それから頻繁にダイのお家に行くようになった。
一緒にテレビ見て、音楽聞いて、ご飯食べて。
ダイとは趣味や好みが一緒だったり、笑いのツボとか、好きな音楽も一緒なの。
なんだかお互いが考えてることもすぐわかっちゃうし、
何も言わなくても時間が流れていくの・・・・。
その日は別にお酒を飲んだわけじゃなかったんだよ。
いつもみたいにダイのベットでごろごろして、二人でいちゃいちゃしてたの。
ダイはいつもあたしの腰をつねっては「デブー!」ってバカにするけど
そのあとは必ず胸を触ったり、あたしの下部に手が伸びてくる。
別に拒否してるわけじゃないけど、いつもダイはその先に行かなかったの。
でもその日は違ってた。
もう何だか、あたしもダイもガマンができなかったの・・・・・
夢中でキスして、お互いを求め合った。
ダイの顔があたしの上着の中に入ってくる。
あたしからは見えないけど、ダイの唇はあたしの乳首にたどり着いて
そのやわらかい唇があたしの乳首にキスをするの。
ガマンできなくて声がでちゃう。
「ミカさん・・・色っぽい。」
そういわれてあたしはもっと感じてしまった。
ダイの細くて長い指があたしの大事なところに入ってくる。
「やばい、ちょう濡れてる・・・俺うれしい」
感じすぎてあたしはもうぐちゃぐちゃだった。
「・・・・入れたい・・・」
あたしはコクッってうなずいて、二人とも裸になった。
いつもいちゃいちゃしてたけど、初めてダイのカラダをみてうっとりしてしまった。
細いのに、きゅっと無駄の無いからだ。
ダイのあれもすごく大きくって・・・・
そういえば、同い年以外の子とエッチするのって初めてだぁ。
「ミカさん・・・いくよ・・・」
あたしのあそこは濡れすぎてダイの大きいあれがぬるっっと入っちゃう。
すごく大きくて、硬くって
ずんずん突き上げられて・・・
あぁっ・・・
それからダイとは会うたびにエッチするように。
バイト先ではみんななにも知らないから、普通の仲のいいバイト仲間って感じで。
だれも居ないバックルームで濃いディープキスをするだけでもう濡れちゃったり・・・
あたしはもう両思いだった思ってた。
でもね・・・・