どの選択をしても
ツラいときは
どうすればいいのでしょうか?
就職って
なんなんだか
わかんない。
アルバイトで
生活可能な人は
どうしたらいいのでしょうか?
世間にバカにされながら
自由人でいるべきなのか?
ジサツすることを考えながら
正社員になるべきなのか?
わからない。
ある若者が
音楽で生きたい。
外国に行きたい。
と言っていた。
若者だ。
と、バカにする周り。
でも、彼の目指す先にはきっと
音楽で生きている人達は
いっぱいいるのだろう。
それだけ、
彼のまわりとは
世界の違うことを
多く知っているのだろう。
しかし、彼はいう。
「自分なんて才能ないですから…。」
世間に、のまれてしまっている。
才能なんて努力の差でしかない
ことは、彼はしらないのだろうか?
どうしてもできないのは
目指す人以上に
努力してないからだと思う。
努力は、情熱があったら
いくらでも、できるはずだ。
才能ない?
才能ないないやつなんて
この世にいない。
気がつけないだけだ。
この間、神の話したじゃん。
そのとき、読んだ本が
それっぽい話だったから
ブログにも、
それの感想と思ったこと書いた。
そのときから、急に
本をまた読み始めた。
こんなに読みたがるのは
人生で4回目ぐらいだろうか。
1回目は高校のときに
友達に無理矢理貸された
「デュアンサーク」という、
ファンタジーの本。
当時、
小説なんて文字ばっかりのもの
見る気にもなれなかったボクに
衝撃を与えた。
文章からアニメが飛び出てくるような
不思議な感じが、病み付きになった。
2回目は社会に出て
お金をどうしたらいいのか
わかんなくて、
お金の本にハマった。
「金持ち父さんと貧乏父さん」
お金持ちになる方法を
探したが探しきる前に
仕事に時間を全部もってかれて
いつのまにか読まなくなってた。
3回目は、
仕事に疲れはてて
ワケわかんなくなったときに見つけた本
「うめめ」
表紙に
不思議そうな顔をした子供が
何かを見つめてる写真。
ページを開くと、
おじいさんが笑っている写真。
小学生が怒っている写真。
駅の構内で何かステキな出来事が
あったような写真。
こんなにも、世の中って
面白いのだと思った。
このときはさらに
心理関係の本を読みアサリ
20冊以上は読んだだろうか
読むたびに心が晴れていくのが
爽快だった。
そして、
本から遠ざかり
その間、
会社を辞めさせられ、
新しい会社に就職、
そして、先月自己退社。
その会社にいる間は
本を読む暇もないと言っては
言い訳かもしれないが
友達とも連絡もとれないくらい
と言っては言い訳かもしれないが
忙しすぎた。
会社と言うのは
うまく折り合えないもんだなって
思う。
4回目は、
神の本、宗教に近い本だろうか?
「ヒマラヤ聖者の太陽になる言葉」
もうこの本は
もう何いってるのかわかりません。
とりあえずね。
神様が救ってくれるんだよ。
そういうもんなんだよみたいな本。
でも、
生きるには目標が必須だ
と言うことはわかった。
この人は
本気で信じている。
この人の現実の世界は
それなんだと思った。
ボクは、何も信じられていない。
自分さえも。
本は、
ボクに、
当たり前を教えてくれる。
生きるために当たり前のことをさ。
ボクは、バカすぎなんだ。
当たり前のことを知らない。
当たり前を知りたい。
当たり前を気付きたい。
本は、
ボクにとって
最高の娯楽であり、
先生だ。
また、
いつまで続くか
わからないけどね。
読んだ本紹介してくね。
あなたにも、
ステキな人生を
見つけられますように!
1日バイトとかを
紹介してくれる会社に
面接しにいったときのことです。
説明会会場では、
ボクたちを
「お客様」と呼んだ。
まあ、
紹介会社だからかも知れないが
一番下で使う従業員なのに
「お客様」と呼ぶのは
ちょっと、違和感がある。
でも、
ボクは、これを聞いたとき
やっぱり自分の考え方は
あっているんだと
思えた。
一番下は、お客様。
その上は、お客様の飯使い。
そのまた上は、お客様と飯使いの飯使い。
みたいな感じで
社長は奴隷ぐらいな位置が
正しいと思う。
社長は、社員がいないと
おおきなことは、できない。
社員は、別に
他の会社でもいいのだ。
社員がいて会社が成り立つのだ。
社長が威張れば、
社員は会社を辞めるのだ。
それでも威張る社長のしたに
社員がいるのは、
威張る社長だと知らなかっただけだ。
威張らない社長のもとに
どんどん社員は集まる。
社長は、社員に頭を下げて
お願いする気持ちがないと
皆、いなくなるのだと思う。
ボクは、
社長になる機会があったら
そういう社長になりたい。
だけど、ボクは、今、
社長でもなんでもないけれど
全ての人を
「お客様」と呼びたい。
そして、「先生」と呼びたい。
これは、全てではない。
無理な場合もあるが
今まで生きてきて
気づいたことだ。
イジメられそうなとき、
うまく反論すると
イジメられない。
つまり、明るい性格の子は
いじめられにくい。
ツンツン、突っつかれて
我慢したら
イジメになりやすいが
ツンツン突っつかれて
「なんだよ!(笑)やめろよ!(笑)」
って返すと
イジメられにくいばかりか
友達になりやすい。
イジメする子は、
どちらかというと
かまってちゃんだ。
何かしら、いろんなことを
誰かにし、問題をおこし、
気に入った子を探す。
気にいらない子は
いじめる。
いじめられる子は
どちらかというと
かまわないでちゃんだ。
話しかけられても
反応しない。
または反応できない子。
すぐ被害妄想をする子。
ネガティブ的発想力が強い子。
かまってちゃんも、
かまわないでちゃんも、
お互いにイジメに
発展しないように
正しい回避策の知識が
必要なのだ。
かまってちゃんは、
適度な自制心が必要だ。
かまって欲しくても
相手が反応しないときは、
嫌なのだと認識し
それ以上、踏み込んではいけない。
気分悪いけど
踏み込んじゃうと
さらに気分わるくなるんだ。
かまわないでちゃんは、
ほんのすこしでいいから
反応してあげよう。
反応できないというのは、
大人になっても困ることだ。
今から反応する練習のつもりで
笑ってあげたり、
やり返してあげたり、
相手が喜ぶことをしてあげよう。
そして、対等にできる反応を
心がける必要がある。
相手が強気なら強き、
相手が弱気なら弱気、
かまわないでちゃんのほうが
難しいけど、
その知識がないと
お互いに嫌な思いをする
イジメになっちゃう。
それは、相手が知識がない場合
こちらが防いであげないと
いけないんだ。
どちらかが
知識があり、
防ぐ行動を取れれば
イジメには発展しないと思う。
明らかに、
かまわないでちゃんのほうが
不利である。
かまわないでちゃんは
何にもしてないのに
イジメになるからだ。
かまってちゃんが、
その子はやめて、
別の子にすれば、
良いだけの話だ。
そんなのは、簡単なんだ。
だけど、してしまうのは、
その子の関門として、
そして自分の関門として、
この世に生まれたからだ。
たまたまかもしれないけれど、
お互いに成長する機会を、
得ているのだ。
どちらが、
その関門を突破し
成長できるかは、
自分たちの
それぞれの意思と知識の向上に
かかっているんだ。
感情に流されたほうが
取り残されて
感情を制御したほうが
関門を突破し
イジメに発展しないか。
お互いに感情に流されて
見にくいイジメになるか。
お互いに成長し、
友情に発展するかは
そこにたった2人が
どう反応するかで
決まるのだ。
女性が、男性を
何も知らないバカと
思うのは、好きじゃない。
男性が、女性を
何も知らないバカと
思うのは、好きじゃない。
暗い性格の人を、
何もわからないバカと
思うのは、好きじゃない。
明るい性格の人を、
何もわからないバカと
思うのは、好きじゃない。
年齢が上の人を、
バカ扱いするのは
好きではない。
年齢が下の人を、
バカ扱いするのは
好きではない。
ボクからしてみれば
女性は天才です。
男性も天才です。
暗い性格の人も
明るい性格の人も
天才ですし
年上も年下も
天才です。
会う人、
全ての方々が先生です。
でも、
しかし、
ボクは、バカにされます。
何も知らないバカと
思うのは、好きじゃない。
男性が、女性を
何も知らないバカと
思うのは、好きじゃない。
暗い性格の人を、
何もわからないバカと
思うのは、好きじゃない。
明るい性格の人を、
何もわからないバカと
思うのは、好きじゃない。
年齢が上の人を、
バカ扱いするのは
好きではない。
年齢が下の人を、
バカ扱いするのは
好きではない。
ボクからしてみれば
女性は天才です。
男性も天才です。
暗い性格の人も
明るい性格の人も
天才ですし
年上も年下も
天才です。
会う人、
全ての方々が先生です。
でも、
しかし、
ボクは、バカにされます。
ある本で
架空の話が書いてありました。
小学生のころ
川で溺れかけたら
近くにいた人が
川に飛び込んで
助けてくれたそうです。
でも、その助けてくれた人は
帰らぬ人となりました。
その本を書いた人は
この話で、頑張れるそうだ。
しかし、
ボクは、そんなこと思えない。
そんなことが起きてしまったら
ボクは、自分を一生呪い倒すだろう。
ボクが、川にいなければ
その人は、しななくてすんだ。
自分は罪悪感にさいなまれ続け
その人の家族や恋人に
恨まれ続けてると思い
くるしんで生きるだろう。
助けられた命だなんて
思えない。
その人が生きていたのならば
思えるかもしれない。
ネット喫茶に
久々にとまった。
隣の人が、
大笑いをひっしでこらえながら
大笑いしている。
ボクは、
そんなスゴイ大笑いは、
したことなくて
ビックリした。
そんな面白いことが
この世にあることが
信じられない。
ボクは、
子供の時に
笑うと
よく叱られたもんだ。
うるせー!ってさ。
おかげで
いつのまにか、
おわらいとかみても
全部、色あせてみえている。
大声だして、
大笑いできる日なんて
くんのかなぁ。。
久々にとまった。
隣の人が、
大笑いをひっしでこらえながら
大笑いしている。
ボクは、
そんなスゴイ大笑いは、
したことなくて
ビックリした。
そんな面白いことが
この世にあることが
信じられない。
ボクは、
子供の時に
笑うと
よく叱られたもんだ。
うるせー!ってさ。
おかげで
いつのまにか、
おわらいとかみても
全部、色あせてみえている。
大声だして、
大笑いできる日なんて
くんのかなぁ。。
やりたいものと、
不安から逃げてるものの
区別がつかない。
決断したときは、
やりた いことのつもりで
決断したのに。
後で思い返すと、
その決断は、不安から逃げている
だけのように感じる。
今日は、いっぱい失敗した。
今までもそうだ。
これからもそうだ。
失敗しかできないなら
とことん失敗してやる。
そのほうが楽だ。
不安から逃げてるものの
区別がつかない。
決断したときは、
やりた いことのつもりで
決断したのに。
後で思い返すと、
その決断は、不安から逃げている
だけのように感じる。
今日は、いっぱい失敗した。
今までもそうだ。
これからもそうだ。
失敗しかできないなら
とことん失敗してやる。
そのほうが楽だ。
寄付をすると
運が良くなると
よく聞きます。
おカネを使えば
おカネが入ってくると
よく聞きます。
寄付をしても
おカネを自由に使っても
自分の手元には
払った分の
おカネが無くなります。
おカネが無くなれば
お金を、稼がないとなりません。
おカネを必要以上に
払わなければ
働かなくても済んだものを、
寄付や高価なものを買ったがために
働かなければならなくなる。
つまり、
寄付をしろとか
オカネを使えとか
言っているが、
早い話が
働けと
言っているのだ。