MDSのサービスを体験!

 

 

 

 

国際的な実業家である竹花貴騎氏の会社MDSはドバイに拠点をいています。MDSが運営する様々なビジネスは「マデサイ」と呼ばれています。私が会員になっている竹花氏が主宰するオンラインビジネススクール「URUオンラインスクール(ユアユニ)」もマデサイですし、飲食店、美容院、エステなどの実店舗運営、MEOやドバイ法人設立支援、アプリ・AI・システム開発などたくさんのビジネスがマデサイにはあります。「マデサイ」があります。

 

さらにこのマデサイには「3min-HP」というHP作成サービスがあります。私も事業でHPを作成する際にこの3min-HPを利用しました。アクセス数は作成して1ヶ月目は10件、2ヶ月後は13件、3ヶ月後は21件と最初はなかなか伸びませんでしたが、6ヶ月後から104件、7ヶ月後は256件と増え始め、11ヶ月後には804件、12ヶ月後には1002件と順調に増加し、利益拡大にも貢献しました。

 

 

 

 

 

  3min-HP誕生の背景


HP制作はこんな悩みがつきものとよくいわれます。

 

・格安HP

 

レイアウトやデザインが事前に完成している「雛形」をHPのテンプレートと言いますが、費用が格安の会社に依頼してみると、納品されたHPがよく見かけるフリー素材のテンプレート感が丸出しでダサい、想定していたものと大幅に違うレイアウトやデザインになっている、配色やロゴ、イラストなどが古くさい、他のサイトとよく似ているなどといったことがあります。

 

・おしゃれなHP

テンプレートなどはまったく使用せず、1つとして同じものがない完全オリジナル・オーダーメイドのおしゃれなHPを制作会社につくってもらうと、どうしても時間も人員もかかってしまいます。このようなHPは高度な専門知識と経験のある、単価の高いウェブデザイナーを必要とします。そのため制作費だけで数十万円、さらに運用保守で毎月2〜3万円と高額になってしまいます。しかもHPがおしゃれでオリジナルでも、自社の強みが全く伝わらず、かえって問い合わせが以前より減ってしまうということもあります。これはHPの見た目ばかり重視して、経営のことを考えない業者に頼んでしまうことで起こります。

・修正と追加依頼

 

HPを制作していく過程で、修正や追加作業が発生することはよくあることです。ところが修正や追加作業によって費用が大幅に増加してしまうことがあります。例えば制作段階で、追加したい機能や項目があり、制作会社に依頼すると追加料金をとられた。また制作会社から仕上がったHPが想像と全く違ったため、修正を依頼したら、やはり追加料金をとられた。修正や追加作業に関しての対応は、見積もりや契約内容に記載してあることがほとんどです。契約前に確認しておかないことで、請求書が発行され思わぬ追加料金が発生することは多いのです。

結果としてこれらのような「低価格で納得できるデザインのHPが持てない」という課題があるのです。竹花氏は、小さな事業でもよいので多くの人たちに起業して、経営の楽しさを知って欲しいと思っています。しかしHP制作の困難で多くの人の起業をあきらめさせたくないという竹花氏の思いから生まれたのが、「3min-HP」です。

 

 

  3min-HPの特徴

 

竹花氏は、小さな事業でもよいので多くの人たちに起業して、経営の楽しさを知って欲しいと思っています。しかしHP制作の困難で多くの人の起業をあきらめさせたくないという竹花氏の思いから生まれたのが、「3min-HP」です。

 

 

・格安HPと同価格帯で高額HP並みのクオリティ

MDSはドバイを拠点としています。ドバイには世界中から出稼ぎ労働者が集まりますが、肉体労働者だけではなく、インド、パキスタンなどの南アジア、インドネシア、フィリピンなどの東南アジア、アフリカなどの途上国出身でありながらも、努力して優れた技能を身に着けたIT技術者も出稼ぎ外国人労働者としてたくさんやってきます。MDSはこのようなIT技術者を日本よりも安い人件費で雇っています。しかし決して低賃金でこき使うのではありません。ドバイには所得税がありませんので、日本よりも賃金を安くできます。また途上国出身の労働者にとってはドバイでの賃金が日本では安い金額でも、母国の平均月収の数倍に相当し母国の家族を養える高給になるのです。

 

なのでMDSは技能が高いが希望賃金が日本より低い多国籍なHP制作チームを柔軟につくれるのです。 それに竹花氏によれば途上国出身のIT技術者に支払う賃金はドバイの会社の中でも高い方だと述べています。それにドバイは物価は高いといわれますが、それは観光客や富裕層が行く地域の話で、途上国出身の労働者が暮らす生活費が極端に低い地域が存在します。そのような地域の食堂や食料品店、雑貨店は日本よりも格安なのです。それに途上国出身の労働者は1つの部屋を複数人で住むのが一般的で、家賃を大幅に抑えられるのです。日本国内の会社であれば、利益に対して約30%の法人税がかかります。ドバイでは法人税がかかっても9%で安く、ういた資金はそのままHP制作にまわすことができます。

 

また、竹花氏はYouTube登録者数は59万8000人、インスタグラムのフォロワーは50万6000人、スレッズのフォロワーは11万人、Xのフォロワー数は11万8,000人、TikTokのフォロワー数は17万5,500人、すべて合わせれば150万7,000人にもなります。SNSにこれだけのフォロワーがいれば、たいした広告費をかけることもなく宣伝できるため、その分もHP制作にまわせるのです人件費などの諸費用が安いからといって決して安かろう悪かろうではありません。MDSのHP制作チームには日本人のスタッフも在籍しており、制作の実務は外国人スタッフが行い、最終的な品質確認やデザインの指示は日本市場を理解した日本人スタッフが監督を行うことで、低価格と日本人の感性に合った、高品質で運営しやすいHPの制作を両立させています。

 

 

 

・完全オリジナルデザインでブランディングに最適

オリジナルデザインのHPは会社やサービスの背景、考え方、伝えたい内容を整理したうえでゼロから設計します。構成、配色、フォント、画像の配置、レイアウトなどは自由に決定して調整できるので、独自性が強いデザインになり会社の個性や考え方をより鮮明に伝えることができます。また、オリジナルデザインのHPは、他社のHPと同じ見た目になりにくく差別化できるため、訪問者に強い印象を与えます。特に競争が激しい業界では、会社やサービスの個性を表現する手段となり、自社の商品やサービスを「その企業ならではのもの」として認識させる取り組みであるブランディングの強化につながります。

 

オリジナルのHPは制作費用が高くなってしまうのですが、諸費用の安さを活かして、決してごてごてのテンプレ丸出しのHPではなく、他にないオリジナルデザインのHPを制作します。またMDSグループは、カフェ、焼肉店、エステなどの実店舗を実際に運営しており、自社でどのようなデザインのHPで効果的な集客ができるのかをテストしています。それに加えてMDSのあるドバイでは世界中の優れたIT技術者が集まるので、日本よりもデザインの進化が早い欧米や中東の流行に日常的に触れられます。有名国際企業が採用している最新の企業HPのデザインの情報をいち早く察知できて、日本市場向けに改善し提供するので低価格でもおしゃれな高いプロ品質のデザイン性の高いHPがつくれるのです。

 

・SNS集客に強いMDSのマデサイならではの視点で、マーケティングチームとデザインチームの共同制作でHPの言葉選びや構成、設計を行う

デザインがおしゃれなだけで集客にはつながらないようなHPではなく、インスタの集客サービスも行うMDSのマーケティングチームがしっかりとHP制作を依頼された会社の経営を考えてデザインチームと力を合わせて、利益を上げるHPをつくります。

 

 

  まとめ

 

 

 

<3min-HPの制作の流れ(申込後4ステップ)>

 

①打ち合わせ

②制作するホームページをどういうレイアウトにするか、中身のコンテンツをどのように見せるかを決定するための設計図・構成図であるワイヤーフレームの作成。
(約3〜4営業日)

③デザイン作成(約3〜4営業日)

⑤納品

 

<料金体系と内容>

 

完全サブスク制(初期費用ゼロ)

1ページでも複数ページでも月々121ドル(約1万9,300 円)

ただし1ページは最低利用期間が24か月

複数ページは36か月複数ページは

最大10ページまで制作可能

毎月の料金に含まれるものはドメイン取得費用、サーバー管理費用

毎月1回の軽微な修正・更新に対応、隠れ費用や修正などの追加費用は一切ありません。

 

<強み> 

 

MDSのHP制作サービス「3min-HP」は、先ほども述べた通りドバイを拠点とする利点を活かし、人件費などを抑えて安くHPを制作することが可能です。SNSの総フォロワー数150万7,000人を誇る竹花貴騎氏のSNS知見も反映し、今のSNS時代の利用者目線でつくるため、集客・ブランディングに強いHPを運用できます。

また、圧倒的な速さでHPを納品します。3min-HPを申し込んだ後に、専用フォームからどのようなHPを希望するか入力しますが、サービス名の通り、短ければ3分程度で終わり、HPは数日で公開されます。 MDSはAI開発も行っているため、実店舗でのテストなどで得た集客に強いHPをつくるためのデータ、流行しているデザインとAIを活用して、構成やデザインの土台を一瞬で作る仕組みを取り入れています。顧客から提供された写真などをAIが最適な場所に即座に配置し、業種に合わせた文章もAIが下書きを作るため、文章作成の時間を大幅に短縮しています。

それにドバイと日本の時差も活用して日本の夜間にドバイで作業を進めることや、1人ですべてを作るのではなく徹底した分業制をとって圧倒的に効率化することで、数日での納品を実現しているのです。また、実店舗を経営するMDSの知見も生かして、店舗の従業員でも運用しやすく、自社の顧客も使いやすい設計のHPになっています。 これらの強みをまとめて言えば、3min-HPは「テンプレ丸出しの格安HPでもなく、ただ高額なだけのHPでもない、SNS時代に合ったおしゃれで低価格・高品質、かつ運用しやすいオリジナルHPがすぐに手に入るサービス」なのです。