春の一大事2018 in東近江市 参戦その1 | ももクロ生活

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今、一番ハマっているももいろクローバーZのことをか書いていきます。

 4月21日(土)、22日(日)に滋賀県東近江市の布引運動公園で行われた「ももクロ春の一大事2018 in東近江市~笑顔のチカラ つなげるオモイ~」に参戦しました。

 ライブ参戦は横浜アリーナで行われたバレイベ表依頼でしたが、去年のももクリ大阪城ホール同様、地元関西での開催であり、遠征の必要のないライブはありがたいです。
また、4人のももクロとしての初めての本格的な大箱ライブなので期待と不安が半々です。

 まずは自宅からJRに乗り、近江八幡駅を目指します。
 京都駅で乗り替えるとカラフルな服装のモノノフさんに多数遭遇し、地元ライブというのを実感します。

 近江八幡駅には1時間もかからず到着しました。
 そこからシャトルバス乗り場まで移動してバスで布引運動公園まで行きます。
事前に運営から近江鉄道での会場移動は控えるようにとのアナウンスもあり、利用したバスでしたが、このバスも近江鉄道バスでした。
近江鉄道バスのマークは西武鉄道の創業者の堤氏と関係があるため、滋賀県でありながら埼玉西武ライオンズのペットマークを使用しています。


 体育館で事前認証を済ませて、ライブ会場横に併設された「しがフレンドパーク(SFP)」に行き、ファンクラブAEの抽選会に参加したり、
 東近江市のブースでももクロちゃんのパネルや


 東近江市が発祥の飛び出し坊やのももクロバージョンを観賞しました。
 メンバー4人に緑色の坊やを入れる所が泣かせます。

 また、隣には昨年の会場となった埼玉県富士見市のブースがあり、マスコットキャラクターのふわっぴーなどを見つけました。
  昨年の春一だけでなく、今年も縁を持ってくれる所が嬉しいです。

  いよいよライブ会場への入場が近付いて来ました。
 事前認証をした際に発券されたチケットは席位置が良いのかわかりませんでしたが、座席ブロックは「は」で入場順は微妙な番号です。

 しかし、会場レイアウトを見ると、メインステージ近くなので期待してしまいます。
 入場は遅い方の14時半からでしたので、私が入る前から既に入場済みのブロックも見えました。
 「は」ブロックに入るとメインステージからは近くでしたが、あえて通路側の最前列を取っている人も多かったので、正攻法で真ん中前よりに場所を取りました。
 そこからでもメインステージとの距離は40mほどなので肉眼でバッチリ観ることが出来ます。
 さぁ、いよいよDay1のライブが始まります。

その2に続く。