ザラメちゃんのダンスのお迎えに行く時、

みりんちゃんが「私も行く!」とついてきます。

理由は、車のイスの下に隠れていて

姉が乗った後に「っわ!」って脅かすため。




いつも、

姉が車に乗り込む前に外から見えてバレるんですが、

バレずに乗ってもらえたこともある。

でも、「前」の席から「わっ!」て脅かした時、

姉のザラメちゃんからのアドバイスが。


「みりん、今日は前からだったからそんなに驚かなかった

前に、後ろから言われた時はびっくりした」





なぜだろうか?

人間の目が前に付いているから。

見えている方向から出て来た不審物は怖くないけど、

見えない方向(後ろ)が怖い。


だから、幽霊が来るときは「背中ガード!」と言って

みんな自分の背中を友達と引っ付けて隠したくなる。


見えない事が怖い。

要するに、見えてしまえば怖くない。



そう考えると、

実は「未来」は「過去」よりもワクワクするべき対象のはずだ。

前しか見えない目玉を付けて、前に進んで行くのだから。


そして、

右脳と左脳の違いで、

右側の空間が怖くな・・・

あ、書いてる途中だけど、

ぜんぶ過去記事にあるのを思い出したからそっち読んでね

ばいばーい




↓不安は「右」からやって来る↓

 


↓ゴキブリは、モノが無い部屋では怖くない↓

 

 

 

 



 

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さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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ここ1週間ほど、

ずーっと生成AI「クロード」君とラリーを続けてまして、

信じられないくらいの量の「新しい知識」を得ました。


で、昨日は久しぶりに沖縄に帰って来て、

ミリンちゃんと公園に行って遊んでたんですが、

なーんも覚えてないことに気づいたんですよね。


やはりデジタルで知った情報は、

「脳に残りにくい」

↑これは実際に査読付きの論文で出ている。


紙で読んだ本の方が、子供たちは「物語り」を覚えていた。


この1週間、アホってくらいの量のノーベル級の情報を得たのに、

目の前のミリンちゃんの、楽しそうな笑顔しか残らん、

良い人生じゃ(^^)

 


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キムタクのお母さん、

木村まさ子さんと講演会でした。


77歳とは思えない立ち姿の美しさで、

しかも「背骨を最近折ったのよ」と。

え?それなのに、そんなにピーンと背中が伸びてるの?

まるでパリコレのモデルみたいな立ち姿じゃん。


講演の内容もとても素敵で、

「自分の体を褒めてあげて」

「あなたの細胞は、あなたの声しか聴かないのよ」

「他人にバカと言っても、それは他人じゃなく、

あなたの細胞が最初に聴いているの」


などなど、

これまでの子育ての経験や、

レストランを経営されていた時の経験から、

「食育」の大切さなどを話されてました。


まぁ、話しを聴きながらずっと思ってたのが、




実績が違うよね




と。


「子育てを語る」




「キムタクの母親」

とか。




フィギュアを習うなら、

浅田真央さんから習いたいでしょ?

オリンピックで金メダルとった「実績」がある人から。




今、俺の目の前で、

子育ての話しをしている人は

あの「キムタク」を育てた人なのだ(笑)



説得力しかない!



で、そんな木村まさ子さんが終演後、

「あなたと私は親子みたいな年齢よね」

って言ったんです。


え?

「あなたと私は、親子よね」

「あなたは私の子供なのよ」

「キムタクがあなたの兄なのよ」





キムタクは僕の兄です




お母さんから、許可もらいましたから

今日からずーっと死ぬまで言って周ります。


まぁ念のためまず最初にお伝えすべきはわらわ~の皆さんだと思ったので、

ここで伝えておきますね。


今日からキムタクは、僕の兄です(*´ω`*)製造責任者了承済み

行ってらっしゃい。





 

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