2020年8月に投稿した記事が、結構読まれていたようなので、改めて改訂しました。
大工の理とは、機械(啓示者)の意味であることを、掘り下げました。
みかぐら歌12下り目の大工も同様な意味があり、地場には神の機械(啓示者)が永遠に必要な存在であることを匂いとして初めて公開しました。
今後、12下りの意味を明らかにしたいと思います。
十二下り目
「一ッ いちにだいくのうかがひに なにかのこともまかせおく」
「十ド このたびいちれつに だいくのにんもそろひきた」
世界の救済には、大工の人衆が複数必要である。神の詞(ことば)で鍛えられた魂の持主が必要です。
教祖存命の理を体現する大工の理によって、地場は世界から慕われる構想がここにはあります。
2025年、道の建て替えが始まります。
