2021年頃に書いたものを修正しました。 その頃は、コロナ禍のなか、本業での役職もなかったので、空いた時間が大量にあったようです。今は、書く時間もないですが、読まれている方がいた記事だったので、再度、ここに掲載します。
真柱の理とは、最新のお話によれば、単に役職をあらわす言葉ではなく、信仰心の真実の心を建てるという、より次元の高い意味がありま。 それは、別稿で書きたいと思います。
中山善司様 画像は以下のサイトより転載
2024年10月24日、御本部大祭にて真柱様が神殿講話されました。 短いお話でした。 天保9年の話が全くなく、能登の地震から、今の時代の深刻な世界情勢を説かれて、神の急きこみが何かをそれぞれに各自で判断しなさい、年祭の目的は自己の責任において立てなさいということで、本部からの目標開示が今の年祭にはない事が判明しました。
喜びの信仰、喜べる理、この道の尊い教えが何か、これからつづって参ります。


