我が家の隣のセブンイレブン前で倒れ

その向かいがいつも利用している薬局です


薬剤師さんが倒れている人を見てすぐに


スズキさんのおとうさんだポーン


とわかって

その足で我が家に知らせに来てくれたのです



前回も痛感したけど

ご近所って

ホントにありがたいお願い




義母は居ないし

息子は在宅だけど仕事中

娘は学校かインターンか遊びか

夫は今日から海外出張で

ちょうど搭乗したころ

しかしなぜこのタイミング!?


アタシしか付き添う人は居ないので

トイレに行ってお金とマフラーをバッグに入れ

義父の部屋で保険証を探すも見当たらず

とりあえずお薬手帳



救急車は家からすぐの通りに止まっています


ストレッチャーに寝ている義父は

いつになくぼんやりしていましたが

話しているうちにはっきりしてきて

保険証の場所を確認でき

もう一度家に戻って保険証と

いつも何かの折に利用している近くの救急病院の診察券を掴んで

救急車に戻りました




自分は救急車に乗ったことはないけど

息子で一度

義母で一度

義父で二度


付き添いばっかりやな真顔




というわけで

救急待合で

義父の検査がひとしきり終わるまで待ちながら

記事を書いています

おそらく相当待つと思われる真顔




搬送中

義父が救急隊員さんに


手足が痺れたりしていませんか?


とか聞かれていて


ないっっ(ドヤ)


としっかり答える義父の横で


ここのところ手足の痛みが増しているヨメは

義父母と実母をちゃんと見送るまでは

元気でいないとね…

義父のツヤツヤピチピチしたお肌を

ぼんやり見ながら

思うのでした



現場からは以上ですねー