忙しい日常に、自分のための時間を創ろう。
わずか5分でも、10分でも良い。
子育ても、満員電車も、移動する脚さえ止めて、
自分のための時間を創るのだ。
家事から30分離れてボーっと映画を見る。
これ、自分のための時間?
違う、それは「映画のための時間」だ。
ほっと一息、コーヒーを飲む?
違う、それは「コーヒーのための時間」だ。
僕が言ってるのは、「自分のための時間」。
「じぶん」
のための、時間だ。
「じぶん」に、意識を向けるのだ。
「じぶん」、をするのだ。
「じぶん」、をやるのだ。
この「じぶん」を。
純粋に、この「じぶん」だけを、してみるのだ。
それが、本当の自分のための時間。
意識を向ける対象が、コーヒーでも、映画でも、ゲームでも、
それは、自分のための時間じゃない。
何かのための、時間だから。
この「自分のための時間」を、英検準二級のさとうティーチャーは、
the time of mineと、訳したい。
で、マインタイムと、略したい。
したい!
あなたの日常に、マインタイムを。
☆奉奏ボイトレLIVEin伊勢!☆
※外宮と内宮の間にある伊勢のRHYTHM
↓自分のための時間を、勘違いしている人が多くて。
日常を離れて、ほっと一息、コーヒーを飲む。
いや、それは、コーヒーのための時間だから。
「家事をババっと片付けて、やっと私のための時間を作れたので、
ボーっと映画を観ました!至福です!」
というLINEをもらったのですが、
それは、映画のための時間ですよ、と。
「じぶん」の時間を。
「じぶん」をやる、時間を。
「じぶん」をする、時間を。
それが、マインタイム。
一日にわずか、5分でも良いから。
自我は常に、何かを「やりたい」と思い、
そして、「やろう」とする。
その全てが、「不足」を現実に構築・投影するだけ。
信じたことが、目の前に見えるのが観測者効果。
「やりたい」=「やれてない」という信念。
だから、全ての「やりたい」をストップして、
マインタイムを、取ってみて。
じぶん、を楽しむ時間を。
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