疑問の毎日 -9ページ目

疑問の毎日

生きるって疑問だらけ・・・


スゴイことをすれば
自信がもてるのではないか?

そう思って、40km歩きました。

フルマラソンしてる人が
どのくらいスゴイのか
分かったけれど、



親に40km歩いたことを言ったら、
笑われました。



あ、この人たちに
言っちゃいけないんだった。
バカにされるだけだった。



きっと、他の人も、
ボクのことをバカにするのだ。



そう思ってしまうようになった。



何がスゴくて
何がスゴくないのか
わからないや。



誰かに、スゴイって
言ってもらいたいだけ
なんだろうな。




人にものを教える人には
なりたくないな。

ダサいからさ。



それよりも、


人にものを教えられる人に
なりたいな。


頑張れば幸せになれますか?



と聞いたら。



誰かの評価で幸せを得るか
昨日の自分との比較で幸せを得るかで
変わると言われました。



昨日の自分との比較



だとすると
ボクはもう
幸せなのかもしれない。



子供の頃の一番の願いは
独り暮らしをすることだった。
もう10年は、やった。



前職での願いは
余裕のある仕事に
転職することだった。
今年叶えた。



明らかに、
過去の自分の夢を
叶えている。



だけど幸せを感じられない。



やっぱり、誰かの評価が欲しい。


だけど、
評価を得られるほど
形になんてなっていない。


形に。




形にしなければ。




形にしなければならないんだ。









最近、テルミーにハマった。
ほぼ100%回答が帰ってくる。

しかしだ。

回答されたくないとき
こっちに書く。


オレは、
今後どうしたいのか
わからないよ。


もう何年も、
ただ生きているだけのやつに
なってしまった。


はぁ。。



相手に嫌がらせや、
陰口をいうと、


自分に帰ってくると思う。


どのように
帰ってくるかというと
妄想思考になるのだと思う。


嫌がらせした相手に
仕返しされると
勝手に思うようになると思う。


嫌がらせした相手が
なんとも思ってなくても
なんにもしていなくても


「こいつ俺の悪口を言っている」とか
「こいつ俺のこと嫌いだから酷いこと
たくらんでる」と勝手に思い出す。


で、どんどん妄想は
エスカレートしていく


仕返しされないように
嫌がらせをしまくっていく。
陰口を言わせないように
周りに陰口を言い、
その人から人を遠ざけようとする。



しかし、逆効果となっていく



人の悪口ばかりいう人は嫌われるし
一生懸命やってる人をバカにする行為は
見ていて不愉快だ。


そして、
そんなことばかり気にしているから、
適当に物事を終わらせるようになる。
そんなことが加われば、
おのずと誰からも
指示されなくなる。


自分で自分の首を閉め、自滅する。




カネで買えないものは、ある。

だけど代替え品なら、
なんでも買えると思う。

だけど代替え品を
手に入れるにしても
大量のカネが必要になる。

結局、努力する必要がある。

カネは、橋渡しの存在でしかない。


だから、なんでも買えるからといって
よのなかをバカにする必要はない。


おおいに努力すべきだ。



夢、理想、晴天、楽しげな音楽、叶える、ありがとう、笑顔、感謝、道を切り開く努力、応援、声援、美味しい飯

とりあえず行動、とにかく行動、運動、達成、積み重ね、集中、ハマる、熱中、命、思いやり、助ける、進める、新たなチャレンジ、チョコ、ご褒美、プレゼント…。

掃除、整理、備え、癒し、許し、温泉、旅行、女子力(女子が女子らしい活動をする事だが、その行動パターンはポジティブそのもの)、
地位、名誉、カネは、パソコンで言うならば付属品のような気がする。

パソコン本体である自分のスペックが重要だとボクは思うんだ。どれだけのことを自分が成し遂げたのか?だと思うんだ。

しかし、それは、地位、名誉、カネがともなわない場合もある。

どんなに趣味で、ただ絵を描いても、ただ走ったって、お金はでてこない。

ひとからの評価だって、趣味だから、結局いまいちな評価しかこない。

それが、スゴいのか?と言われたら、スゴくないような気がしてしまう。


地位、名誉、カネは、やっぱりスゴさの象徴だ。だけれども、本当にスゴいのは、それを作り出した人なんだ。

例えば、金持ちのボンボンは、地位、名誉、カネは持ってるが、作り出した人ではないから、スゴくない。


言いたいことわかりますかね?


ボクは、このことを言いたくてウズウズしてるんですがうまく言えなくてくやしいのです。


地位、名誉、カネをもらったところで、嬉しくないし、途中で飽きると思うんだ。

買って手に入れられるものなんて、面白くないじゃん。