昨日あったこと。
一週間前のこと。
主に仕事のことなのだが、上司からちゃんとメモしろよっと新入社員のようにいじられる。
でもね、何故か明確に脳に刻まれていることもあるんだよな。
その時はどうでもいいことだったんだけど何故か覚えている。
逆に人生の岐路だったんだけど全然覚えてなーい
ってこともある。
どうでもいいことだった思い出がある時、頭の中でリアルに再生されることがある。
その時は悲しくないけど何故か涙がだらだらととめどなく流れる。
AIではなく、ニンゲンだから、
この、なんというか、ノスタルジックな感情。
AIとかロボットにわかるのか?
悲しくもなく,痛くもないのに涙が流れる。
これを説明してくれたまえ
