東京氷河期
ぺギラです。ぺギラが来ておるんですわ!
誰かはやく南極へ行って「ペギミンH」を持ってきてください!
ぺギラを追っ払える唯一の方法です。
動画はニコニコ動画より転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございます。
そういやその昔、「氷河期」ってシングルを出してた歌手がいたなぁ。
…三原順子だっけ?w
誰かはやく南極へ行って「ペギミンH」を持ってきてください!
ぺギラを追っ払える唯一の方法です。
動画はニコニコ動画より転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございます。
そういやその昔、「氷河期」ってシングルを出してた歌手がいたなぁ。
…三原順子だっけ?w
クラシックに啓蒙されたことはないけれど…
かくも我々は美談に弱く、されど、我々はスキャンダラスな出来事が好き。
これでしばらくはマスコミはソチ五輪とこの事件に首ったけ。
東京都知事選なんかそっちのけの日々が続く。
本当に美しい物語など、2次元の中にしかない。
「うか様」の気持ちが良くわかる(←行きつくところはそこかいw)。
これでしばらくはマスコミはソチ五輪とこの事件に首ったけ。
東京都知事選なんかそっちのけの日々が続く。
本当に美しい物語など、2次元の中にしかない。
「うか様」の気持ちが良くわかる(←行きつくところはそこかいw)。
「いなり、こんこん、恋いろは。」第1~3話まで観た
「宇迦(うか)様」の「うか」は「うかつ」の「うか」(笑)
…なのではないか、と本気で思ってしまう今日この頃。
やっと、今季「次回が待ち遠しいアニメ」に出会えた気がしますw
動画はYoutubeより転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございました。
主人公の「伏見いなり」は、やることなすことドジばかりで、好きな人に「バスケの試合頑張って」の一言すら伝えられない、多分に照れ屋の女の子(中学生)。今日もあこがれの人「丹波橋紅司(たんばばしこうじ)」が、いなりのクラスメイトで男子の垂涎の的、「墨染朱美(すみぞめあけみ)」から「ラブレター(※)」の返事をもらっている場面に出くわして落ち込んでしまう。
「自分が墨染さんみたいに可愛かったら…」心が現実に負けそうになると、いつも神社でひざを抱えてしまう(笑)いなりだが、今日、そんな彼女の前に「お稲荷様の使い」が現れて…?
「あたし、墨染さんになりたい!」…そんないなりの願いを真摯に受け止めた伊奈里神社の主神「宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)」、通称「うか様」は、その神通力でいなりを「墨染さん」そっくりに変化させてしまう(このあたりがまずうかつw)。
だが、姿かたちは「墨染さん」に変わっても「中身はいなりのまま」。「自分が自分のままでいられなければ意味がない」ことに気がついたいなりは、うか様に「元の姿に戻して欲しい」と申し入れるが、「いなり一人の願い事だけをそう何度も受け入れることはできない」と断られてしまう。まぁそりゃそうなんですがw だから「ひとつだけのお願いを叶える時」は慎重にw
元の姿に戻ることのできないことを知って再びうちひしがれるいなりの姿を観たうか様は、自分の神通力のうち「知っている人ならだれにでも変身できる力」を彼女に分け与えてしまう(このへんが第二のうかつw)。
案の定、うか様はその「うかつな行為」を高天原(たかまがはら)を治める「天照大御神(あまてらすおおみかみ)」にとがめられ、いなりとともに高天原へ呼び出される。そこで天照大御神が二人に告げた言葉とは…?
…なんというか、この「天照大御神」様が、長年の自分の彼女への憧憬(あこがれ)をこっぱみじんに打ち砕いてくださるようなお方なんですが、それはさておきw
この作品の「キモ」は主人公の「いなり」ではなく、もう一人の主人公「うか様」であることは論を待たないところだと思うんですが、まぁなんというかw
一見(笑)美人で、楚々としていて、慈愛に満ちていて。かくれ?巨乳wだし。「見た目」は非の打ちどころのないお方なんですが、性格が「うかつ」(爆)
自分の軽率な行為が後でどういう波紋を呼ぶか考えなしだったり、二次元コンプレックスだったり(人のことは言えないがw)、テレビゲーム好きだったりw
ある追手?から身を隠すために他人の家の屋根裏でひとり寝ていたりw…あぁもう、
大好きだ!
…とまぁ、迸るリビドーを発散させていただいたところで、これからどうなるのか?は次回4話以降のお楽しみ、ということで。
あぁそうそう、忘れちゃいけないw 3話まで観たところで一番「じん」としたところは、1話で「神社で落ち込んでるいなり」に「頭突きをかませた」あげく、そのまま「おでこをすりすりさせて」いなりを慰める、親友の「三条京子(さんじょうきょうこ)」ちゃんの姿だったり。
この娘も大好きだ!!(笑)
※ネタばれなのでここにひっそりと書きますが「ラブレターうんぬん」はいなりの勘違いだったことがのちに判明します(笑)
…なのではないか、と本気で思ってしまう今日この頃。
やっと、今季「次回が待ち遠しいアニメ」に出会えた気がしますw
動画はYoutubeより転載。Up主様、動画作成者様、ありがとうございました。
主人公の「伏見いなり」は、やることなすことドジばかりで、好きな人に「バスケの試合頑張って」の一言すら伝えられない、多分に照れ屋の女の子(中学生)。今日もあこがれの人「丹波橋紅司(たんばばしこうじ)」が、いなりのクラスメイトで男子の垂涎の的、「墨染朱美(すみぞめあけみ)」から「ラブレター(※)」の返事をもらっている場面に出くわして落ち込んでしまう。
「自分が墨染さんみたいに可愛かったら…」心が現実に負けそうになると、いつも神社でひざを抱えてしまう(笑)いなりだが、今日、そんな彼女の前に「お稲荷様の使い」が現れて…?
「あたし、墨染さんになりたい!」…そんないなりの願いを真摯に受け止めた伊奈里神社の主神「宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)」、通称「うか様」は、その神通力でいなりを「墨染さん」そっくりに変化させてしまう(このあたりがまずうかつw)。
だが、姿かたちは「墨染さん」に変わっても「中身はいなりのまま」。「自分が自分のままでいられなければ意味がない」ことに気がついたいなりは、うか様に「元の姿に戻して欲しい」と申し入れるが、「いなり一人の願い事だけをそう何度も受け入れることはできない」と断られてしまう。まぁそりゃそうなんですがw だから「ひとつだけのお願いを叶える時」は慎重にw
元の姿に戻ることのできないことを知って再びうちひしがれるいなりの姿を観たうか様は、自分の神通力のうち「知っている人ならだれにでも変身できる力」を彼女に分け与えてしまう(このへんが第二のうかつw)。
案の定、うか様はその「うかつな行為」を高天原(たかまがはら)を治める「天照大御神(あまてらすおおみかみ)」にとがめられ、いなりとともに高天原へ呼び出される。そこで天照大御神が二人に告げた言葉とは…?
…なんというか、この「天照大御神」様が、長年の自分の彼女への憧憬(あこがれ)をこっぱみじんに打ち砕いてくださるようなお方なんですが、それはさておきw
この作品の「キモ」は主人公の「いなり」ではなく、もう一人の主人公「うか様」であることは論を待たないところだと思うんですが、まぁなんというかw
一見(笑)美人で、楚々としていて、慈愛に満ちていて。かくれ?巨乳wだし。「見た目」は非の打ちどころのないお方なんですが、性格が「うかつ」(爆)
自分の軽率な行為が後でどういう波紋を呼ぶか考えなしだったり、二次元コンプレックスだったり(人のことは言えないがw)、テレビゲーム好きだったりw
ある追手?から身を隠すために他人の家の屋根裏でひとり寝ていたりw…あぁもう、
大好きだ!
…とまぁ、迸るリビドーを発散させていただいたところで、これからどうなるのか?は次回4話以降のお楽しみ、ということで。
あぁそうそう、忘れちゃいけないw 3話まで観たところで一番「じん」としたところは、1話で「神社で落ち込んでるいなり」に「頭突きをかませた」あげく、そのまま「おでこをすりすりさせて」いなりを慰める、親友の「三条京子(さんじょうきょうこ)」ちゃんの姿だったり。
この娘も大好きだ!!(笑)
※ネタばれなのでここにひっそりと書きますが「ラブレターうんぬん」はいなりの勘違いだったことがのちに判明します(笑)