ナベツネさんが亡くなったそうです。

権力の最盛期には、大物政治家が全員「挨拶参り」して、

ナベツネさんに推薦された議員は、大臣になれたそうです。


亡くなった時期が、冬至直前ということで、

「大きく未来に影響する」出来事になりそうです。


過去記事でも書きましたが、

沖縄戦で、陸軍の牛島大将が自決した日には

6月20日説、22日説、23日説があり、

どれが本当だか分からない。


ただ、日付は分からないけど手記で「午前4時ごろに自決した」ことが分かっている。


で、その年の「夏至点」の時刻をわらわ~さんが調べてくれて↓





夏至点の時刻にぴったり。

だから、お亡くなりになったのはきっと6月22日でしょう。


この人の「決断」が、

沖縄戦を「終了」させた。


要するに、大きな大きな影響を与える波紋の、

中心点の出来事であればあるほど、

「至点」に近づく。




牛島陸軍大将の「決断」で、

沖縄どころか、世界の情勢も変わる。

数億人の人々の「運命」が変わる。

人だけじゃなく、

火炎放射器で「焼かれなくなった、沖縄の森」の木々の未来も変わる。


スズメも死なずに済む未来へ。

多くの命を「変える」、そんな中心点での陸軍大将の決断だったのだ。





だから必ず、

「大きな影響を与える」 「波紋の中心地点」は、

「冬至点」「夏至点」などに一致する。






 


暗いガマの中で、何日か分からず、誰も見てないから分からないけど、

手記では「午前4時ごろ」。

その年の「夏至点(下がって行く点)」に一致するから、


きっと、お亡くなりになったのは22日説が正しいかと。
 

 

 

 

 



昨日のナベツネさんの死も、冬至点(波紋の中心点)の近くだったので、

きっと大きく未来に影響を与える事でしょう。

そして「冬至点」だから、良い方向へ影響が広がるでしょう。



「大きな影響を与えられるのは、冬至点に近ければ近いほど」



これを逆に計算して「行なえば」いいのです。

「その時刻に、近づけて、近づけて」、意図を放てば、

それが、「大きく大きく世界に広がる」ことを意味しています。






さて、そんな「冬至点の瞬間」から、

夏至点までの180日の周波数トレーニングで、

「ホンモノの私」に戻って行く。

そんな3つの音源の販売が始まっています。


ただ、『Master Mind Members第2期』、『セカイムラ』、

どちらかに入っていれば、無料でその3音源をシステムで聴けますので、

ご安心を。


まだ、どちらにも入会してない人は、

どちらかに入って、

180日間の「音トレ」をぜひ一緒に。

 

 



みんなで「世界の波紋の中心点」から、大きく広がって行きましょう。

 

 

 

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日時:12月15日  場所:渋谷ール

 

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日時:12月17日  場所:電力ホール

 

 

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日時:12月21日(冬至の日)  場所:福岡福銀ホール

 

 

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▼この記事を書いた人 Writer's Info

さとうみつろう

日本の作家・ミュージシャン。高校生の長男コクトウ君と、中学生の長女ザラメちゃん、5才になった次女ミリンちゃんの3児のパパ。石垣島で生まれ中学は大分県、大学は北海道。社会を変えるためには「1人1人の意識の変革」が必要だと痛感し、大手エネルギー企業から独立。本の執筆や楽曲の発表を本格化し、初の著書がシリーズ累計30万部のメガヒットを記録。10代の若者を中心に多くの支持を集める。ところ…

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