「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ -30ページ目

「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

おはようございます!


Nさんから着信があったので
折り返ししたら不在で
打ち合わせをしている間にまたNさんから着信…
そんなことを5回繰り返してやっと繋がって
ホッとした、木戸一敏です(^^;)

 

今まで3回くらい行き違って
繋がったということはよくありますが
5回は初めてでした(≧∀≦)

 

さて今日は・・・

メルマガ読者vivaさんの
質問に答えたいと思います。

 

> 木戸さんのアドバイスに沿って、
> 私なりに笑顔になってもらおうと行動しています(^o^)
>
> 楽しそうね、充実してるね
> と言われることが増え、
> 商品やサービスも徐々に受け入れてもらえて、
> 感謝しています。
>
> ですが、
> ご紹介をお願いすると、
> 私だけが買うだけじゃだめなの?とか、
> いい商品だけど、買う人は私の周りにいないから
> 無理だわ〜と言われてしまいます。
>
> 商品・サービスを、
> もっと多くの人に体験してもらい
> 新しい人につなげていくには、
> どのように行動するといいか教えて下さい。

 

楽しそうね、充実してるね
と言われることが増えたのは
素晴らしいです¥( ˆoˆ )/

 

楽しく仕事をしている人や会社、お店に
人は集まりますからね。

 

紹介をお願いしても
紹介が出てこないということですが・・・

 

【お願い営業はしないこと】

 

です。

 

紹介獲得法について
こんな話があります。

 

契約した瞬間が
感情が一番動いているときだから
そのタイミングで紹介をお願いすれば
高確率で紹介がもらえる。

 

このやり方で
うまくいく営業マンは
ほんの一部だけ。

 

多くは紹介をお願いした瞬間に
信頼を失います。

 

中には契約解除になってしまった
という話もよく聞きます。

 

「そうすると紹介が来るまで
待つしかないんでしょうか?」

 

いえいえ。

 

それは受身の発想で
紹介は来ないです。

では、どうしたらいいかというと・・・

 

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「笑顔の実践でお客さんとの関係が良くなったけど紹介がもらえません」という相談にお答えします

おはようございます!


朝起きたら「♪大人びたふりをして
ここまでついてきたら♪」という
歌詞を突然思い出した、
木戸一敏です(^^;)

 

誰の何ていう曲かも
さっぱり思い出せなかったので
ネット検索したら
桜田淳子の「初めての出来事」でした。

 

懐かしい〜!!!

 

それにしても
なぜ急にこの曲の歌詞を
思い出したんですかね(^◇^;)

 

さて・・・

どうしたら売れるようになるか?

という話についてNさんから
こんな意見がありました。

 

「お客さんに『この営業マン嫌い』
と思われたとしても
その気持ちを上回るくらい
商品を欲しくさせれば
何でも売れちゃうと思うんです」

 

この考えについて
あなたはどう思いますか?

 

もし、ほんの少しでも
「商品を欲しくさせる」
という気持ちがあったら
それは綺麗さっぱり捨てた方がいいです。

 

その考えがあると
【売れない】
からです。

 

「商品を欲しくさせよう」という気持ちは
必ずお客さんに伝わりますからね。

 

昔、家電量販店で店員さんに
ちょっとでも商品のことを聞くと

「それでしたら、こちらの方が〜」

と売り込みが始まることがありましたが
その段階で「他のお店に行こう」
と私の心のシャッターが閉じます。

 

今は接客の教育体制が整っているので
そんな不快な対応をする店員は
いなくなりましたが。

 

つまり・・・

 

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「嫌われても商品が欲しくてたまらないに状態させる」という考え方って、どう思いますか?

おはようございます!
9時間も寝て昼寝を2回もしたのに
すぐに寝られてしまう、
木戸一敏です(^^;)

 

寝る子は育つというけど
私の場合、何が育つんだろう???

 

さて・・・

「どうしてもお客さんが
目の前にいると構えてしまう…」

ということはありませんか?

 

今日はそんな悩みを持っていたが
普通に気兼ねなくお客さんと
楽しく話せるようになった
保険営業のYさんの話を紹介します。

 

Yさんと同じ悩みを持っている人は
ぜひ、参考にしてください(^^)

 

普段、友人や同僚と話すときは
ざっくばらんに話せるのに
「見込み客」「お客さん」と思った瞬間
かしこまってしまう…

 

それが原因で
契約は月ゼロと1件の繰り返し(/ _ ; )

「上司や周りの人には
『もっと普段通りに話せばいいのに』
と言われるんですが
そうなれないから困ってるんですが(>_<)」

とYさんは言います。

 

そこで解決できるヒントが
見つかればと思いYさんに、、

 

・保険の仕事を始めた理由
・幼少期の親や友達との人間関係
・今の仕事のやり方
・今ストレスに思うこと
・最近嬉しかったこと
・仕事への思い

 

といったことを聞きました。

 

その中で
とても気になった
Yさんの言葉がこれ。

「いつも葛藤があるんです」

 

詳しく聞くと・・・

過去に初めて会った営業マンに
いきなり売り込まれて
嫌な思いをしたことがあるMさん。

 

なので自分は
そういったやり方は
したくない。

 

でも上司には
「そんな気持ちだから売れない」
と言われる。

 

実際に売れていないので
自分の考え方がおかしいのか?

 

売ることから逃げているのか?

 

でも、自分がされて嫌なことは
したくない・・・。

 

でも、その考えがダメなのか・・・

 

そんな葛藤がずっと続いていて
最近は保険の仕事に向いていないと
思うようになったと言います。

 

そこで私はこう言いました。

 

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売れないのは「ズケズケ押しかける図々しさがないから」というのは大きな間違いです

おはようございます!
出社したときスマホを忘れたことに気づき
家に取りに行こうと思ったら
ポケットにあったのでラッキー!
と嬉しくなった、木戸一敏です(^^)

 

今はスマホが
お財布代わりにもなっているので
無いと超不便になりますよね。

 

忘れないようにしないと(^_^;)

 

前号ではたくさんの方から
還暦祝いのメッセージをいただきました。

 

ありがとうございますm(__)m

 

自分の体と心の声に耳を傾けながら
ますます顔晴って生きていこうと
思っています(^o^)

 

さて・・・

昨日、社員への指示の出し方について
社長のYさんから相談がありました。

 

「会社の売り上げアップを
加速させるために◯◯を
社員にやってもらおうと思うんですが
どう思われますか?」

きっと多くの会社は
このくらいのことは相談せずに
普通に「今度から◯◯をやるように」
と指示を出すと思います。

 

ところがYさんは
できるだけ社員が自主的に動く会社にしたい
という想いがあるので
私に相談してきました。

 

ここがYさんの素晴らしいところです^ ^

 

そこで・・・

社員と打ち合わせをするときは
”問いかけ”+”みとめ”
の実践をお奨めしていました。

 

例えばこんな感じです。

「◯◯をやるように。以上」

ではなく・・・

 

「◯◯をやろうと思うんだけど
これに関してどう思う?」

と”問いかけ”、答えたことに対して

 

「なるほど!確かに見方を変えると
そうとも受け取れるね。
う〜ん、それって◯◯をやることより
もっと大切かもしれんね」

”みとめる”こと。

 

これを繰り返すことで社員は
「社長は私の話を受け入れてくれる」
と心が開き自主的に動くようになる
大きなきっかけとなります。

 

ところが・・・

 

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Yさんの社内zoomミーティングに私も参加しました(^^)

こんにちは!
今日、ついに還暦を迎えて感慨深い、
木戸一敏です(^^)

 

昨日、家族と還暦祝いの
食事会をしたんですが
今までの誕生会の中で
一番嬉しかったです(^^)

 

特に子供たちからもらった手紙には
じ~んとくるものがあって
幸せMAXです(^∇^)

 

すかいらーくグループでは
60歳からプラチナパスポートがもらえて
5%オフで飲食できるというので
早速申し込もうと思ってます(^-^)v

 

若い頃は還暦というと
ヨボヨボになって身体のあちこちが
故障だらけになっているイメージでしたが
身体の衰えを特に感じることもなく
30代、40代の頃とそんなに変わらない気分です。

 

これからも変わらず
「なんで仕事してるの?」
と聞かれたとき
「楽しいからに決まってるでしょ!」
と言える人を日本中に増やして
最後は笑顔でピンピンコロリを
目指していきますよ(^o^)

 

さて・・・

 

前号ではKさんから、

「手作り新聞を初めて会うお客さんに渡したら
『もったいないから他の人にあげて』
と返されました」

という報告があったので
あなただったら
どんなリアクションをしますか?

という宿題を出しました(^_^)

 

たくさんの方からの回答があったので
早速、紹介しますね。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「この新聞、私からのラブレターなんで
受け取ってください(^o^)」
(ぷちさん)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「ご縁を頂いた方に、クスッと笑ってもらえたら
嬉しいです」
(はっちゃん)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「笑顔になってもらえなかったですかね?」

「まだまだ修行が足りないかな」
(ミッキーさん)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「お忙しいですか?」

「ゴミになっちゃいますか?」
(トトロ氏)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「あ~、そうなんですね~。
実はですね、これは10枚印刷するつもりが
私の入力ミスで100枚も印刷してしまったんです。
『うわ~、やっちゃった~』
と自分が情けなくなりました。
なので余るほどあるんです。
余ってももったいないから
ぜひ○○さんに受け取ってほしいんです」
(きいくん)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

ぷちさん、はっちゃん、ミッキーさん、
トトロ氏、きいくん、
回答ありがとうございます(^◇^)

 

実際は言ってみないと
どうなるかは分かりませんし、

同じことを言っても
相手によって反応は変わるので
何が正解ということはありませんが、、、

 

 

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今日、還暦を迎えました^_^

おはようございます!
今月の一人ミーティングも
鎌倉に行っていい気分だった、
木戸一敏です(^-^)

 

磁場がとてもいい感じがするのは、
やっぱり鎌倉が歴史のある街というのに
関係しているんですかね。

 

さて・・・

先日、モエル塾メンバーから
雑談について質問がありました。

 

「雑談だけで終わってしまう営業マンと
雑談から契約に繋がる営業マンの違いって
どこにあるのか?」

という質問です。

 

ネットで「雑談」を検索すると、、

 

「優れた営業マンは雑談がすごい!」

「営業成績は”雑談”で決まる!」

「成功するPJのスタートは雑談から」

 

といったように
雑談の重要性を書いた記事が
たくさんあります。

 

ただそこに書いてあるのは、
元々、雑談が得意な人が書いた感じがします(^^;)

 

私は元々、雑談が苦手で
ダメ営業マン歴も10年と長かったんですが>_<

 

そんな私が
1日4時間半、週4日だけの活動で
月収250万円を稼げるようになったのは
雑談を研究したからです。

 

契約に繋がる雑談のコツを
一言でいうと・・・

 

おはようございます!
次女の吹奏楽演奏会を聴いたら
自分も早くライブを演りたくなった、
木戸一敏です(^-^)

 

演奏会は
かなり大きな会場だったんですが
席はソーシャル・ディスタンスではなく
普通だったのでだいぶ緩和されてきましたね。

 

さて・・・

先日、保険営業のUさんと話をしていたら
こんな悩みが出てきました。

 

「引き継ぎのお客さんから
契約内容確認の電話が来ることがあります。

 

一度も会ったことがないので
この機会にアポを取ろうとするのですが

 

『用事があるときは、こちらから連絡します』


とほぼ全員の方に言われ
なかなかアポが取れません」

 

次々アポを取る人って
どんなトークを使っているのか
事例を知りたいとUさんは言います。

 

確かにせっかくお客さんのほうから
電話が来たのでこの機会を生かしたいですよね。

 

そこで私はUさんにこう言いました。

 

「肩の力を抜いて
リラックスしたらアポが取れるようになりますよ^ ^」

 

「そんなに力んでるつもりはないんですが…」

 

「お客さんと話をするとき
構えたり、かしこまったりすることって
自分で感じたりすることないですか?」

 

「そう言われると
確かにお客さんと話をするとき
無意識に構えているかもしれないです」

 

構えたり、
かしこまった状態なのかどうかは
アポを取るときの
この言葉でわかります。

 

「ぜひ一度、この機会に
お会いさせていただきたいのですが、
お時間、いただけますでしょうか?」

 

構えたりかしこまっている気持ちが
こういった言葉になって現れるんです。

 

一方、契約内容の確認の電話を受けて
アポを取ったKさんがいます。

 

Kさんはこんな感じで
アポを次々取っています。

 

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アポ取りするとき「ぜひ一度」「お会いさせて」「いただけますでしょうか?」と言っていたとしたら、これが取れない原因です

おはようございます!
30分かけて歩いて行ったカフェが
閉まっていてガッカリしていたら
オープンしたばかりのカフェを発見して
超ラッキーな、木戸一敏です(^-^)v

 

なかなかオシャレで
心地いいカフェでしたよ(^。^)

 

さて・・・

私のメルマガ読者さんには、

「目の前にお客さんさえいれば
契約になる自信がある!」

と契約率に自信がある営業マンが
たくさんいると思います(^^)

 

ただ・・・

一番の問題は見込み客(><)

 

契約になるのは嬉しいことだけど
そのたび見込み客は減ってしまいます。。

 

契約に至るまでは効率的だけど
見込み客づくりに
膨大な時間がかかってしまい
家族や自分の自由な時間が取れない(><)

 

そんな悩みを持っている人に
今日は朗報です(^o^)

 

法人営業専門で
^^^^^^^
見込み客を増やす方法に特化した
^^^^^^^^^^^^^^^
セミナーがあります。

 

タイトルは、、

 

======================

 

見込み客づくりに手こずっている法人営業マンへ

たった1回話を聞くだけで
芋づる式に見込み客が増える方法が
あるとしたら?

お願いしないで3ヶ月で
社長100人を紹介で獲得した!

「社長100人紹介獲得術」公開セミナー

 

======================

 

です!

 

実はこの「社長100人紹介獲得術」は
コンサルパートナーの秋田さんが
12年前の保険営業マン時代に
達成した実績なんです(^^)

 

3ヶ月で社長100人紹介獲得って
尋常じゃない数字ですよね(;’∀’)

 

これって不眠不休で
ガムシャラになって
達成したんじゃないかと
秋田さんに聞くと
意外な答えが返ってきました(゜∇゜ ;)

 

「それがメチャ楽しくて
ファミコンに熱中したときのように
気づいたら『え!100人も!?』
という感じでした^^」

 

「ということは秋田さんって
元から紹介あったんですね」

 

「それがお恥ずかしい話
今まで紹介は、ほぼゼロです(T_T)」

 

それがいきなり
3ヶ月で社長100人紹介獲得???

まったく意味が分からないので(;’∀’)


秋田さんが保険営業を始めて
社長100人紹介獲得に至るまでの話を
時系列で説明してもらいました(^。^)

 

保険営業マンになった最初は
前職の同僚や友人知人にアプローチして
成績を上げていたと秋田さんは言います。

 

それが1年も経たずに
ネタ切れ状態に。。

これって保険営業あるあるですね(^^;)

 

そこで秋田さんは
マンション販売会社と提携して
見込み客を増やそうと
半年がかりで提携にこぎ着けます。

 

ところが・・・

見込み客の数は
期待を大きく下回る数字で
とても食っていける状態にはならなく
貯金を食いつぶしていたと言います。

 

ちょうどそんなとき
セミナーで知り合ったYさんから
「それなら社長紹介が一番いいですよ」
という話を聞きます。

 

紹介営業にまったく興味がなかった
秋田さんが思わず前のめりになったのが
Yさんが言ったこの一言でした。

 

Yさん「紹介のお願いは一切しないで
紹介がもらえるんです」

 

秋田さん「え?お願いしなくても
紹介がもらえるんですか?」

 

Yさん「というか紹介って
お願いをした時点で
もらえないんですよ」

 

秋田さん「えぇぇぇ!?」

 

その紹介獲得術というのは
社長の”ある話”を聞くだけ。

 

社長だからこそ
聞くことができる話だといいます。

 

そして知り合いの社長に
そのある話を聞くと・・・

 

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たった1回話を聞くだけで芋づる式に見込み客が増える「社長100人紹介獲得術」公開セミナーを紹介します

おはようございます!
PC画面が見にくくて
疲れているのかなぁと思ったら
省エネで画面を暗くしたのを思い出した、
木戸一敏です( ;∀;)

 

画面を明るくしたら
ハッキリくっきり
見えるようになりましたよ(^o^)

 

あっ、当たり前か(^▽^;)

 

前号のKさん話は
かなりインパクトがあったみたいで
クライアントや
ご無沙汰していたプログラム卒業生からも
メールがありました(^^)

 

22年も新規契約が月1件だったのが
20件に激増した上にそれが毎月続いて、、

 

さらには・・・

毎日夕方6時には家に帰って
家族と一緒にご飯を食べている
と聞いたら誰だって驚きますよね(^^;)

 

それで今日は
過去にもKさんのように
短期間で契約数が激増した人の
共通点をお伝えします。

 

ズバリ一言でいうと・・・

 

【理解の深さの違い】

 

です。

 

今一つ成果が上がらない人は
学んだ瞬間は「なるほど!」と思うけど
それだけになって
理解を深めようとしない。

 

たったそれだけの違いで
今一つ成果が上がらないのは、

 

・要領が悪いからでも
・経験不足だからでも
・知識不足だからでも

 

ないんです。

 

では具体的にKさんは
理解を深めるために
何をしていたかというと・・・

 

 

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仕事に行く前たった30分あることをするだけで契約数が倍増するとしたら、あなたはやりますか?

おはようございます!
免許証の更新で新しい免許証を見たとき
体が少し斜めになっていて
少し悲しくなった、
木戸一敏です( ;∀;)

 

できることなら
撮りなおしてほしいです。。

 

さて・・・

つい先日、昨年12月に
3カ月集中プログラムを卒業した
保険業のKさんに
その後の様子を伺いました。

 

すると、、

私を喜ばせようと盛ってるんじゃないか?
と思ったくらいスゴイ成果と
志の高さに感動しました(#^0^#)

 

興奮しながら書いているので
順を追って話しますね。

 

Kさんは損保系の保険営業です。

 

損保系保険営業の多くの悩みは
生保の契約が取れないこと。

 

それはKさんも同じでした。

 

取れないというより
損保の更新だけでそれなりに
食っていけたりします。

 

なので生保の契約を取らなくても
それなりにやっていけたりしますからね。

 

ただどの損保系営業も
そこに安住していたんでは
食っていけない時代になりました。

 

そんなわけでKさんの
生保の契約数は月0~1件。

 

それが22年も続きました。

 

高齢のお客さんがどんどん増え
顧客数が少しずつ減ってきます。

 

危機感を持ったKさんは
なんとかしようと2年前から
私のメルマガを購読するようになりました。

 

「なるほど」と思う気持ちと
「本当にそんなうまいこと成果出るの?」
と疑いの気持ちが交差しながら
私のメルマガを読み続けていたと言います。

 

そんなKさんが
あることがきっかけで
昨年10月プログラムに
参加することを決めました。

 

そして
プログラムを卒業した
12月から10件以上も
生保契約が取れるようになったんです(^o^)

 

しかも毎月です\(^o^)/

 

すっかりコツを掴んだKさんは
なんと・・・

 

3月も4月も
20件以上も契約になったというから
これは本物です!

 

急に収入も増えて
奥さんはビックリしたと言います(^▽^;)

 

一つ気になったことがあったので
Kさんに聞きました。

 

「それって朝から夜中まで
ガムシャラになって営業したんですか?」

 

 

すると・・・

 

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22年間、新規契約1件が3月も4月も20件に激増したKさんの秘密!しかも残業一切なしで(;’∀’)