けいおん!!最終回(ネタばれ注意!w)
2010年前半、アニメシーンを沸かせ、ある意味社会現象にもなった「けいおん!!」が最終回を迎えました。といっても来週は番外編が放送されるらしいのでアニメそのものはまだ終わっていませんがw
一部画像とともに、最終回を振り返ってみたいと思います。
最終回までの数話は、もともとのけいおん部4人のほかに、途中参入の下級生・あずさの複雑な心境を中心に描かれていたように思います。

「卒業の朝はみんなで一緒に登校しよう」言い出しっぺのくせに遅れている唯(主人公・一応w)。メールを送った律の携帯に届いた文章は「鮭に痛てて」(原文ママ)w

結局唯を待っていて遅刻したけいおん部の面々。急いで階段を上っていく様を心配そうに見つめるあずさは、このあと柱に激突w 哀れ額がまっかっか…ww

あずさは、胸に卒業の花を飾った先輩たち四人の姿を見つめます。


それにしても、クラスメイトも美少女ばかりですなw 上の画像はみつぐイチオシの「唯のとなりの席の女の子」w 名前知らんがなw
下の画像は「あたしもけいおん部と一緒に写真撮っていい?」の女の子w かくれけいおん部ファンだったようで、卒業式のこの日に告白します。「文化祭の時とか…とっても面白かった」
「…面白かった?」「かっこよかったとかではなくて…;」それぞれにそれなりのショックを受ける4人。まぁけいおん部への正当な評価ではあると思いますw

みんながいなくなった教室に戻り、感傷に浸るさわちゃん。ふりむくと黒板にみんなからの別れのあいさつが。「消せなくなっちゃうじゃない…;;」感きわまって涙をあふれさせる「さわ子先生」。このキャラ、大好きでした。

そしてもうひとり。これまでのもやもやがついに噴き出してしまうあずさ。「卒業、しないでください…;;…卒業しないでよ!…;;」泣き崩れるあずさを気づかう唯は、やっぱり「お姉さん」でした。

「あずにゃんのために作った曲なんだ」いつ作っていたのか、ひとり残していく下級生のための曲を演奏する4人。「卒業は別れじゃない…これからも仲間だから…」4人の思いが、あずさの心を癒していく。


立ちあがって拍手するあずさ。「あんまり上手くないですね」「あらら…」w 自分のための演奏に心満たされ、もうすっかり普段の自分を取り戻したあずさ。それはこの時だけの強がりだったかも知れないけど、先輩四人も、これで心おきなく卒業できます。

旅立ちの日はきりりと青空。卒業していく少女たちの晴れやかな気持ちを代弁するかのようです。
…いい最終回でした。
個人的には、あずさに偏り過ぎた感がありますが…もう少し、4人の心情に触れてくれても良かったんじゃないかなw 大泣きする律とか見たかったw
できればこのあと、親友二人をけいおん部に迎え、部長としてがんばるあずにゃんのお話をみてみたいところです。もちろん麗しき女子大生になった前主役w4人の姿も含めてねwww
一部画像とともに、最終回を振り返ってみたいと思います。
最終回までの数話は、もともとのけいおん部4人のほかに、途中参入の下級生・あずさの複雑な心境を中心に描かれていたように思います。

「卒業の朝はみんなで一緒に登校しよう」言い出しっぺのくせに遅れている唯(主人公・一応w)。メールを送った律の携帯に届いた文章は「鮭に痛てて」(原文ママ)w

結局唯を待っていて遅刻したけいおん部の面々。急いで階段を上っていく様を心配そうに見つめるあずさは、このあと柱に激突w 哀れ額がまっかっか…ww

あずさは、胸に卒業の花を飾った先輩たち四人の姿を見つめます。


それにしても、クラスメイトも美少女ばかりですなw 上の画像はみつぐイチオシの「唯のとなりの席の女の子」w 名前知らんがなw
下の画像は「あたしもけいおん部と一緒に写真撮っていい?」の女の子w かくれけいおん部ファンだったようで、卒業式のこの日に告白します。「文化祭の時とか…とっても面白かった」
「…面白かった?」「かっこよかったとかではなくて…;」それぞれにそれなりのショックを受ける4人。まぁけいおん部への正当な評価ではあると思いますw

みんながいなくなった教室に戻り、感傷に浸るさわちゃん。ふりむくと黒板にみんなからの別れのあいさつが。「消せなくなっちゃうじゃない…;;」感きわまって涙をあふれさせる「さわ子先生」。このキャラ、大好きでした。

そしてもうひとり。これまでのもやもやがついに噴き出してしまうあずさ。「卒業、しないでください…;;…卒業しないでよ!…;;」泣き崩れるあずさを気づかう唯は、やっぱり「お姉さん」でした。

「あずにゃんのために作った曲なんだ」いつ作っていたのか、ひとり残していく下級生のための曲を演奏する4人。「卒業は別れじゃない…これからも仲間だから…」4人の思いが、あずさの心を癒していく。


立ちあがって拍手するあずさ。「あんまり上手くないですね」「あらら…」w 自分のための演奏に心満たされ、もうすっかり普段の自分を取り戻したあずさ。それはこの時だけの強がりだったかも知れないけど、先輩四人も、これで心おきなく卒業できます。

旅立ちの日はきりりと青空。卒業していく少女たちの晴れやかな気持ちを代弁するかのようです。
…いい最終回でした。
個人的には、あずさに偏り過ぎた感がありますが…もう少し、4人の心情に触れてくれても良かったんじゃないかなw 大泣きする律とか見たかったw
できればこのあと、親友二人をけいおん部に迎え、部長としてがんばるあずにゃんのお話をみてみたいところです。もちろん麗しき女子大生になった前主役w4人の姿も含めてねwww
機動戦士ガンダムSEED 25話~36話を観た
今回は月曜日(祭日)の夜に一気観してしまいましたw だって昼は阪神-巨人戦見てたんだもんww
貼りつけてあるのはもはや懐かしのロボットアニメ「機甲戦記ドラグナー」の第一期OPです。この夢色チェイサーって歌、けっこう好きなんですよねw で、なんでドラグナーかというと、実はこの作品も「ガンダムをもう一度やろう」というコンセプトで作られた作品だったわけ。中身は全然ちがったけどねw あと、SEEDの作中に出てくるオーブの量産型?MS「アストレイ」のシルエットがなんとなくドラグナーに似てたからw あらためてみると全然違うんですがwww
あ、ちなみに下記感想にはネタばれがけっこう入っているので「これから」SEEDを観るって方にはお勧めいたしません。自己責任で見てね></
さて、この25話から36話を観てまず思ったことは「イザーク、めっちゃいい奴」ってことですかねww ニコルが死んだ時も「なんであいつが」って哀しんでるし、アスランとディアッカが生死不明になった時も「あいつらが簡単に死ぬわけないんだ」って二人のこと心配してるし。
アスランを出迎えたときも、特務部隊に転属になったアスランを見送るときも、めちゃ男前だったし(いつもつるんでたディアッカがいなくてさみしかったのかも知れんけどw)たんなるヒス男くんじゃなかったんですねぇww
驚異の機体、ガンダムシリーズの謎もオーブの技術士官(?)エリカ・シモンズのレポートのおかげで少しだけ解けました。何でもオーブには潜在的コーディネーターがいて(オーブが中立だから?)そこから軍事技術のフィードバックがあったらしい旨、描かれてます。…でもさぁ、だったらOSは?w 機体的開発能力はあっても、ソフト的開発能力のあるコーディネーターはいなかったのかw
ところでこれは物語を根本から覆しかねない疑問なのだが、OSを書き換えた、もしくは個人にあわせて「コーディネート」されたくらいで機体をある程度自由に操れるのなら、最初からフラガ用にキラにセッティングしてもらえばよかったんじゃ?w 少なくとも「民間人のコーディネーター」をのせて戦うことはなかったと思われw まぁそうなるとSEEDのお話が展開しないんだけどもw だからフラガ大尉(現少佐)には怪我でもしてもらって、しばらくの間出撃不可にするとかさぁ…w
プラントと地球の位置関係もよくわかりませんw たぶんネットで調べればわかるのでこのあたりは全部見終えてからあらためて調べてみますが、あのタイミングで「キラがプラントのラクスのところにいる」時間的タイミングがよくつかめないw 私は爆発の勢いでキラがプラントまで吹っ飛ばされたのかと思ったw さすが最強のコーディネーターだなw
さて地球のアラスカ基地にオペレーション「スピットブレイク」を仕掛けたザフト軍はアラスカ基地もろとも全滅となり、今後どうすんのって感じw 地球軍の主力はパナマにいるのに? まァザフト軍もまだまだいるんだろうけど、物量的に乏しいザフト軍にはかなりの痛手のような気がする。そこんとこどうなんでしょうザラ議長ww
新型MS「フリーダム」はザフトの技術力でガンダムを作ればこうなるよって見本の超強力な機体ですが…あれ、デュエルと互角に戦ってやがるwww それに地球軍(プラスオーブ)のガンダムをコーディネーター(ザフト軍)の技術力で作るとあんなスーパーマシンになるのならやっぱり最初の五体の性能の良さ(もしくは悪さ)がわからなくなるwww オーブもいち独立国家のくせに軍事技術力ははんぱじゃないってのがよくわからないんですがねw リアル社会のイスラエル(ここは中立国家じゃないけど)にちょっと似てるけどあそこはアメリカという後ろ盾があってこその中東最強国家だしなぁw
とここまできたところで話題はすっぱり変わりますがw 私の可愛いナタルさんはどちらへ転属になったのでしょうかw 彼女だけ語られていないんですがw それにしてもフラガとの別れの時に握手した手をちょっと眺めてたり、少しは彼に気があったのかな?なんて仕草が可愛い彼女ですがw 出番は?このあと出番は?w アークエンジェルはこのまま独立部隊というかどこにも属さない平和への戦力(あるのかそんなもん)として活動を始めそうな雰囲気ですが…ねぇナタルは?ww;;/
ついでに「天然最強伝説」ラクスはキラに最新鋭MSを渡すなどまさしく国家反逆罪的なことを犯したわけですが…なるほど「ザフト」とは違う道を歩もうというか、これまた独自に「平和への道」を模索しようというか、天然なだけに物事の真理が凡人の行きつかないところまでわかるのかも知れませんねw(あくまでラクスには「天然」という評価しかつけない奴)
来週の金曜日は37話から50話(最終回)まで一挙14話分放送のようですw
その次は「種死」やってくれい!><
貼りつけてあるのはもはや懐かしのロボットアニメ「機甲戦記ドラグナー」の第一期OPです。この夢色チェイサーって歌、けっこう好きなんですよねw で、なんでドラグナーかというと、実はこの作品も「ガンダムをもう一度やろう」というコンセプトで作られた作品だったわけ。中身は全然ちがったけどねw あと、SEEDの作中に出てくるオーブの量産型?MS「アストレイ」のシルエットがなんとなくドラグナーに似てたからw あらためてみると全然違うんですがwww
あ、ちなみに下記感想にはネタばれがけっこう入っているので「これから」SEEDを観るって方にはお勧めいたしません。自己責任で見てね></
さて、この25話から36話を観てまず思ったことは「イザーク、めっちゃいい奴」ってことですかねww ニコルが死んだ時も「なんであいつが」って哀しんでるし、アスランとディアッカが生死不明になった時も「あいつらが簡単に死ぬわけないんだ」って二人のこと心配してるし。
アスランを出迎えたときも、特務部隊に転属になったアスランを見送るときも、めちゃ男前だったし(いつもつるんでたディアッカがいなくてさみしかったのかも知れんけどw)たんなるヒス男くんじゃなかったんですねぇww
驚異の機体、ガンダムシリーズの謎もオーブの技術士官(?)エリカ・シモンズのレポートのおかげで少しだけ解けました。何でもオーブには潜在的コーディネーターがいて(オーブが中立だから?)そこから軍事技術のフィードバックがあったらしい旨、描かれてます。…でもさぁ、だったらOSは?w 機体的開発能力はあっても、ソフト的開発能力のあるコーディネーターはいなかったのかw
ところでこれは物語を根本から覆しかねない疑問なのだが、OSを書き換えた、もしくは個人にあわせて「コーディネート」されたくらいで機体をある程度自由に操れるのなら、最初からフラガ用にキラにセッティングしてもらえばよかったんじゃ?w 少なくとも「民間人のコーディネーター」をのせて戦うことはなかったと思われw まぁそうなるとSEEDのお話が展開しないんだけどもw だからフラガ大尉(現少佐)には怪我でもしてもらって、しばらくの間出撃不可にするとかさぁ…w
プラントと地球の位置関係もよくわかりませんw たぶんネットで調べればわかるのでこのあたりは全部見終えてからあらためて調べてみますが、あのタイミングで「キラがプラントのラクスのところにいる」時間的タイミングがよくつかめないw 私は爆発の勢いでキラがプラントまで吹っ飛ばされたのかと思ったw さすが最強のコーディネーターだなw
さて地球のアラスカ基地にオペレーション「スピットブレイク」を仕掛けたザフト軍はアラスカ基地もろとも全滅となり、今後どうすんのって感じw 地球軍の主力はパナマにいるのに? まァザフト軍もまだまだいるんだろうけど、物量的に乏しいザフト軍にはかなりの痛手のような気がする。そこんとこどうなんでしょうザラ議長ww
新型MS「フリーダム」はザフトの技術力でガンダムを作ればこうなるよって見本の超強力な機体ですが…あれ、デュエルと互角に戦ってやがるwww それに地球軍(プラスオーブ)のガンダムをコーディネーター(ザフト軍)の技術力で作るとあんなスーパーマシンになるのならやっぱり最初の五体の性能の良さ(もしくは悪さ)がわからなくなるwww オーブもいち独立国家のくせに軍事技術力ははんぱじゃないってのがよくわからないんですがねw リアル社会のイスラエル(ここは中立国家じゃないけど)にちょっと似てるけどあそこはアメリカという後ろ盾があってこその中東最強国家だしなぁw
とここまできたところで話題はすっぱり変わりますがw 私の可愛いナタルさんはどちらへ転属になったのでしょうかw 彼女だけ語られていないんですがw それにしてもフラガとの別れの時に握手した手をちょっと眺めてたり、少しは彼に気があったのかな?なんて仕草が可愛い彼女ですがw 出番は?このあと出番は?w アークエンジェルはこのまま独立部隊というかどこにも属さない平和への戦力(あるのかそんなもん)として活動を始めそうな雰囲気ですが…ねぇナタルは?ww;;/
ついでに「天然最強伝説」ラクスはキラに最新鋭MSを渡すなどまさしく国家反逆罪的なことを犯したわけですが…なるほど「ザフト」とは違う道を歩もうというか、これまた独自に「平和への道」を模索しようというか、天然なだけに物事の真理が凡人の行きつかないところまでわかるのかも知れませんねw(あくまでラクスには「天然」という評価しかつけない奴)
来週の金曜日は37話から50話(最終回)まで一挙14話分放送のようですw
その次は「種死」やってくれい!><
今日買ってきた漫画(9月19日)
今日もダイエーに行ってきました(市川プランタン)w 日曜は人大杉であんま行きたくないんだけどちょっと平日がシフトで埋まっちまったもので…w 辞めよかな(爆)

デリバリーシンデレラ 3巻 NON 集英社
遊撃少女遊美 1巻 原作:小金丸大和 漫画:高橋伸輔 講談社
レンアイ♡女子課 1巻 森島明子 一迅社
「デリバリーシンデレラ」…大学の福祉科に通う山田雅美はめがねにみつあみの冴えない女の子。その上大食いw(…個人的には十分つぼだがww)しかし夜には「ミヤビ」の名前で男に夢を売る(笑)デリヘル嬢。彼女が風俗を続けるのは、学費を稼ぐためでもあるが、それ以上に…。
この巻では先輩デリヘル嬢、元ナースで人妻のサクラさんが主役です。ああ、サクラさん、好きだったのに…(←またかいw)
「遊撃少女遊美」…遊美は「ゆうみ」と読みます。中学の時は野球(投手)で全国大会出場を決めた沢村遊美。高校生になった彼女は、その抜群の身体能力を買われ、暮石流柔術の復活に一役買うはめになる。とはいえ柔術の「じ」の字も知らない彼女は…w 通常こういう作品は主人公の女の子が先祖代々の武術か何かを受け継いでいたりするものだが…格闘に関しては全くの素人の女の子がどこまで「オトコ」を見せられるのか?w
「レンアイ♡女子課」…女子スタッフオンリーのウェディング会社ローズアブソリュート。彼氏いない歴3ヶ月の肉食系女子・姫乃アリスの前に現れたのは、さらさらヘアーの美人系・白羽咲。なぜか彼女に一目ぼれしてしまったアリスだが、彼女にはつきあっているひとがいるという…w 化粧品カウンターの女性インストラクターの手指に頬を包まれた時恋に落ちた、根角文(ねすみふみ…もしかしたら文子かもw)の一途な恋愛の行先は…?など、オムニバス形式で送る百合系夢物語。社員のほとんどが百合ってどうよ?w 個人的には自称24歳、黒髪ロングの城王(じょうのう)主任がお気に入りw ジュリアナで踊ってたって…ほんとはいくつ?www

デリバリーシンデレラ 3巻 NON 集英社
遊撃少女遊美 1巻 原作:小金丸大和 漫画:高橋伸輔 講談社
レンアイ♡女子課 1巻 森島明子 一迅社
「デリバリーシンデレラ」…大学の福祉科に通う山田雅美はめがねにみつあみの冴えない女の子。その上大食いw(…個人的には十分つぼだがww)しかし夜には「ミヤビ」の名前で男に夢を売る(笑)デリヘル嬢。彼女が風俗を続けるのは、学費を稼ぐためでもあるが、それ以上に…。
この巻では先輩デリヘル嬢、元ナースで人妻のサクラさんが主役です。ああ、サクラさん、好きだったのに…(←またかいw)
「遊撃少女遊美」…遊美は「ゆうみ」と読みます。中学の時は野球(投手)で全国大会出場を決めた沢村遊美。高校生になった彼女は、その抜群の身体能力を買われ、暮石流柔術の復活に一役買うはめになる。とはいえ柔術の「じ」の字も知らない彼女は…w 通常こういう作品は主人公の女の子が先祖代々の武術か何かを受け継いでいたりするものだが…格闘に関しては全くの素人の女の子がどこまで「オトコ」を見せられるのか?w
「レンアイ♡女子課」…女子スタッフオンリーのウェディング会社ローズアブソリュート。彼氏いない歴3ヶ月の肉食系女子・姫乃アリスの前に現れたのは、さらさらヘアーの美人系・白羽咲。なぜか彼女に一目ぼれしてしまったアリスだが、彼女にはつきあっているひとがいるという…w 化粧品カウンターの女性インストラクターの手指に頬を包まれた時恋に落ちた、根角文(ねすみふみ…もしかしたら文子かもw)の一途な恋愛の行先は…?など、オムニバス形式で送る百合系夢物語。社員のほとんどが百合ってどうよ?w 個人的には自称24歳、黒髪ロングの城王(じょうのう)主任がお気に入りw ジュリアナで踊ってたって…ほんとはいくつ?www