この世にないものを発展してると、誰かの仕事を手伝うぐらいしか、やることがない。全てあるのだからさ。発展してないと、必要な仕事がたくさんある一人一人当てはめる。そうなるとその仕事ができる人が一人しかいないのだから、その人に頼らざる得ない。人は常にこの世にないものを産み出したい。この世にない頼られるものが生き甲斐になるような気がする。
全ての事柄は運だと思うよ。全ての事柄は運だと思うよ。頑張ってるのに、頑張ってない人が先に幸せになったとき、惨めな気持ちになるけれど、それは、たまたまさ。運だよ。たまたまさ。自分のせいではないさ。運だよ。運。
つまらないイヤな日々会社にいき。家に帰る。それ以外はなにもしない。そんな日々が、つまらなくて、イヤで、たまらないが、何をしてもうまくいかないし、イヤな思いをするならば、何もしようとは、思わない。いや、何かしたい。いや、何もしたくない。そして、何もせず。適当に生きて生活して。寝る。もったいない日々だし、何もしないなんて、贅沢すぎる日々だ。あーあ、憂鬱だ。つまらなくてイヤでたまらない。何かしたいが、なにもしたくない。
バカなどいないと思う人をバカにすることで、自分がバカではないと、アピールする者は、いくら人をバカにしても満たされず、自分のように人も自 分をバカにしてると思い込む。バカなんていない。バカをバカと決めているのは、一方的な思い込みだと思う。
何もしてないのに疲れる。なにかやりたいと、なにもやりたくないの気持ちに挟まれて時間がどんどん過ぎてく考えてるから、なにもしてないわけではなく、なにか行動してるわけでもない。だから、何もしないのに疲れる。