【読書感想文】学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話① | 疑問の毎日

疑問の毎日

生きるって疑問だらけ・・・

やる気を出すには
どうしたらいいのだろうか
ということを考えていたら

ふと広告をみると
「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」が
ベストセラーとなっているいうのを知った。

学年ビリのギャルが慶應大学・・・

どんなマジックを使ったんだ・・・。


ボクのギャルのイメージは

しゃべってる。

勉強してるとみせかけて

しゃべってる。

おかし、たべて

しゃべってる。

めーるとかケイタイで

しゃべってる。

お化粧。金髪。香水。つけて

しゃべってる。

とりあえず

しゃべってる。





そんなイメージ。
悪いイメージじゃないよ。
楽しそうに毎日しゃべってる人々。



そんな人をどうやって
勉強にやる気にさせたんだろうと思って





途中駅で買った。





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さやかちゃん。すなお。

これやってっていうと
やってくる。

素直な子って、かわいいね。

で、無知・・・・。

先生とさやかちゃんの
会話が楽しい。

この先生の指導最高。

オレも塾教師なってたら
こういう指導してただろうなぁって
思って、

もう一人の自分を見ているようで、
この塾教師がうらやましかった。




それにしても
高校2年で日本地図知らないって・・・
いったいどうやったら
そうなれるんだ・・・。




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