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お世話になっています町田モダンゴルフさんに行くと、ササキ製のKEYTONEウェッジ試打でき〼とのこと、早速ご希望してきた者です。

うん、ないわ。この辺は個人の趣味なので他の人はどう思うかは知らない。

S15を採用したヘッドを撃つのは初めてかも知らんので期待高まります。
ビシィッとレンジボールをしばく手応えの中に わずかに
パチぃん と言う音が聴こえる。
後ろで見ていたクラフトマンさんには聴こえない様ですので、シバいている人しか感じないのかも。
何球か打って見ましたが、いい当たりの時に聴こえる いや、感じる?
そう、打感は乾いていて硬い印象です。これは予想と違ったなぁ。
自分のP-TUNEウェッジで打つと、レンジボールが潰れた、ビシャッと言う音だけが残るので違いは明らかかな。
おそらく本球を打たないとホントのところは分からなさそうです。

特に気にはならないかな。
5万かー。
今のウェッジに入れているブレイクスルーゴルフのREDが高すぎる訳ですが、このヘッド入れるとドライバー並みになりますね。
物価高なのもありますが、三浦のヘッドが1万で買えてた時代を知っていると、そろそろ新製品を買おうとは思う気持ちが出てこない。
クレイジーのウェッジヘッド15000円くらいのやつもう買えないのかな。サンドブラスト面が先端斜めで超クール。島田ゴルフのスチールシャフトで決めて、お手頃に組みたかった。
アメーバブログの新製品紹介も、どうせお高いから読むだけ無駄と読まなくなったし、業界盛り上がってるのかな?
良い製品だとは思うのでササキで揃えたくなりますが、まぁ眺めているだけですね。これ
満足度
★
限定された試験環境なので断言は出来ないが、欲しくなる方向性ではなかった。
ピンの1-AにMCパタースムースをブッ刺してラウンドへGo
12月とても寒い 練習グリーンで数球転がしてみて、早くもなく遅くもない そんな印象のグリーンとインプットしてスタート。
焦点は柔らかいシャフトは体感出来るのか?
近視眼的に評価すると、しなりは体感出来ない。
スチールシャフトと比較すると、一味違う気がする。ラウンド中には考えないようにしていたのでラウンド終了後に考察すると。
テイクバック開始時のシャフトにかかるトルク、ねじれ?を吸収するのか抵抗感がない始動に変化しているのでは?仮説だけど
始動で硬いと身体が反応してしまい違和感を生む、練習量充分な上級者はハードなシャフトで動かした手の運動量をそのまま反映する仕様が好まれるのかもしれん。
普段練習ほとんどしないなら始動時の抵抗感が少ない方があうのかも。
なお距離感を出せるか?と言うとこれは練習量依存なのでMCスムースだけではどうにもならない。軽いヘッドなので上りの重たいショートパットで打ちきれず、と言うのが何回か発生。
結果36パット 3パットが数回と入れたいショートパットを確実にゲットできトータルでトントン。
このパターをキャディバックに入れて使った事で気づいたのは
REVEのグリップ下部、テーパーで張り出しているので、他のクラブを戻そうとして、ここにぶつかってしまう事が多発!パターを入れる位置を単独で確保した方がいいな。
ヘッドカバーがなかったのでPINGの製品をヨドバシエクストリーム便でお取寄せです。
メーカー純正のヘッドカバーっ購入者層が不明だったけど、なるほどPINGはブランド的にも純正がマッチしている気がする、
打音が楽しみで早くグリーンに向かいたくなるパター。これはグリップ終売する前に在庫確保しておきたい。
改めて満足度
★★★★
ロマロのアイアンCXを揃えてみるとわかる事ですが、PWのロフトが44度です。もう一本入れないと52のウェッジに繋がらない、確信犯なメーカーの思惑に乗せられ48のSX-Rを選んだ。
恐らくCXアイアンを買った人はこのウェッジを選択肢に入れているのではなかろうか。
素材はCXと同じS20C メッキやら複層でミーリングと機能てんこ盛り。
トドメがこのソール
最近だとイーデルのSMSウェッジも採用しているバレーソール、きっとダブりに強いのではなかろうか。
コースで試してみた。結論としてはCXとは合わない気がする。まず打感が硬め、CXの方がやや柔らかめに感じる。短いグリーン周りでのランニングアプローチ用途で期待して試したところスピンは結構入る感じある。
ボールはスリクソンXV ガッとフェース面が食いつく、ただ硬質な手応え。
柔らかい軟鉄とか純鉄をイメージしているならSX-Rはやめた方がいいと思う。
CXとは顔つきもまるで違うので意外と違和感がありますな。
上がSX-R 下がCXのPW
うわっ、打痕がかなり上目ですねぇ
えらい寒い日で球の飛びが悪かった印象ですが、当たりどころもよくなかったようです。
ランニングアプローチ、グリーン周りのペタペタな芝上からもすべるすべる。ソールは機能的とコンパットプルーフ。
19000円で買えるウェッジ。SM9が買える事を考えると無理して地クラブを選ぶメリットが薄い状況と言えます。
全体的に地クラブの価格帯が上がってきているけど性能面でのアドバンテージが感じられなくなって来たので、今後は大メーカー製品へと回帰もありかな。
何気にキャスコのUFOとか幸せになれそうな予感しかしない\(^o^)/
満足度
★
うーん、JUCIEの48にすべきだったな
悪くはないので買い換えは考えてない。考えてなどいない。

ロマロの新作アイアン CX S20C納品されたのでさっそく打ち込んでみた者です。
こいつはピッチング、ロフトは44度 微妙である。少し寝ている9番相当と位置づける。
打痕がヒール寄りの上に集中しているようです。どうりで球高い\(^o^)/
メーカー曰くピッチングはトゥ寄りにスイートスポットが設定されているようで、全くクラブの性能を活かせてない感じ。
ピッチングと9番、特に9番の球筋が高すぎるも、6から7はいい感じの球筋ですね。
距離は練習場なので推定で、ピッチングで135yd強を期待出来る手応え。42度のロフトで140ydを狙っていたため、番手毎の距離を一旦キャリブレーションしないといけない。
シャフトはデザインチューニングのAIMIX 90Sゴルフ系のブログではインプレ全く見かけない、美味しい製品です。試打も一才せず発注
ティーオリーブの動画で7番アイアン37インチで振動数307 やたらと柔らかいのに、打つと硬く感じると言っています。
全く同感。しなりはあまり感じません。恐らく先端は動いてない。
現在、三菱のOti95SRを使用していますが、これと比べると仕事量はやや少なく感じるし、なんならOti95SRの挙動が暴れ気味に感じる。
アイアンの球筋が安定する方向に向かう結果になり結果オーライ。Otiからの乗り換えも違和感無し。
グリップはやわやわで評判のG-REXの1番柔いやつ。46gくらいのやつ。50gの物と勘違いして発注してしまうも気にせずそのまま使用のストロングスタイル。持続性を意識して無駄な廃棄は致しません。
下巻き2枚ですがやや細く感じる、カデロから乗り換えは要注意、テープにもよるが下巻き3枚でもいいかもしれない。
肝心の柔らかさ?全くその方面での感動はなく、吸い付く手応えが良好でイオミックとかクロスよりグットです。軽いためバランスが重めになるものの試打した感じ何の問題もない。
この組合せでは6番がD2で番手毎に0.5ずつ重くなるフローとなった。MCIブラックで組んだ時と似た傾向を示した。打つ分には何ら問題とはならないので、ゴルフクラブのバランス理論というのはほんと参考にならない。
肝心の打感 S20Cということ、メーカーがさらに工夫したと言う記述も見たけれど、多少柔らかめの打感な気がするものの感動するようなものでも無かった。これは想定内。以前BALDOのCB11を利用していたのでS20Cは経験済だが、こちらは柔らかすぎて手応えがふにゅん!とくるのでエモーショナルでは無かった。
ロマロのS20Cは比較するとソリッドに感じる。S25Cにすればよかったか?という後悔をしなくて済んだのでヨシヨシ。
ただし、PXGのウレタンフォーム入りのアイアンの打感が素晴らしすぎて、もはやマッスルだのS20Cだのという論争は時代遅れも甚だしく感じる。PXGは最新でなければ安いので買いではあるが、シルエットが野暮ったい。グースも強めで0211は引っかかる球が出やすい傾向、なおロマロも最初は引っ掛け気味に飛ぶものの数球打てばアジャスト出来たので、とても素直。
久々にソール薄め。リーもトレも落としてるので抜けは良さそう。マットの上からだとよく分からないけど。
何なら明日にでもコースで使えそう。今回は全く試打も、製品すらも見たことない部材をかき集めて組み上げした物の、とても満足度高し★
AIMIX、値段次第では絶対売れると思うので残念。かっくいー!
48度のウェッジが必要になるのでSX-Rを発注、52と58はJUCIEで不満は無い物のSX-Rライトは試してみたくなる。
満足度
★★★
見た目最高
機能も概ねよし 距離感はコースにて確認しだいかな
ロマロのアイアンヘッドはまだ安い?部類と言えるので、恐らく来るだろう円安による値上げ前に買える物は買っておこう。
PXGのクラブがやたらと安売りされていたのでこの波に乗ってみた、毎月一本買えば良いやと思っていたら終売になって詰んだ者です。

V字坂に要注意!
坂を下って24キロ以上のスピードで下り切った後登り坂になるケースがままあります。渋谷なんかそうですね。
スピードが出ているのでアシスト無しの状態から上り坂で漕ぎ始める!
ギアをしっかり軽いものにチェンジしてないと、急ブレーキのごとく失速するのでかなり危険です。渋谷の谷底で失速とかシャレになりませんよ。
上記にもつながるけど、電動アシストが楽すぎて交差点手前でギアチェンジを疎かにするクセがついてしまった。普通のロードバイクでは大体ローギアからなら4枚落としていたけれども2枚程度ですませてしまう。
アシストバイクとロードバイクはその辺が変わるので併用する場合注意かな。とにかく楽すぎてアシストバイクばかり使用してしまうね。
このバッテリーを外した空洞を見てくれ、どう思う?
バッテリー自体もフレームの一部になっているのだと思うけれどもアルミフレーム自体は不安になるくらい薄いね。
まぁ20キロを超えるヘビー級な点は後数年は解消されないと思うね。スペシャライズドのアシストバイクは13キロ程度の重量みたいだけどお値段が違うし、バッテリーはユーザーが取り外せないタイプになっている。
今になって感じるが初代ヤマハのYPJの設計思想こそ至高ではないか?バッテリーの航続距離は25キロくらいでとても実用性がないと思っていた。
通常はアシスト無しのロードバイクとして使用して、激坂の時のみアシストする形で運用するのが個人的には望ましい。
通勤で40キロ走るがアシストが欲しい箇所は渋谷の底から六本木方面へのダッシュで200メートル 六本木駅手前で200メートル ここがつらいだけだ。
自宅にて
保管は室内でとしたいが、難しい人もいるかもしれない。
サイクルハウスにしまっているので雨でも濡れることは無いのだけれども、湿気はフレーム内部に侵入する?まぁホコリが結構つく印象があるかな。
室内に入れてもいいけど重たい。2階に運ぶのは相当大変、玄関近くで保管スペースを確保出来ないと飼うのは難しいと感じる、
軽めの山道にチャレンジしてみたらスイスイ!あえて言うなら通常のロードバイクで頑張って登っている人をパスする時にモーター音が気になる\(^o^)/
明らかに楽してパスしていくのがなんとも言えない気持ちだな。
斜度15%程度ならスイスイ行けるのはほんとすごい。これでまだ2枚残してる。近所にこれ以上の坂が見当たらないが20キロ程度のスピードで行く山道はトレーニングしてないこの身でもプロ並み汗なし苦労なし、
おお、行きたかった八王子を超えて檜原村へ行くぞ!
の、矢先にまたバッテリーがサイクリング中にダウン!
フェイズシフトダウンしたストライクの無能ぶりさながらの劇重い本体を高ケイデンスでゆっくり進ませる罰ゲームに突入だ!
そして私はディーラーに電話をする、アゲイン
第3回目はタイヤ周りを予定していましたがタイトルの通りトラブル発生しメーカー修理になり、8日ほどで帰って来ました。
今回のトラブルは、走行中に電源オフになる事象です。
Eバイクにとって最大のトラブルではなかろうか?幸い自走は出来るので立ち往生はしないが20キロの本体に荷物満載だったから苦行でしかない。
事象1 信号待ちで停止中メインディスプレイが消灯しているのに気がつく。再度電源オンで問題なく起動 当日は再発せず
事象2 40キロの通勤に出かける直前、嫌な予感がしたので8キロ先のサテライトオフィスを予約した。到着間際に電源オフに!再起動するもすぐに電源が落ちる。
事象3 帰路電源は入るが数分でダウン 何度やっても同じため諦めて自走
事象4 上記走行中ダメ元でラスト1キロ、坂道なので電源入れると起動した!なんとか上りをアシストできた。
事象5 修理に出しに販売店へ向かう。15キロくらい。電源落ちず完走
最後の修理に出すときにトラブル再発しない所がいやらしいなw
結論から言えば、バッテリーユニットの制御ファームアップウェアにバグがあり、特定の条件で電源がオフになるそうだ。
メーカーHPに告知は無いし、販売店の店長から口頭で聞いただけなので要領を得ない。
せめて、今回の事象を文章でみたいですねぇ。
店長曰く、文章は出ないだろうとのこと。
Eバイクにおける電源オフのトラブルは自動車ならリコールに相当する重大インシデントに該当すると考えたが、GIANT社の考えは違うようだ。
問題点は他にもある。
現在オーナーでも今回の事象が発生しなければメーカーや販売店から連絡は行かない。よって突然死に遭遇するまでオーナーは気がつけない
他のトラブルが発生していても私は知る手段がない
最後が最も深刻だ。もうこのロードバイクを信用出来ない。ロングライドは怖くて尻込みする。トラウマを植え付けられた点が最も罪深いな。
そもそも自転車販売店の人員にソフトウェアトラブルの1次対応をさせるのであれば、それなりの教育が必要で、メーカー修理になる場合の接客についてあまりにも不慣れであった。
今回の事象は口頭説明だけであり、対応内容も何もかも一切ユーザの手元には残らない。昔の偉人の言葉が思い起こされますね。
モノ売るってレベルじゃないぞ!
他のメーカーはどうなのかは分からないが同じ自転車でもかなり違うので心配ではある。
ただし、私はヤマハのPASやら5台ほど乗り継いできたが電源シャットダウンのトラブルは一度も経験がない。
バッテリーはパナソニック製だが、ファームとなると責任の所在が不明ですね。
2月末に納車されて3月末にはトラブル発生、その時点で対策用のアップデートプログラムが存在している。GIANT社が危機管理をする気があったならリコールで防げたかもね。
販売店にその事を指摘するも、2000キロ毎に液晶ディスプレイにメンテナンスマークが表示されるので、都度販売店へ持ち込んで欲しいとの事。
日本語のやり取りであって、会話になっていない。
後日、文章で今回の見解をメーカーに求める事を販売店へ依頼し帰宅した。
Eバイクの抱えるリスクをもろに食らってしまった今回の事象だが、メーカーの良し悪しはトラブル対応の上手さだと思う。ニュースリリースやリコール情報、特にソフトウェアトラブルをしっかり公表しているか、このあたりが今後メーカーを選ぶ上で大切になると勉強させていただいた。高くついたぜ。























