わたくし、さとうみつろう46才。
「死ぬほど金持ち」って訳じゃないのですが、
背伸びして必ず「高級ホテル」に泊まっています。
その理由はよくYOUTUBEで話してますが、
神社に日本人が行かずに、外人ばかり行くと、
神社のサービスは「外人の身長」のイスを置き、
「外人のセンス」でばえるような衣装になり、
「外人が好きそうな」参拝の作法に変わります。
これは、当然の流れなのです。
顧客のニーズに合わせて、その場所は変わって行くのだから。
で、日本の一流ホテル。
もう泊ってる人は、ガイジンだけです。
マジで日本人おれだけって日が多いです。
でも、無理してたっかいお金を使って泊ってます。
外人からしたら「円安」だから、
1時間働いたら、10ドルもらえる。
日本人も、1時間働いたら1,000円もらえる。
昔は、1ドルが100円だった。
要するに、ガイジンが1時間働いたら、
日本で1000円分のナニカが買えた。
日本人も1時間働いたら、日本で1,000円分のナニカが買えた。
8時間働いたら、ホテルに8,000円で泊れる。
外人も8時間=80ドルでホテルに泊まれる。
ところが、
1ドル160円になっとる。
すると、
外人は5時間働けば、日本のホテルに泊まれる。
日本人は8時間働かないと、日本のホテルに泊まれない。
どういうこっちゃねん!
昔は「同じ労働時間」だったのに!
そして円安が積み重なり続けて、富が積み重なり続けて、
今じゃ、ガイジンは鼻くそをほじるように、日本の高級ホテルに泊まれる。
でも日本人は、背伸びして頑張っても、高級ホテルに泊まれない。
このままじゃ、日本のホテルがぜーんぶ
「外人の背の高さ」に合わせたイスになって、
「外人の味に合わせた」カリフォルニアロールとかのお寿司になっちゃう!
ってことで、高級ホテルじゃないと眠れない症候群を発症してるM氏。
で、話しが長くなったのですが。
超富裕層と最近よく一緒に寝てる訳です。
四捨五入して話すと。
そして、
超リッチな彼らの「クセ」が何個も見つかってます!
「生態」というか、あいつらの「日本人との違い」。

エレベーターに乗るでしょ?
ガイジン(超リッチ)が入って来るでしょ?
口にエッグベネディクトの残りかすがついてるでしょ?
わっはっはーとか英語で笑いながら入って来るでしょ?
誰も、
閉じるボタンを押さない。
しかも、高級ホテルのエレベーターだから、
「閉じる」ボタンを押さなかったら、10秒くらいマジで閉まらない。
10秒のこの気まずい空気

誰も、それでも「閉じる」ボタンを押さない!
やっばい!
みつろうとか、乗った瞬間最初に押すのが「閉じる」ボタン!
その次に、階数ボタンを押す。
そのくらい常に時間に追われている!
超金持ちたち、
マジで「閉じるボタン」押さない!!!
はい、次の階に泊まるでしょ?
また乗って来るわな、超リッチガイジンたち。
内側にはどんどん、ガイジンがたまって行って、
M氏が押し込められて、背が高いから前が観えなくて、
香水とかプンプンで死にそうで、
「速く次の階に着かないかなー」とか思ってたら、
まだ、乗って来た階でエレベーター止まったまま!
誰も、
閉じるボタンを押さない。
これまじで、法則あるよ。
「ちょっとリッチ」が泊まるくらいのホテルだったら、
まぁ、押す人も居る。たまに。
でも、
「アホくらい富裕層じゃないと泊まれないホテル」に背伸びして泊ると、
まーじで、
誰も、
閉じるボタンを押さない。
気まずさ、Maxだから覚えておいてね!
あと、あいつら必ず笑顔で
「ハブアグッデイ!」とか「ナイスでー!」みたいな
良く分からん英語で、他人に話しかける生態がある!
こちとら、不愛想な貧乏人だから毎回無視してるけど、
ホテルマンも、ガイジンに笑顔でいつも話してる!

金持ちは「閉じるボタンを押さない」
覚えておいてね。
あ。「死ぬほど金持ちは」にしておいて。
じゃーね。
こっちは人生急いでるもんで。
閉じるボタン連打しながら、記事を終わるね。
チーン。
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
「超金持ちは、時間に追われてない。」と言いながら↓ポチ↓ポチ




