堀江由衣と田村ゆかり
ついさっき、文化放送の「コムちゃっとカウントダウン」に堀江由衣さんがゲストで来ていたのだが、そのときに「自分は運動とかが苦手で、ドジなのでここに来る時も階段の一番下の段を踏み外してこけそうになりました」と言っていた。それ自体は良くある話で、もう一段あるつもりが無かったり、その逆で思わずずべったり(ずべるって言わない?w)するし、まぁほほえましいエピソードであるなぁ、と思いながら聴いていたのだが、すぐそのあとに始まった「田村ゆかりのいたずらクロウサギ」で「駅で目の前をゆっくりゆっくり歩いてる人がいて、自分は急いでいたのでその人を追い抜いたんだけど、ふと振り返るとその人は階段の一番下の段を踏み外していた」と話してた…。
それって、その階段の一番下を踏み外していた人ってもしかして…とかつい思ってしまったw
たぶん「いたずらクロウサギ」は録音で、「コムちゃっと~」は生放送なので、違う時間軸での偶然なんだろうけど…堀江、田村両氏の関係性とその性格を考えると、どちらかが自分のすぐそばで転んだりしても、お互い知らんぷりしていそうで怖いwww
まぁ実際にはそんなことはないんだろうけど、二人は声優界では1、2を争う「腹黒」で有名だし…w
もともと彼女たちが「腹黒」と言われ始めたのは、かつてやはり文化放送で人気だった「マルチメディアカウントダウン」という番組の中で(富永みーなさんと椎名へきるさんがパーソナリティだった)「やまとなでしこ」というユニットを組んでからの(いや、組む前からか?w)お互いのお互いに対する「ほめてるようでその実ほめていないコメント」とか、微妙にどっちがアイドルとしてふさわしいか、みたいにしのぎを削ってるようなところがあって…たぶん、そのあたりからだと思われるw
でも一応、念押しで書いておきますけど、あくまで「二人が腹黒」っていうのはポーズというか、そういうキャラを演じているだけだと思ってはいますよ、はいw←ウソくせえwww
それって、その階段の一番下を踏み外していた人ってもしかして…とかつい思ってしまったw
たぶん「いたずらクロウサギ」は録音で、「コムちゃっと~」は生放送なので、違う時間軸での偶然なんだろうけど…堀江、田村両氏の関係性とその性格を考えると、どちらかが自分のすぐそばで転んだりしても、お互い知らんぷりしていそうで怖いwww
まぁ実際にはそんなことはないんだろうけど、二人は声優界では1、2を争う「腹黒」で有名だし…w
もともと彼女たちが「腹黒」と言われ始めたのは、かつてやはり文化放送で人気だった「マルチメディアカウントダウン」という番組の中で(富永みーなさんと椎名へきるさんがパーソナリティだった)「やまとなでしこ」というユニットを組んでからの(いや、組む前からか?w)お互いのお互いに対する「ほめてるようでその実ほめていないコメント」とか、微妙にどっちがアイドルとしてふさわしいか、みたいにしのぎを削ってるようなところがあって…たぶん、そのあたりからだと思われるw
でも一応、念押しで書いておきますけど、あくまで「二人が腹黒」っていうのはポーズというか、そういうキャラを演じているだけだと思ってはいますよ、はいw←ウソくせえwww
いまごろ「舞乙HiME SIFL」w
久しぶりにいい「MAD動画」みつけた。
もともと「舞乙HiME ~シフル~」が好きだったこともあるけど、あんまりこの作品のMADとか
みないんですよね…でも作品的に何年前だ?w
ちなみに好きなキャラは主人公のレナ・セイヤーズ、当時のガルデローベ学園長ウーナ・シャムロック(えっ…21歳だったのか…もうちょっとおば…ゲホンゲホンw 五柱の一人、キョウコ・ツマブキ(旋風の紅水晶・戦闘シーンででかい斧持ってる娘)が好きかな。
ウーナは特に、最後近くでレナにぶっとばされる(笑)寸前、光に包まれながら「あっ…まいっ…た…」ってつぶやくとこが可愛いんだよねw うん。
「舞乙」シリーズは「~シフル」が最後なんだっけ?
「~シフル~」と「舞乙HiME」の間の話とかもっと観たいんだけどなぁ…。
もともと「舞乙HiME ~シフル~」が好きだったこともあるけど、あんまりこの作品のMADとか
みないんですよね…でも作品的に何年前だ?w
ちなみに好きなキャラは主人公のレナ・セイヤーズ、当時のガルデローベ学園長ウーナ・シャムロック(えっ…21歳だったのか…もうちょっとおば…ゲホンゲホンw 五柱の一人、キョウコ・ツマブキ(旋風の紅水晶・戦闘シーンででかい斧持ってる娘)が好きかな。
ウーナは特に、最後近くでレナにぶっとばされる(笑)寸前、光に包まれながら「あっ…まいっ…た…」ってつぶやくとこが可愛いんだよねw うん。
「舞乙」シリーズは「~シフル」が最後なんだっけ?
「~シフル~」と「舞乙HiME」の間の話とかもっと観たいんだけどなぁ…。
平成23年5月23日に買ってきた漫画
よーし、これでとりあえず「買ってきた漫画シリーズ」は追いついたぞw
もう買ってきてから2日も過ぎてるけどな!www

クッキングパパ 114巻 うえやまとち 講談社
セレスティアルクローズ 2巻 塩野干支郎次 講談社
ラブやん 15巻 田丸浩史 講談社
げんしけん 二代目の壱 10巻 木尾士目 講談社
…あれ、今気がついたけど全部「講談社」だ…w
「クッキングパパ」…もはや説明の必要はありませんよねw 某「美味しんぼ」と並ぶグルメ漫画のロングセラー、一方の雄です。まぁ「美味しんぼ」とは作品の傾向は違うけど…「食に関する安全性」とかをテーマにはしてないし。どっちがえらい、とかじゃなくてね。連載当初は「食の感動を通して人の心に感銘を与える」美味しんぼが好きだったんだけどなぁ。…いまはもうねぇw おっと閑話休題。
なんだか表紙を見て「みゆき」の等身が長くなってるように思えて仕方がなかったんですが、あにはからんや。あのみゆきちゃんも「女の子の日」を迎えました。ついこの前まで赤ちゃんだったのにw
そういえば今回は「まこと」がらみのお話がひとつもなかったな…。
「セレスティアルクローズ」……えっと、主人公・神渡優(みわたりゆう)の家に住み着いてごろごろしている戦乙女(ヴァルキュリア)・ラーズグリーズが可愛いです(10P参照)…じゃなくてねw
戦乙女の名を聞いてピンとくる方もいらっしゃると思いますが、基本ベースは「北欧神話(エッダ)」。まぁ全てがすべてそうじゃないし、だいだらぼっち伝承も出てくるし。…しかしだいだらぼっちとヴァルキュリアって、どう考えてもミスマッチな気が…w アナザーサイドストーリーの「テレストリアルクローズ」も収録されていますが、登場人物がほぼかぶってるのでw 一瞬、どこからどこまでが本編かわからなくなるのがミソw←オイ
「ラブやん」…この表紙の女は誰?…って思ったけど、どうも「ラブやん」らしいw …他にいないしなw ていうか、カズフサはともかく出てくる女の子はみんな可愛かったのに、最近は絵が簡素化したうえ女キャラも顔が崩れることが増えたのであまり買う意味がなくなってしまった…。
え、もちろん「可愛い女の子が出ているから」こそ買っている漫画が多々ありますが何か…?
(うわ、こんなこと書くとカズフサより救いがないような気がしてきたwww)
「げんしけん」…10巻です。…いやぁ「げんしけん2」の1巻が出るかな、と思ってたんですけどねw 10巻です。お話的には笹原が卒業して1年後? げんしけん会長はもちろん荻上です。
前年は新入会員が一人も入らなかったようで「二年生」という存在がいません。
大野さんと朽木君が四年生、荻上が三年生…つまりこの一年はこの三人でやってきたってことか?w ああ、学外参加の笹原妹(けいこ)がいたか。
荻上力作の「その場で描きあげる巨大イラスト」の効力もあって新入部員ゲット。留学生のスーを含め、矢島、吉武、そして波戸…おれ、この波戸って字をつい「瀬戸」って読んでしまうw 4人が新たにげんしけん部員に加わります。
…一番の問題部員はやはり波戸なんだろうなぁ。…なぜ問題なのかは本書を読んでのお楽しみだから置いとくとして。
みつぐの新入部員一番のお気に入りは「吉武」。個性のあり過ぎる他の新入部員をかろうじてつなぎとめているのが彼女じゃないかな。いいキャラだと思います。まぁ彼女自身も「濃い」んですけどねw
作品内では「ロリキャラ」らしいけど髪型が「若奥様」ぽくって好きなのじゃw あと「舎弟体質」なとことかね。
それにしても、俺は中学、高校とバスケ部だったし(高校途中でやめたけど)大学には行ってないのでこういうサークル活動ってホント、うらやましいw 「げんしけん」に入りたいよ></
ちなみに本編には出てきませんが「吉武」のフルネームは「吉武莉華」です。ち、矢島っちでさえ出てくるのによwww
もう買ってきてから2日も過ぎてるけどな!www

クッキングパパ 114巻 うえやまとち 講談社
セレスティアルクローズ 2巻 塩野干支郎次 講談社
ラブやん 15巻 田丸浩史 講談社
げんしけん 二代目の壱 10巻 木尾士目 講談社
…あれ、今気がついたけど全部「講談社」だ…w
「クッキングパパ」…もはや説明の必要はありませんよねw 某「美味しんぼ」と並ぶグルメ漫画のロングセラー、一方の雄です。まぁ「美味しんぼ」とは作品の傾向は違うけど…「食に関する安全性」とかをテーマにはしてないし。どっちがえらい、とかじゃなくてね。連載当初は「食の感動を通して人の心に感銘を与える」美味しんぼが好きだったんだけどなぁ。…いまはもうねぇw おっと閑話休題。
なんだか表紙を見て「みゆき」の等身が長くなってるように思えて仕方がなかったんですが、あにはからんや。あのみゆきちゃんも「女の子の日」を迎えました。ついこの前まで赤ちゃんだったのにw
そういえば今回は「まこと」がらみのお話がひとつもなかったな…。
「セレスティアルクローズ」……えっと、主人公・神渡優(みわたりゆう)の家に住み着いてごろごろしている戦乙女(ヴァルキュリア)・ラーズグリーズが可愛いです(10P参照)…じゃなくてねw
戦乙女の名を聞いてピンとくる方もいらっしゃると思いますが、基本ベースは「北欧神話(エッダ)」。まぁ全てがすべてそうじゃないし、だいだらぼっち伝承も出てくるし。…しかしだいだらぼっちとヴァルキュリアって、どう考えてもミスマッチな気が…w アナザーサイドストーリーの「テレストリアルクローズ」も収録されていますが、登場人物がほぼかぶってるのでw 一瞬、どこからどこまでが本編かわからなくなるのがミソw←オイ
「ラブやん」…この表紙の女は誰?…って思ったけど、どうも「ラブやん」らしいw …他にいないしなw ていうか、カズフサはともかく出てくる女の子はみんな可愛かったのに、最近は絵が簡素化したうえ女キャラも顔が崩れることが増えたのであまり買う意味がなくなってしまった…。
え、もちろん「可愛い女の子が出ているから」こそ買っている漫画が多々ありますが何か…?
(うわ、こんなこと書くとカズフサより救いがないような気がしてきたwww)
「げんしけん」…10巻です。…いやぁ「げんしけん2」の1巻が出るかな、と思ってたんですけどねw 10巻です。お話的には笹原が卒業して1年後? げんしけん会長はもちろん荻上です。
前年は新入会員が一人も入らなかったようで「二年生」という存在がいません。
大野さんと朽木君が四年生、荻上が三年生…つまりこの一年はこの三人でやってきたってことか?w ああ、学外参加の笹原妹(けいこ)がいたか。
荻上力作の「その場で描きあげる巨大イラスト」の効力もあって新入部員ゲット。留学生のスーを含め、矢島、吉武、そして波戸…おれ、この波戸って字をつい「瀬戸」って読んでしまうw 4人が新たにげんしけん部員に加わります。
…一番の問題部員はやはり波戸なんだろうなぁ。…なぜ問題なのかは本書を読んでのお楽しみだから置いとくとして。
みつぐの新入部員一番のお気に入りは「吉武」。個性のあり過ぎる他の新入部員をかろうじてつなぎとめているのが彼女じゃないかな。いいキャラだと思います。まぁ彼女自身も「濃い」んですけどねw
作品内では「ロリキャラ」らしいけど髪型が「若奥様」ぽくって好きなのじゃw あと「舎弟体質」なとことかね。
それにしても、俺は中学、高校とバスケ部だったし(高校途中でやめたけど)大学には行ってないのでこういうサークル活動ってホント、うらやましいw 「げんしけん」に入りたいよ></
ちなみに本編には出てきませんが「吉武」のフルネームは「吉武莉華」です。ち、矢島っちでさえ出てくるのによwww