ひっさしぶりに高いホテルに泊まった(値段も、高度も)。



「高級ホテルじゃないと眠れない症候群」

を発症して長いが(保険適用外)、




前日は、宍粟市で6,000円の旅館だったので、

ウッキウキでチェックイン。


エントランスもサイコー!

眺めもサイコー!

 

 

 

 



スタッフの対応もサイコー!


廊下も広ーい!

ソファも高級かーん。

ベッドもふっかふか、おやすみー!






ところが、である。



夜中3時に目が覚めて、眠れない。

頑張って寝ようとするも、なぜか眠れない。

眠たいのに、眠れない。




高級ホテルじゃないと眠れない症候群

から

高級ホテルだと眠れない症候群

いや

低級ホテルじゃないと眠れない症候群

に容態が悪化していた・・・。


事実、前日の宍粟市の旅館の方がぐっすりだった・・・。


たぶん、携帯の電波がおかしかったので、

5Gの基地局とか?

そんな関係だと思うけど。


または、地面から遠いからなのか。



とにかく、ぜんっぜん休まらない!

他は全てサイコーなのに!

悔しい!





ってことで、

病態が「変化」したことをお伝えします。




※ちなみに昨日のホテルが電波だっただけと思われるので、
これからも低級より高級を目指して行きます!

 

 

 

 

 

 

 




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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高3の長男コクトウ君、中2の長女ザラメちゃん、小1の次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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