平成23年5月11日に買ってきた漫画
ゴールデンウィーク明け…期待してたほど新刊の数はなかった;;
まぁあれもこれも出てたら経済的にやばいっすけどねwww

ラッキーブレイク 1巻 平つくね 芳文社
ベルベットキス 2巻 ハルミチヒロ 竹書房
学園黙示録 7巻 原作:佐藤大輔 作画:佐藤ショウジ 富士見書房
「ラッキーブレイク」…主人公・野々川陸(ののかわりく)は、この春 星光芸術大学デザイン学部二回生になる予定…だったが不運にも父の会社が倒産。大学も辞めざるを得なくなり…だがバイト先でたまたま出会った女社長が彼女の運命を変えていく…。
「みそララ」に設定が似ているが、違うのはこちらの主人公は19歳(未成年w)だってところかw
あとはこちらの主人公は「絵が描ける」ってとこも違いますがw
登場してくる女性は皆可愛いのだが、よくよく見ないと区別がつかないのが玉にきずかな?
「ベルベットキス」…ふとしたことで多大な借金を背負ってしまった主人公は、その借金の肩代わりとして不思議な少女・花乃子(かのこ)の「友達」になる条件を突きつけられる。…ていうかこの花乃子っていくつなんだっけ…w 1巻が行方不明になってるので細かい設定思い出せないw
まぁこの手のお話で周りの女の子がみな美人揃いなのはお約束w 主人公の同僚のメガネの女の子とか、情報屋気取りで主人公に付きまとってくるショートカットの娘とか…きわめつけは花乃子の義理の母の黒髪ロング、姫様カットの依子(よりこ)さん。ミステリアスで、でもどこかあさはかそうで、良い♡ww
「学園黙示録・HIGH SCHOOL OF THE DEAD」…注目の学園サバイバルアクションの第7巻が満を持して登場。…ていうかもう「学園」は無きに等しいのですが…w 前巻での婦警・あさみの不幸をひきずったままのコータを連れ、群がる「やつら」から逃れるため、目的地を変更せざるを得なくなる孝たち。新たな武器を手にした彼らが向かった先には、麗の母親の姿が…?
この作品、漫画が終わったページにすでに「やつら」へと変貌してしまっている元・人間たちの「生前の姿」が描かれていることがあって…それが美人なお姉さんだったりすると、二重、三重にもったいないwww
あいかわらず、僕ら(?)の冴子さんは美しく、気高く、なおかつ天然ですw いや、やっぱり狙ってるのか…???w 色ボケ保険医の静香先生…コンビニで見つけたそれ…そんなにうきうきして、どこでいつ使うつもりだったの…w
まぁあれもこれも出てたら経済的にやばいっすけどねwww

ラッキーブレイク 1巻 平つくね 芳文社
ベルベットキス 2巻 ハルミチヒロ 竹書房
学園黙示録 7巻 原作:佐藤大輔 作画:佐藤ショウジ 富士見書房
「ラッキーブレイク」…主人公・野々川陸(ののかわりく)は、この春 星光芸術大学デザイン学部二回生になる予定…だったが不運にも父の会社が倒産。大学も辞めざるを得なくなり…だがバイト先でたまたま出会った女社長が彼女の運命を変えていく…。
「みそララ」に設定が似ているが、違うのはこちらの主人公は19歳(未成年w)だってところかw
あとはこちらの主人公は「絵が描ける」ってとこも違いますがw
登場してくる女性は皆可愛いのだが、よくよく見ないと区別がつかないのが玉にきずかな?
「ベルベットキス」…ふとしたことで多大な借金を背負ってしまった主人公は、その借金の肩代わりとして不思議な少女・花乃子(かのこ)の「友達」になる条件を突きつけられる。…ていうかこの花乃子っていくつなんだっけ…w 1巻が行方不明になってるので細かい設定思い出せないw
まぁこの手のお話で周りの女の子がみな美人揃いなのはお約束w 主人公の同僚のメガネの女の子とか、情報屋気取りで主人公に付きまとってくるショートカットの娘とか…きわめつけは花乃子の義理の母の黒髪ロング、姫様カットの依子(よりこ)さん。ミステリアスで、でもどこかあさはかそうで、良い♡ww
「学園黙示録・HIGH SCHOOL OF THE DEAD」…注目の学園サバイバルアクションの第7巻が満を持して登場。…ていうかもう「学園」は無きに等しいのですが…w 前巻での婦警・あさみの不幸をひきずったままのコータを連れ、群がる「やつら」から逃れるため、目的地を変更せざるを得なくなる孝たち。新たな武器を手にした彼らが向かった先には、麗の母親の姿が…?
この作品、漫画が終わったページにすでに「やつら」へと変貌してしまっている元・人間たちの「生前の姿」が描かれていることがあって…それが美人なお姉さんだったりすると、二重、三重にもったいないwww
あいかわらず、僕ら(?)の冴子さんは美しく、気高く、なおかつ天然ですw いや、やっぱり狙ってるのか…???w 色ボケ保険医の静香先生…コンビニで見つけたそれ…そんなにうきうきして、どこでいつ使うつもりだったの…w
政治家はパフォーマーではない
菅首相が「風評被害から農家を救う」というパフォーマンスのために
生のキュウリをかじってみる、というのは予定調和だと思ったけど
(もとカイワレ大臣だし?w)
小沢一郎までがそのまねをするとは思わなかったw
柳の下にドジョウは何匹いると思ってるんだろう?
それとも本当に低脳なのか???
次は枝野幹事長に生肉食ってもらおうかw
生のキュウリをかじってみる、というのは予定調和だと思ったけど
(もとカイワレ大臣だし?w)
小沢一郎までがそのまねをするとは思わなかったw
柳の下にドジョウは何匹いると思ってるんだろう?
それとも本当に低脳なのか???
次は枝野幹事長に生肉食ってもらおうかw
五月五日です
柱の傷はおととしの 五月五日の背(せい)比べ
ちまき食べ食べ兄さんが はかってくれた背(せい)の丈(たけ)
…実はこのあとも詩はあるし二番もあるのだが、自分はここまでしか知らないw
子供のころ、この歌を聴いて「なぜおととしにはかってくれたまま昨年は
はかっていないのだろう」とか思った記憶はだれもが持ち得ているような気がするがw
何かの番組で「これは昨年はお兄さんが戦争に行ってしまい、その年は帰ってくることが
できなかったのではかることができなかった」と聞いたことがある。
そのときは「ふーん、そうなのか…」くらい思っていたのだが
これが真っ赤なウソwww
作者の「海野厚氏」が地元静岡から東京にある大学に通うため上京しており
その年は帰ってくることができなかった。
そのため、海野氏自身が歳の離れた弟の気持を思いやって書いた詩といわれている。
それにしてもなんであの番組はそんな嘘を平気で流していたんだろうw
何でもかんでも「戦争のせい」にすれば人々の同情でも買えると思ったのだらうか。
(なぜ旧かな使いw)
自分もその番組で「戦争のせいなのか」って思った時はうっかり
ホロリとしちゃったりして。あのホロリ、返せよwww
ところで五月五日といえば「こどもの日」であるが
以前は三月三日の「上巳(じょうし)の節句・ひな祭り」と
対をなすかのような「男の子の節句(端午の節句)」だったものだが
いつの間にか男女含めた「こどもの日」として認識されている。
自分が子供のころは「女の子だけのお祭り」があるのになぜ「男の子だけのお祭り」がないのか
不条理な思いを抱いたものである(当時不条理などという言葉は知りませんでしたがw)。
でも「五月五日(男の子の日)が国民の祝日なのに対し三月三日(女の子の日)は平日なのは男女差別ではないか」という問題定義もあったらしいし、いつの世も大変だなぁとか思ったり思わなかったりw
「こいのぼり」が男女差別に当たるからだめだとか、五月蝿いこと言う人たちがいるが、こういう人たちは「差別」と「区別」の違いがわかっていないんだろうなぁ…。
ちまき食べ食べ兄さんが はかってくれた背(せい)の丈(たけ)
…実はこのあとも詩はあるし二番もあるのだが、自分はここまでしか知らないw
子供のころ、この歌を聴いて「なぜおととしにはかってくれたまま昨年は
はかっていないのだろう」とか思った記憶はだれもが持ち得ているような気がするがw
何かの番組で「これは昨年はお兄さんが戦争に行ってしまい、その年は帰ってくることが
できなかったのではかることができなかった」と聞いたことがある。
そのときは「ふーん、そうなのか…」くらい思っていたのだが
これが真っ赤なウソwww
作者の「海野厚氏」が地元静岡から東京にある大学に通うため上京しており
その年は帰ってくることができなかった。
そのため、海野氏自身が歳の離れた弟の気持を思いやって書いた詩といわれている。
それにしてもなんであの番組はそんな嘘を平気で流していたんだろうw
何でもかんでも「戦争のせい」にすれば人々の同情でも買えると思ったのだらうか。
(なぜ旧かな使いw)
自分もその番組で「戦争のせいなのか」って思った時はうっかり
ホロリとしちゃったりして。あのホロリ、返せよwww
ところで五月五日といえば「こどもの日」であるが
以前は三月三日の「上巳(じょうし)の節句・ひな祭り」と
対をなすかのような「男の子の節句(端午の節句)」だったものだが
いつの間にか男女含めた「こどもの日」として認識されている。
自分が子供のころは「女の子だけのお祭り」があるのになぜ「男の子だけのお祭り」がないのか
不条理な思いを抱いたものである(当時不条理などという言葉は知りませんでしたがw)。
でも「五月五日(男の子の日)が国民の祝日なのに対し三月三日(女の子の日)は平日なのは男女差別ではないか」という問題定義もあったらしいし、いつの世も大変だなぁとか思ったり思わなかったりw
「こいのぼり」が男女差別に当たるからだめだとか、五月蝿いこと言う人たちがいるが、こういう人たちは「差別」と「区別」の違いがわかっていないんだろうなぁ…。