最近、サスペンス系の洋画を見ている。
この土日は「ソウ1」「レッド・ドラゴン」「28日後」「ミスト」と4本も見てしまった。
まあ、骨折のため他にすることがなく、暇だったということもある。
「ミスト」のラストはちょっと意外だったなぁ。
こんな終わり方でいいのか、実はもうひとひねりあるのかと、スタッフスクロールが終わるまで見てしまった。
基本的にミステリやサスペンスの物語が好きだ。それは出力が映画であったり、漫画であったり、小説であったり、あるいはゲームだったりする。それぞれの楽しみ方があると思う。
でも一番楽しいのは創る側だろうな。