みつぐの「蒼穹の果て」 -25ページ目

以前も書いたかもしれないけど…

せっかく「ぺた」を頂いてるのに、お返しのぺたをしにいくと「ぺた拒否」の設定になってる方が

いらっしゃるんですよね。

 

まぁそこはもちろん個人の自由なんですが、ブログに行くと「こちらがメインブログです」みたいな案内があって、

いろいろあってやっと、ご本人のブログまでたどり着いて「ぺた」をしようとしたら「ぺた拒否」になってる。

あれはどうにかならんかね?w 疲れるんですよね、時間の無駄だし。

 

ブログの最初の画面にでも大きく「ぺた拒否してます」とか書いといてくれると助かるんですが…。

一応、最低の礼儀として「ペタ返し」には行きますからねw

 

「この人とこの人はペタ返し不要」とか書いて近くに置いとかないとダメかな。

 

むしろそういう人はうちには「ぺた」しないでくれるとありがたいんだけどな~(笑)

それは方言の物語

福岡から上京してすでに数十年。地元で使ってた言葉、つまり方言もかなり身を潜めました。

 

たとえば「なおす」。

「おもちゃ出したら、ちゃんとなおしておきなさい」

 

はい、福岡では(と言うか北九州の広い範囲で「ものをしまう」ことを「ものをなおす」といいます。

こっちに来た頃は「これ、なおしといて」とこちらがいうと「え、どこか壊れてるの?」ってほぼ必ず

言われたものです。

このことは前にも書きましたねw

 

 

そして今回特に取り上げるのは「はぐる」。さて「はぐる」とは?

 

例えば何かを探している時「布団はぐってみ?その下にない?」とか使われます。

そう、はぐるは「めくる」の方言なんですね。

(めくるが共通語かどうかはさておきw)

 

昔はやった「スカートめくり」を「スカートはぐり」と言ったかどうかは記憶が定かではありませんが…。

自分、流行りモノって嫌いだったもので。子供の頃から天邪鬼でした。

まぁそれはさておき、本題に入るとしましょうか。え、ここからが本題?w

 

 

このブログでよく取り上げている「プリキュア」。基本は女児向けアニメですが、その中身たるやとても

女児だけに観せておくにはもったいないような、熱血と格闘と、そして癒やしのアニメ。

初代「ふたりはプリキュア」よりすでに14年目を迎え、そろそろ「国民的アニメ」にもなりそうな^^

そんなプリキュアですが、来年、15周年目の作品のタイトルが「ハグって!プリキュア」。

 

…「ハゲ」じゃありませんよ、「ハグって!」。

 

普通に考えたらここは「ハグ」がカタカナなので、「ハグする」→「抱きしめ合う」かな、とも思うのですが、

じゃあなにか、次回のプリキュアの必殺技は「さば折り(ベアハッグ)」か?とも疑ってしまう今日このごろ。

 

そんなことをつらつら考えてるうちに「そういえばはぐるって、めくるってことだよな、福岡では…」

そこで「キラッとひらめいた(©宇佐美いちか)」のが「そうか、次のプリキュアは「何かをめくる」のか!

というアイデア。オッケー、プリキュア、どんどんめくってくれ!

 

ごめん、何かおかしくなってるw いや、プリキュアのこと考えると理性をなくすというか、感情の

コントロールがうまくいかなくてさ(笑)

 

 

それにさっきから何故か部屋に「蚊」がいましてね。この季節に蚊かよ!

前にテレビか何かで「蚊が人を刺すのは夏だけ」みたいなこと聞いたことあるんだけど、すでに

二箇所も刺されてるんですけどw この部屋は常夏か! (アースノーマット、点けました)

 

そう言えば今「蚊に刺される」って書きましたけど、福岡の田舎では「蚊に食われる」って言ってた気がする。

いや、今でも自分はそういう気がする。「蚊に食われる」っていうのは方言なんすかね?

教えて、日本語の偉い人!(笑)

 

どっちがどっち?

TBSの金平茂紀さんと俳優の清水紘治さん。何年も前から「似てるな~」と思ってました。

 

実際、金平さんのこと存じ上げない頃にニュース番組で拝見して「あれ、大博士リー・ケフレン(※)じゃん」とか思いましたとも、ええw

 

※…「大博士リー・ケフレン」は「超新星フラッシュマン(戦隊モノ)」での敵幹部(そしてラスボス)です。

 

写真の大きさに他意はありません^^ さて、どっちがどっちでしょう?