科学的にまだ説明が追いついていない分野を、「スピリチュアル」と呼びます。
なんて、便利な言葉なんでしょう。
科学理論が追いついていないだけであって、現象としては確かに起こっている不思議なことに対して、
めんどくさくなったら、ただ、「スピリチュアルだな!」と言えばいいのだから。
ただし、「説明できない(=再現性がない)」がゆえに、うさんくさい印象も相手に与えます。
みつろうに言わせれば、説明をあきらめた科学者の怠慢や、
見事に説明する論文を書いた科学者を、巨大利権が潰してきた世情の方が、よっぽどうさんくさいのですが、
まぁ、そんな概念が、「スピリチュアル」という言葉には詰まっています。
「スピリチュアルなことを話せる友達はいますか?」
とある会場で聞くと、「私には2人、スピリチュアルなことを語れる友達がいます」と参加者が自信満々に手を上げてくれました。
スピリチュアルな事を語れる友達が、周りに居るということは、素晴らしいことでしょう。
ただ、よく考えてみると、
「私には2人、豚カツのことを語れる友達がいます」とは、普段なかなか言いません。
なぜなら、豚カツの話は、どの友達にだって話せるから。
豚カツの話だけは、健二とまことにしか話せない。そんな人います?
いないでしょう。
豚カツの話は、友達全員に話せるはずです。
それなら、「スピリチュアルなこと」も「とんかつ」と同じように、誰とでも話すべきです。
それ専用の「友達」なんて、いらないはずです。
全国10箇所を回った、わらスピ初回ツアー。
各会場で、「今日はこの後、参加者さんたちとコーヒーでも飲みに行ってみてください」と伝えました。
だって、「スピリチュアルなこと」を、遠慮なく語りそうな人たちが集っている会なんて、めったにないから。
するとどうでしょう。各地とも、みなさん、話しが弾んだそうです。
これが、「豚カツ仲間を増やそうの会」です。
フェイスブックで「公開グループ」を作って、世間ではあまり知られていない「情報」を交換し合い、
数ヶ月に一回?、スタバとかに集まって、みんなでキャッキャと騒ぐ会のようです。
薬(石油系)に頼らずに、病気を治すには?
ワクチン接種は怖いけど、代替となる自然療法はあるの?
例えば上のような情報は、普段の生活で周囲からは得られないでしょう。
なぜなら、それも「スピリチュアル(科学が説明を諦めた現象)」と呼ばれるからです。
ところが、そのような分野に鼻の効く人が、たくさん集まってきたら、どうでしょうか?
もしよろしければ、お近くの会に参加してみてくださいね。
まぁ、別に、みつろうが運営しているわけじゃないけど(笑)
各地とも、盛大に盛り上がってほしいものです。
キーワード
■ナチュラル志向、自然回帰、麻生活、神社ガールズ、神秘情報、脱石油文明・・・たぶんこんな感じ?
会によっては、山登りやドルメンツアー(⇒)なんかも企画が進んでいるようです。
また、フェイスブックで地方(北海道、九州、四国、中国、北陸、東北、東京)に豚カツ会を立ち上げましたら、連絡ください。
このページで紹介させて頂きます。
フェイスブックの機能に明るい方、立ち上げ待ってるなう。
※実際に会って、キャッキャとはしゃぐ会のようですので。地方ごとに必要です。
※男子も沢山参加しています。
また、「趣味の合う物同士が、実世界で実際に集まって女子会する」という上記の趣旨とは異なりますが、
以下のグループもフェイスブックに出来ています。よろしければ、どうぞ。
TGG豆乳ヨーグルト同好会(⇒コチラ)
全国版わらわ~の会(⇒コチラ)
↓もちろん、笑えるスピリチュアルの内容だけにこだわらず、
はばひろーい内容について、みんなで情報交換してるようです。
なんなら、わらすぴの文句を言い合う会でもいいかもね(いやだ)。
そして、「豚カツ員同士の恋愛は禁止」とする!!
「バイトかよ!」
嘘です。なんのルールも無いっぽいです。
ぶっ飛んだ理論は、ぶっ飛んだ恩恵を与えてくれるはずです。
みんなで語り合いましょう。
いつか、どこかの会に、みつろうも参加したいです。呼ばれたら・・・。
このような内容の記事ですので、今日の記事はフェイスブックなどで多くの方へシェアお願いします。
参加者が多ければ多いほど、ぶっ飛んだ理論が集まりことでしょう。
ただし、参加者同士の恋愛はきん・・・
↓今日は「豚カツ仲間を増やそうの会」と言いながらポチ↓ポチ↓
↑いつも、ボタンクリ応援、口コミ宣伝応援、ありがとうございます↑


