20日は午後から葛城市歴史博物館で「ワカタケルの道」の講演会へ。
雄略天皇と葛城氏の関係を「道」に焦点を当てて考古学から読み解く!
めちゃくちゃ有意義な講演でした。
また一つ謎が解けたぞ‼️
また近々まとめますね。
終了5分前に会場を後にして、和歌山城ホールへ。
劇団ZEROの「名草姫」を観てきました。
大感動で泣きましたよ〜演劇で泣けるなんて〜✨
記紀神話ではなく、地元和歌山に伝承として伝わり、和歌山市民が親しんできた名草戸畔のお話。
うんうん!ありえる!めちゃくちゃ納得!でした。
名草戸畔は神武天皇に殺されていないのです。
色々な謎が解けていきます。
日前宮と国懸宮の違和感についても、や〜っと腑に落ちました。ずっと違和感でこれはどうにもならない生理的な違和感で。ちゃうやん。そうやん!とひとり心の中で呟きつつ。。。
また新嘗祭が終わったら文章にしてみますね。
名草姫の演劇のダイジェスト版をコメントに貼り付けておきますね。
再演したら、また観に行くぞ〜❣️
🍀名草戸畔については、なかはらまいさんの本を読んで〜のことです😊✋️