みつぐの「蒼穹の果て」 -341ページ目

この歌をある人に

永井龍雲さん。面識はないけど、実は同郷のシンガーソングライターさんで、自分は高校のころからこの方の歌を聞いてきました。上京してからも、この方の「道標(しるべ)ない旅」にずっと励まされてきた気がします。まずは「星月夜」から聴いてみてください。



そしてその次は「道標ない旅」です。



特に二番の歌詞…

 あてのない青春の橋の途中で すれちがう人の多くは名前も知らない…
 見果てぬ夢を探し求めて出会う仲間は それだけに素晴らしいのさ 言葉はいらないさ…

この歌詞が大好きです。何千万、いや何十億と存在する人間。そのなかで一生のうちに出会い、言葉を交わすことのできる存在はどれだけいるでしょう。自分は、ひとはそんなに「良い存在」ではないと思っています。だからこそ、もし心を通わせることが出来る人がこの世にひとりでもいれば、それはどれだけ素晴らしいことでしょう。
そんな「奇跡」を信じて、この曲をある人に。そしてこのブログを読んでいただいているみなさんへ。
(自分の言葉ではないことが、これほどもどかしいこともそうはありませんが…)

ついでじゃないけど

やはりそばにあった「長門有希」を写してみた。
この長門は、うちにあるフィギュアの中でも(フィーナ含め)特に気に入っている中の一つですw

$みつぐの「いつか」きっと-201009231349000.jpg

この写真じゃ上手く写ってないけど、このお尻と背中、そして水着の尻の部分に指を突っ込んで位置修正している長門がやけに可愛いw

こうしてフィギュアにしてみると、けっこういい尻を…ああ、いやいやw けっこうなヒップをしてますなw 健康的でそれでいて扇情的(笑)で、非常によろしいかとw

長門といえば思い出すのは朝倉さんとの対決と、コンピュータ研?とのシミュレーション対決。特に最初、コンピュータの使い方すら知らなくてマウスをくるくる回している姿がとても可愛かった。それが、あのスピードでプログラムを書き換えるまでになるとはw どこのコーディネーターだ?www

うちのアスカちん

唐突でどうしようもないけど、そばにあったアスカちんをならべて写真撮ってみましたw

$みつぐの「いつか」きっと-201009231317000.jpg

いちばん奥にある箱に入ったままなのが可動フィギュアの「フロイライン・リボルテック」アスカw
彼女はまだ箱から出していませんw 文字通りの箱入り娘ですなw
その手前、頭でっかちな二体は秋葉原で購入したもの。前に一度紹介しましたよねw
そして手前のプラグスーツのものは雑誌(エースか何か)の付録だった気がするw
いちばん手前の、わかりにくいけど水着を着ているのはガシャですw 実はこの水着のアスカが一番のお気に入りw なんだか異様に媚びてるしw 視線の先にはネルフのあの人がいるのでしょうかww

$みつぐの「いつか」きっと-201009231332000.jpg

上の写真はやはりガシャですが、「アスカにアキレス腱固めをかけようとしているレイと必死に振りほどこうとしているアスカ」です。…違いますw ごめんなさいw だってこう組み合わせないとレイのやつ自立しないんだもんwww

それにしても二人とも細いなぁ…貞本さんのキャラを見るとよく思いますよ。あんたら、腸はどこに入ってるの?ってwww