み
「今日はこれから、金沢のホテルの最上階に、透明のピアノを弾きに行ってきます。」

「 
」
まるで、自分がピアニストかのような、勘違い発言も飛び出しやすくなった今日この頃、
いかがお過ごしでしょうか?
勘違いって怖いよね。
生け花を置く代わりに、ピアノを置いたことから始まった(⇒ココ)おまけのピアノ演奏が、
いつのまにか、「お話し」に並ぶほどの人気が出ちゃったりするんだから。
本格的にピアノの練習を初めて、数ヶ月も経ってないのに、何が起こってるんでしょうね、現場のわらすぴ会では。
まぁ、現場のことは、現場に確認しに来てくださいね。
昨日に金沢入りしたのですが、さっそく、「金沢GOGOカレー」を食べて来ました。
こっちは、「熱田PONPONカレー」(⇒コレは必読)を考え出したカレー界の巨匠、さとうみつろう。
「金沢GOGOカレー」だなんて、似た名前を使いやがって。
いちおう、敵地の視察ということで、食べてみました。
で、カレーが運ばれてきて、びっくり。
見てコレ、フォークしか付いてないの。カレーに、フォークだよ?
みつろう
「あのー、すいません、僕のカレー、間違えてフォークが付いてますよ~。いやだなもー。スプーンと間違えたみたいですね~。メッ!」
店長
「いや、それであってますよ。うちのカレーは、フォークで食べるんです。」
みつろう
「え?カレーライスだよ?どうやって、フォークでルーをすくえと?
金魚すくいのヤクザのおっさんより、たち悪いじゃん。無理だってば。」
店長
「やってみてください。」
やれるかどうかを、まさか客が試すシステムとは、やるな金沢。
結果、無理でした。当然だよね。
綺麗に食べてほしけりゃ、Mrマリックでも呼べっつーの。
めっちゃ、カレーのルウーとかご飯つぶとか、残っちゃうじゃん
まぁ、でも味はなかなか美味しかったでやんす。
キャベツの千切りが乗ってるのが、特徴らしいです。
こんなに美味しい味なのだから、やっぱ熱田PONPONカレーには勝ち目はないか・・・、
そう思った創始者のさとう氏は、ふとある作戦を思いつきました。
味で勝負しても絶対に勝てないはずの、金沢GOGOカレーに勝つ秘策・・・。
新興勢力の熱田PONPONカレーが、王者である金沢GOGOカレーを追い抜いていくであろう、秘策。
客にスプーンを出す。
たぶん、圧勝だと思います。
名古屋にお住まいの飲食店経営者で、「そろそろ熱田PONPONカレー創ってもいいな」と準備が整った方、
ご連絡ください。笑えるスピリチュアルが、全力でバックアップします。
PS。本日の、金沢わらすぴ会。
ホテルに無理言って、席を増やしてもらいましたので、数名ならドタ参加も可能です。
フォークで重箱の隅をつっついてる暇な北陸人は、以下の申込フォーム登録後に、お越しください。
↓圧勝です。
我らが、熱田PONPONカレーの、圧勝です。
いつの日か、NHKドキュメンタリーとかに、成功秘話のインタビューを受けた際には、こう言います。
「で、ぴーんと思いついたんです。フォークよりも、スプーンのほうがカレーをすくえるんじゃないかって。
あのアイディアは、本当に画期的でした。
逆転の発想?って言うんですかね~。
カレーには、スプーン、逆に。
そこから、我々の快進撃はスタートしました。客、喜ぶ喜ぶ!売れる売れる!
最後に一言。すくえる快感、YES熱田PONPONカレー。」
で、そのままCMに行きます。
トリッキーな技にこだわってみて、結局、ただ疲れが残るだけってこと、あなたもしてませんか?
北陸以外の皆さんは、生活用具を見直してみてください。北陸にお住まいのわらわ~の皆さんは、後ほどお会いしましょう。
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