【読書感想文】学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話② | 疑問の毎日

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生きるって疑問だらけ・・・

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家庭事情でてきました。
叱る教育方針のおとうさん。
誉める教育方針のおかあさん。

おとうさんの、おいたち。

おかあさんの、おいたち。












ほう。




なんと言うか。
まあ、その。
あれだね。


みんな同じだね。

なんで、おとうさんと、おかあさんて、
ケンカするんだろね。



ほぼ、100%ケンカしてるでしょ。

だから、結婚なんて、
イヤなんだよ。

仲良いのは、
最初の一瞬だけ、
恋、愛は、切れるのが早い麻薬。

どんなに好きになった人でも
価値観の違いからケンカしてしまい
家庭が居心地悪いところになってしまう。


ただ、しぬときに
一緒にいる人がほしいからと
結婚する人多いけどさ。

一緒にいて、もらう人に
嫌な思いさせるくらいなら、
ボクは、一生ひとりでいいよ。













おれは、
何の話してんだ。。






ぇーと。

なんだったっけ。


あ。



家族の話は、おいといて。




慶応大学って、スゴいね。
上位2%に入らないといけないんだって。

さやかちゃんの位置は
下位2%。











無理じゃん。







絶対無理でしょ。


アホでしょ。バカでしょ。













なんか、自分の常識なんて、
カスだなって、
感じたよ。

なんたって、
この本の題名がほんとなら

さやかちゃんは、
上にいた95%の受験生を
追い抜いたんだからさ。





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