みつぐの「蒼穹の果て」 -55ページ目

先の「天使にふれたよ」の記事ですが…

先の「天使にふれたよ」の記事ですが、最新版エディタの「HTML表示」と「通常表示」の使い分けが理解できずに文章の段落分けなどがうまく言ってませんでしたw

 

アメーバ側ヘルプに確認しても、頂いた答えが理解できず、以前のエディタが使えないかな、とか思っていろいろ弄ってみましたがうまく行かず。

 

自分なりにたどり着いた答えが

「文章そのものはHTML表示の方に入力して、その文章の編集を通常表示の画面で行う」と

いう方法でしたw おかげで現在、先の記事の文章は段落わけ、行間わけなどができていると思います。

 

運営側からのヘルプもこのことをおっしゃっていたのかも知れませんがなにぶん素人なのでw

 

HTML表示の方に文章を入力するときは自分でHTMLのスクリプト文章を書かなければいけないのかと思いましたよw 

 

ところでこの「最新版エディタ」は自分が通常使っているインターネットエクスプローラー(IE)では使用できません。それがIEのせいなのか、最新版エディタのせいなのかは謎ですが。おかげで、記事を書くときはグーグルクロームを起ち上げて、アメーバにログインして、という手順を踏むことになっていますw

 

ああ、鬱陶しいww

天使にふれたよ

もうすぐ卒業式ですね。あ、いや、もう終わってしまった学校も多いかもw 

 

さて、「卒業」といえば自分の中ではこの曲です。 卒業生、在校生、そしてとっくの昔に卒業式なんて忘れてしまった、自分のような人間にも。

 

 けいおん部、4人の先輩から、残していくたった一人の後輩へ。

 

 動画はニコニコ動画より。Up主様、動画作成者様に感謝です。

 

 

フィクションの中だからこそ、美しい瞬間がある。

小・中学校の「ローマ字教育」嘘?ほんとw

3/21付の毎日新聞で、2020年度から実施される学習指導要領改定案に基づき、小学校のローマ字教育が従来の国語だけでなく、新たに教科化される英語でも始まることに鑑み、教育現場からローマ字の表記を「訓令式」「ヘボン式」のどちらかに統一してはどうか?という声があがっている、という記事が掲載されたみたいですが…

 

ちなみに「ち」を「ti」と表記するのが「訓令式」、「chi」と表記するのが「ヘボン式」だそうですが、自分がローマ字を教わったとき(というかきちんと教わった覚えはありませんw)は、ローマ字表記の一覧表に両方が併記されており、言ってしまえば「どちらを使っても正解」だと思ってましたが…w

 

試験で「”ち”はヘボン式では”chi”と表記する、○か☓か?」なんていう設問でもあるなら別ですが。

 

念のため、エクセル、ワード両方で試してみましたが「ti」「chi」どちらを入力しても「ち」と変換されます。当たり前ですよね?w

 

現状、日本人が「ローマ字」を必要とするのはせいぜい「パソコン・ワープロ入力」の時のキーボードからの入力くらいで、それ以外は「読めればいいんじゃね?」くらいしか思いつきませんが…。

 

それよりも差し迫って?は「ヴァ、ヴィ、ヴ、ヴェ、ヴォ」を入力できるようにするほうが先決かな、とも思います。一般的な「ローマ字入力表」にはこの変換方法が書いてないものが多くて、仕事関係で入力慣れしていても「ヴァってどうやって入力するんだっけ?」という人がちょくちょくいらっしゃいます。

 

ま、最近は「声で入力」なんてのもありますが、まだまだパソコンで仕事をする限り、ローマ字入力は必須ですから。現場によっては「かな入力不可」のところもありますよw

 

 

学校教育の場の話で言えば「聖徳太子」の名前も「厩戸皇子(厩戸王)に変更します」といった舌の根も乾かないうちから「やっぱり変更しない」方向に落ち着いたとか。文科省、しっかりせんかいw

 

今は鎌倉幕府の成立も1192年から1185年に変更になっているようですが(ともあれ、鎌倉幕府成立の年度に関しては6説あるのでどれが本当に正解かはまだ研究の余地があるみたいです)、これは自分の得意な分野で例えれば今に続く「スーパー戦隊シリーズ」の第1作は「バトルフィーバーJ」だったのに、いつのまにか「秘密戦隊ゴレンジャー」が第1作の立ち位置になっているくらいのショックがありました(笑)

 

「バトルフィーバーJ」を1作めととらえて「スーパー戦隊10周年記念」として作られた「超獣戦隊ライブマン」の立場はよw

 

「プリキュアシリーズ」は「おジャ魔女シリーズ」とコンセプトが似てきているので、「おジャ魔女どれみ」をシリーズ第1作とする(ナージャ除く)とか言われたら(わりとどうでもいいw 試験に出ないし) あ、映画で観たいかも。「おジャ魔女VSプリキュア」w 

 

そしていつも通り、この項は脱線したまま終わりますw それではまた^^