ZELDA | ときには真珠のように

ときには真珠のように

思考は光速を越える

任天堂 Switchを買って、ゼルダの伝説(The Legend of Zelda: Breath of the Wild)をプレイしている。

プレイし始めてもう1か月くらい経った。

どうだろう?

メインの物語の進行でいうとまだ1/4くらいかなあ。

 

3日間で2時間程度プレイしている…というかちょっとした冒険に出ているといった感じ。

ゲームというより、リンクというアバターを操って、仮想空間で遊んでいる感じ。

これは今までなかった経験だなあ。

 

最初からやれることが多くて、それが絶妙なバランスで提示されている。

メインの物語を進めるのも面白いし、気が向いたらちょっと遊んでみることも面白い。

コンピュータゲームにこんなにのめりこむのはドラクエ7以来かなあ。

ドラクエ7が2000年発売だから16年ぶりか?

 

予め仕掛けられたシナリオでさえ、これほど面白いのだから、このシステムと仮想空間をネットで共有したら、もっと面白くなるかなあ。

 

今はゼルダの世界をゆっくりと堪能している。

それが飽きないゲームなんて初めてだ。