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ときには真珠のように

思考は光速を越える

あらかじめコードやら、ネットワークケーブルとか、床にある障害物を撤去してから、動かさないとルンバが全部食べてしまう。

最近、そんなタイマーセットしていないのに、ルンバ君が動いた形跡が何度かあった。

ネットワークケーブルやネックレスを巻き込んで、途中で止まっちゃっているんだ、ルンバ!

動かしたやつがなんとなく解った!

ルンバのボタンはタッチ式なので、ロッキーが上に乗ったら、掃除開始しちゃうな。
photo:01

ドラマ「名探偵 モンク」の最終回でかかっていた曲。



when I'm gone by Randy Newman FULL with lyrics

The time for us to say goodbye is near
The day I hoped would never come is here
Though many hearts are broken we must somehow carry on
Cause I think you're gonna miss me when I'm gone

I thought my life was over when we met
So little to remember, so much to forget
Though it was you who saw me through the darkness to the dawn
Still I think you're gonna miss me when I'm gone

I'm a modest man
And it hurts me to say these things to you
After all we've been through it's the least that I can do
So instead of just goodbye I'll say so long
And as for the light by which you see me leave it on
I'm a better man than I was before
knowing you has made me strong
and I sure am going to miss you when I'm gone
Yes I sure am going to miss you when I'm gone


では、さようなら
第10章 エピローグ

その時、川野新太郎は自宅の三階のベランダから海を見ていた。
川野新太郎の自宅からは駿河湾沖、伊豆半島、三保半島を一望することができた。
新太郎が見る駿河湾沖が一瞬キラキラと不思議な輝きを放った。

それから数分後、最初の揺れがやってきた。
新太郎はびくっととした。
あきらかに地震だった。しかし揺れはそれほど大きくなかったため、新太郎はそのままベランダに置かれたデッキチェアに座っていた。
そして、新太郎がデッキチェアのとなりに置かれた小テーブルから、缶ビールを取ろうとした時、一気に地面が揺れた。揺れたというよりは、一瞬、地面が横にずれた。それほど大きな揺れだった。
缶ビールはテーブルからベランダの床を転がって、フェンスにぶつかり、カランという音をたてた。
新太郎が座っていたデッキチェアが缶ビールと同じ方向に持っていかれる。それとともに新太郎の身体もフェンスのほうに向かっていった。

新太郎がフェンスにぶつかる瞬間、今度はガクッと下に、地面が落ちた。
そして、次は地面がフワッと上がった。

新太郎の身体はまさに何か別の大きな力によって動かされていた。
それが第一波だった。駿河湾沖のプレートがずれたのだ。そのため地震が発生した。
その第一波が静岡市の海べりにある新太郎の自宅に到達した、その瞬間だった。

その瞬間、一階にいた新太郎の息子、川野直樹が叫んだ。
「おーい、親父!大丈夫かあ?」



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小説の練習を3回した。

1回目、一人称。
  視点はわたし。筆者=わたしという設定なので書きやすい。
  わたしが思ったこと感じたことなので事実と異なるかもしれない。
2回目 3人称。
  時空をとんでその場面のある一人に憑依して?世界を描く。まあ書きやすい。
  ある人物が思ったこと、感じたことなので、事実とは異なってもよいと自分は思う。
3回目 神の視点
  映画を見ている感じか?これは事実と異なってはいけない。事実のみを記述すべき。
  うーん、難しい。神の視点になっていないか?

自分が小説を読むとき、これらの視点が明確でないと非常に読みにくい。
ただし小説の構成上、視点は変化しても構わない。
ある章に複数の視点が混ざってしまうことは自分はやるべきではないと思う。
そもそも自分が読者であれば、その時点で読むのをやめる。
ただし、それはぼくのルールであって、小説の決まり事ではない。
海外の小説では視点が入り混じっているのもある。
まあ、それでぼくは海外の小説があまり好きではないんだけれど。。。

今回の小説はプロローグ~エピローグまで10章。視点が一章ごとに変化して進むミステリー小説なのである。
寝ている間にみる夢なんだけど、昨日は、小学生の頃、好きだった3人の女の子が出てきちゃって、もう、何と言うか、ときよ、止まれ!
別に何しようっていう邪なことはないんだけど、見ているだけで、涙が溢れて、ああ、

そんな時代もああったねと、
いつか話せる日がくるは、
あんな時代もああったねと、
きいと笑って話せるは、
だから今日はクヨクヨしないいで、
今日の風に吹かれましょう。

まわるまわるよ 時代はまわる
喜び悲しみくり返し
今日は別れた恋人たちも
生まれ変わって めぐりあうよ
BY中島みゆき

いや、あの時、本当は誰が好きだったんだ?
誰と誰が良かったんだ。

まあ、今はおじさん、おばさんになっちゃってるけど、きになるなあ。
速射砲のようなたけしトーク。

ついていけないよ、これ。

今のたけしさんのトークもはやいけど、全盛時代はすげー高速回転だ!



ビートきよしさんも、実はすごいんだな。