ときには真珠のように

ときには真珠のように

思考は光速を越える

私たちは地球にいて、宇宙を観測している。
観測しているから、宇宙があるのか?
わたしたちがいなかったら、宇宙は存在するのか?

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もうブログなんて

 

ぼくがブログを書いていたのは日記の代わりだった。

あったことを忘れないようにブログでメモっていた。

 

しかしながらビジネスノートのいいやつを買ったので日記はすべてそっち。

ブログは必要なくなった。

 

しかしビジネスノートがなくなったらぼくの記憶がなくなる。

じゃあブログにするか?

いやいやブログが閉鎖されたらぼくの記憶がなくなる。

 

ぼくの記憶が致命的にうすっぺらい。

ノートとかネットとかそんなのに頼っちゃだめだろうと思うのだけどすぐ忘れちゃう。

 

人生そんなものなのか?

 

いやいやたまたまぼくの記憶能力がうすっぺらい?

 

 

青森に行ってみた。

 

6月8日~10日。

 

8日:

 AICHI~TOKYO

新幹線で移動。

東京に住んでたことがあったので、そのころの思い出巡り。

渋谷、原宿、六本木でうろうろして赤坂に宿泊。

あのころは庭みたいなもんだったけど、今は田舎者なので新鮮だあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9日:

 TOKYO~AOMORI

新幹線で移動。3時間くらいかかった。

青森、寒っ。

準備していた長袖シャツを着て、青森駅のまわりで昼食とれるところを探した。

駅の周り、いい感じに閑散としていてい感じ。

のっけ丼を食ってみた。イイ感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


レンタカー借りて酸ヶ湯温泉。

 

 

混浴がイイ感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

青森ではある芸人のライヴみて、イイ感じ。

↑これが青森行きの目的。

 

10日:

 AOMORI~AICHI

 

レンタカーで十和田湖ポニー温泉。

露天風呂がイイ感じ。

 

 

 

 

 

 

青森に戻って愛知まで新幹線。

 

3日間の青森旅行、よかったです、

 

正月にうどん県に行って、讃岐うどんを食った。

なんかうどんを超越している。ぼくの中では別の食い物って感じだった。

 

その後、住んでいる愛知県でうまい讃岐うどんをいろいろ探している。

丸亀製麵やはなまるうどんはよい――がうどんという範疇。

あのうどん県で食べたみずみずしさやのど越しとは別物。

 

毎週、日曜の朝、ルーチンワーク的なことがある。

豊田の山奥の道、岡崎へ抜ける、30分くらいのトウゲミチ。

車高調の調整をしていつもこの峠で会うライバルたちとつかの間のバトル!

今日はイエローのスイスポと軽くお手合わせ。

 

 

その後、岡崎のローソンで手作り カツサンドを食う。

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そしてこの峠のローソンの近くに讃岐うどんの店があることを最近発見した。

朝6時ごろからあいているらしい。

それで峠でスポーツ走行した後に讃岐うどんだ!

 

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おおっ!

これはいいぞ。本場うどん県のものに近い。

値段は倍くらいだが、いい線いっている。

日曜日のルーチンになりそうだ。

 

 

 

 

主に会社関係の人。

いちいちマウンティングしてくる人がいる。

 

「俺はお前らとは違う」って。

 

何かにつけて相手より上に立とうとする「マウンティング」という言葉はすっかり有名になった。
この「マウンティング」をする人は、言い換えるなら
「相手より優位に立ちたい人」
「絶対に他人を認めない人」

 

もうめんどくさい。 

 

同じ穴のムジナじゃないですか。足りないどうしで低いレベルでやってきましょうよ。

本当にレベルが上ならそもそもぼくらと一緒にグタグタやってない。  

 

 

最近、すぐ忘れる。

 

昨日あったこと。

 

一週間前のこと。

 

主に仕事のことなのだが、上司からちゃんとメモしろよっと新入社員のようにいじられる。

 

でもね、何故か明確に脳に刻まれていることもあるんだよな。

 

その時はどうでもいいことだったんだけど何故か覚えている。

 

逆に人生の岐路だったんだけど全然覚えてなーい

ってこともある。

 

どうでもいいことだった思い出がある時、頭の中でリアルに再生されることがある。

その時は悲しくないけど何故か涙がだらだらととめどなく流れる。

 

AIではなく、ニンゲンだから、

この、なんというか、ノスタルジックな感情。

AIとかロボットにわかるのか?

悲しくもなく,痛くもないのに涙が流れる。

これを説明してくれたまえ