疑問の毎日 -8ページ目

疑問の毎日

生きるって疑問だらけ・・・

相談なんて誰にもできない。
なぜなら、100%バカにされるからだ。
相談うけたやつは、その時点で
ボクを見下し初めるんだ。

なめてくるんだ。

命令しようとしてくるし、
ボクが少しでもミスすれば
バカにするようになる。
いうこと聞かなければ
イラダチはじめ、
キレてくる。

なぜ、今まで通り、
黙っててくれないのか
わからない。


見下される価値観に相当するものに
当てはまる自分を見つけたとき
相当に焦るわけである。


テメーが、やりたいことしろよ。

結婚したけりゃ、
結婚する
努力すればいい。

会社で出世して高給取りに成りたきゃ、
出世する
努力すればいい。

自由でいたきゃ、
結婚も会社も辞めちまえ。

自分のやりたいようにすりゃーいい。

なんにもやりたくなきゃ
なんにもしなきゃいい。

飯が食いたきゃ
飯を食う努力が必要だ。

オレは、結婚も会社に従うのも、
ヤッパリ、イヤだ。

そういう人に出会わなかったのも
あるかもしれない。

そういう人に出会っていれば
やりたいことだったかもしれないし、
自由な状態の夫婦や会社もあるかもしれない

だけど今は
そうではない。
そのときではない。


あなたには、あなたのやりたいことがあり、
私には、私のやりたいことがあるのだ。


あなたには結婚や出世が
価値があるかもしれない

しかし、そのシアワセのイメージができない
私にとって、
結婚や出世は無価値なものなのだ。

私にあなたの価値観を押し付けるな。
それをやったとして
私は後悔するだけなのだ。

私にとっての価値が
あなたにわかるわけがない。

私の価値は
私にしかわからないものだ。





今日は、
何事もなく、
何をするわけでもなく、
いつものように
バイトのような仕事をし、
そして、終わろうとしている。

そんな毎日が、
山のように最近続いていく、

それに耐えきれず、
無駄遣いをしたり、
無駄に遠出したり、
走ってみたり、

無駄をサボると
イライラするようになった。
しにたくもなる。

通常の普通を保つというのは
なんともめんどくさく感じてしまう。

向こうから来ることは
ほぼない。

自分から向かわないと来ない。

オレは、忘れ去られたのだろうか。
それとも、煙たがれているのだろうか。

心配事が増えるぐらいなら
もうなにもしたくは
なくなっていく。

ああ、
なんてとても無駄な時間なんだ。

生きてるのに
しんでるのと変わりないじゃんか。


やぁ、やぁ、やぁ。

みなさん、こんにちは。(・∀・)ノ

ゴールデンウィーク中に
45km走ったものです。

だいたい一年前、
40kmを12時間かけて
歩くのがやっとだったオレ。
ブログに書いてありました。

一年後に、
45kmを5時間45分位で
走りきっちゃいました。

人間ってスゴくないっすか?!

なにしてんだオレ。


やることがないもんだから、


登山とかもしてました。


東京マラソンなんか
でちゃおーかなぁーなんて
おもっちゃったりなんかして!
来年の2月かな。。


自分が何したいのか
もうなんにも、ワケわからん。


とりあえず!
歩いたり、走ったりするのは
好きなようだということは
わかった。


しかしだ。


それじゃ、何の役にもたたんのだよ。


人生がヒマジンなオレ。


残りの人生、暇潰しに入りました。


別に結婚しないし、
親はオレに頼るような人でもない。


フリーター状態。


なにすりゃいいんだ。


生きてりゃいいのかな。。






感情はたくさんあるけれど


「思い通りにならない」という感情が


感情の中でもかなりの
上位ランクに君臨してると
思うんだ。


仕事でも、私生活でも、

簡単には物事は運ばない。


当たり前のように
できなければならないことを
他人ができないときとか

年密に練った計画が
別の話を持ちかけられ
何もできずに終わったり

自分なら簡単に
できると思ってたことが
自分の能力に憤りを感じ
思うように進まなかったり


苛立ち、発狂し、
怒り狂い


そして、
自信を無くし喪失する。


自分のせいではない。

しかし自分のせいなのだ。


だからといって
あきらめたら
自分の明日を見失う。




欲しいものを

手にいれることが
できるからこそ、

生きられるのだと思う。


何も手に入らない人生なんて
どんなに普通に暮らせても
くそつまらないと思う。











いつも何かをやろうとするとき

インターネットは
圧倒的な輝きを持った人を
見せつけてくる。

幼い時は
その人に憧れを持つことが
できたのに、

ボク自分自身が
大人になってしまうと
自分の年齢と相手の年齢を
比較してしまい、
その人との差を痛感し、
自分が劣等感に苛まれている。




俺は今、ただ生きているだけ。




まったくもう手遅れで、
追い付くわけがない。




どうせ何もうまくいかない。



などと思ってしまう。



大人になっても
憧れの心を持っている人は
素晴らしいと思う。




自分もそうなりたい。

自分もそうなれると
信じられるなんて




信じられない。










ひさびさに書き留めて
おきたいことが思い浮かんだ。


今まで人の人生というのは
みんな同じだと思ってた。

生まれて学校に行き、仕事をし
結婚をして、子供を作り
育て上げ、死ぬ。

これは一本道だと思っていた。

もちろん
結婚はうまくいかない人もいるし
就職もうまくいかない人もいるし
子供も生まれない人もいる。

その条件を想定内に入れてしまうと。

それ以上でも、それ以下でもなくなる。

人の人生がたったの数行で
表されてしまう。

それに人生のつまらなさを
感じていたんだ。

みなほぼ同じルートをたどるんだ。






だけど、違うんだなって
思ったんだ。

もっともっと細かくしていくと
かわってくる。

細かくしていけばしていくほど
誰一人として同じ人生をたどる人は
いないのだ。

生まれて死ぬまでの間
誰一人として経験したことのない
自分という人生を今まさに
経験しているのだ。


生まれて学校へ行き仕事をし
結婚をし子供を作り育て上げ死ぬ。

というのは、単なる大まかな
目標に過ぎないのだ。


お久しぶりです。

そして、お久しぶりにブログを見て頂き

ありがとうございます。


転職したことにより
時間に余裕ができ、
少しずつポジティブに
なりました。

このblogにはたくさんのネガティブが
つまっているため、
心機一転
別のブログを立ち上げ、

過去の自分と

いったんお別れしようと

思います。

これからは
少しポジティブなミツを
お楽しみください。

下記URLから
とべます。


http://ameblo.jp/aozora080808/entry-12183872996.html



長い間、読者になっていただいた方々が

ミツを心配してくれているかなと

思ったので書きました。


長い間、本当にありがとうございました。


まだ、こんなボクにお付き合いくださるならば

新しいブログでまたお会いしましょう。