お陰様で
さとうみつろうさんの処女作
『神さまとのおしゃべり』が出て、11年になりました。

2014年9月発売
ということは、
作家生活も11年目に突入でございます。
これもひとえに
応援して下さる皆さま
が応援したくなるくらいの文才で惹きつけ続けた
さとうみつろうさんのお陰でございます

ウソです
わらわ~の皆さんが
本を買い続けてくれたお陰
によって10%の印税が入ったことにより
甘いモノ、モンブラン、エッグベネディクトを
たんまり食べて、脳に血糖値が昇って行って
ひらめき続けた、さとうみつろうさんのお陰です

ふざけすぎましたが
全て、わらわ~さんのお陰です
本当にありがとうございます(^^)
感謝に堪えません。
で、なんと
ひすいこたろう
×
さとうみつろう
のスペシャルな帯(おび)バージョンが登場!

見てください、
もはや、
ひすいこたろうさんが書いた本のようにしか見えない!



ということで、書店にもAMAZONにも
順次この「スペシャル帯」で並んで行きますので、
ぜひ「プレミアム価格」が付く前にゲットして下さいね↓
↑わらわ~とは?
わらわ~の皆さま、
本当にいつもありがとうございます!
ライブ配信↓無料↓
★3冊連続新刊★
レイビレッジビブーティは
「来年以降」の発送との事↓
↓今日は下の2つのボタンを押す祭、
「作家生活11年目のひすいみつろう」って言いながら↓ポチ↓ポチ

さとうみつろう
日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…
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