2つ目の佩楯をつくる今号のパーツ①佩楯の家地
②山吹色の威糸 (約210cm)
③筏札 (22枚)
片足分の佩楯を39号で仕上げ、今号からもう片方の佩楯が始まります。
まったく同じ作業なので、製作過程の解説は省かせて頂きます^^;
初めてご覧いただく方は、35号の記事をご覧ください。
今号の完成次号の予告馬手の籠手の手甲ですね。
公式ページの予告を見る限り、42号までは馬手の籠手の作業が続きます^^
いづれ訪れる臑当の金属部の厚さが、胴並みの厚さかどうかが楽しみで仕方ないです^^
総重量、計るのなにげにわくわくしてます^^
おっとぉ!
これ告知しないでは終われない!
甲冑仲間のノリさんから情報いただいて僕も知ったんですが、当甲冑がまるごと飾れるアクリル製の専用装飾ケースや、自身の名前を墨で書いてもらえる名盾などが、パーツ販売とともに更新されてます。
是非、公式に足を運んでみてはいかがでしょう^^
この場をお借りして、情報提供をいただいたノリさんに感謝します、ありがとうございました^^
公式ページの
セレクト販売へは
こちらからぶっ飛んでください^^
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