宮坂ソングの引継ぎが決定
昨年スンツさんが提案し、スンツカーなどUS内ではお馴染みの一曲となった宮坂ソング
。
今年はその宮坂選手が残念な事に退団してしまい歌の行方も注目されていたが
今回新たに船越ソングとして再起用されることが分かった。
いなくなってしまった選手のソングを再び使い回すということは中々ないが
US内でも絶大な人気を誇ったこの歌をお蔵にしてしまうのはもったいないという意見や
人気者、そしてイケメンと何かと宮坂選手と共通点の多い男船越ならこの歌を受け継ぐのに相応しい人物だ
と言った意見が多数上がり、2009年も引き継がれることが決まった。
ソングの中身は歌詞が変わっただけのようで、
曲間の手拍子(もちろん手は顔の横で)やメロディには一切変更がないとのこと。
その為覚えやすく、先日スンツカーに乗車したUSメンバーの中では早くも男船越のソングとして定着し
宮坂時代と変わらぬ盛り上がりを見せていたという。
ただ、より一層の定着を図るために今後はウルトラの集会などで練習を行っていく模様だ。
一方、今年も残留が決まった義成に関しては義成ソングの継続が当然決定。
「浦和に移籍してレッズサポ全員に座りながら跳ねてもらう」というスンツさんの願いは叶わなかったが
今年も俺達の守護神としてサポーターを、厨の人を沸かせて欲しいものだ。
スンツ氏が新たなスンカジを提唱
昨年のファン感謝デーにてカジュアルなファッションで登場し会場を沸かせたスンツ氏が
今年のファン感謝デーでもまた新たなファッションを提示した。
日曜日のファン感謝デーに今まで着た事ないアディダスのベンチコートで現れたスンツ氏は
これは「寒いから来て行けと言われたもの」と自らの意思で着てきた訳ではないことを強調。
しかし、昨年流行を巻き起こしUSの流行語大賞にノミネートされるまでになった
『スンカジ』に関しては今年も更に新たなムーブメントを起こしていきたいと熱く語った。
今まで「部長スタイル」 「Lスタイル」 といった様々なスタイルを見せてきたスンツ氏が
2009年に提唱するスタイルは『保坂スタイル』。
これはスンツ氏が現在一番お気に入りのアニメ「みなみけ」の中のキャラクターである
保坂、が見せるファッションのことでスンツ氏もいたくお気に入りとのこと。
この『保坂スタイル』はシャツの胸ボタンを全開にして、その胸板を露出するスタイルのようで
セクシーな肉体美を誇るスンツ氏にはまさにうってつけのファッション。
未だにチャレンジしたことはないスンツ氏だが、是非やってみたいと熱い意欲を見せていた。
今年の春からは新社会人にもなるスンツ氏。
もしかしたらスーツにYシャツ、そしてこの『保坂スタイル』でスタジアムに来る日も訪れるかもしれない。
今から楽しみである。
おたんじょうかい、盛大に実施
1月10日のギャラリーカップ後、
多摩センのゼリヤにて今年もスンツ先生のおたんじょうかいが盛大に行われた。
ゲストにはゼリヤの店員に扮したマ○コ・デラックスが登場。
「デラックスだな~」という歓声の中、先生にケーキを届けると言う大役を見事にこなした。
満身と環境の違いからMVPを逃したことにより意気消沈していた先生だが、
昨年同様、USのメンバーからかえるのカードケースをプレゼントされると満面の笑みを浮かべた。
プレゼンターはリア充でお馴染みファーモ巣お~の。
そして、スンツ先生の大ファンであるチャソヤマブログでおなじみの山根からは
漢字でクイズという名のトイレットペーパーとうまい棒(コーンポタージュ味)が送られた。
これにはスンツ先生も満面の笑みだった。
最後に、スンツ先生からサポーター、スンツギャルの皆様に向けたコメントが入ってきています。
「これ去年貰ったやつの弟。これが2号で今家にあるのが1号。」
ファーモ素2号、貫禄の釣りを見せる。
圧巻の釣りだった。
昨日、一斉に各報道機関から巻き起こったバッシング報道に対して
25日、ファーモ素2号が早くも見事な釣りで応戦。
2008年度のMVPとして貫禄を、そして威厳をまざまざと見せ付ける形となった。
『チャリのベルが壊れていて、前に人がいるとき思わずちりんちりんと口で言ってしまう』
冒頭から壮大な釣り発言をぶちかましたファーモ素は即座に数人を釣り上げると
彼らのコメントに対しても「釣りじゃない」と一貫して釣りを貫く姿勢を披露。
ファーモスの表記に関しても「ファーモ素」は譲らないと、自らの姿勢は崩さない考えを示した。
報道を意識してのパフォーマンスなのかに関してはお茶を濁したが、早速の釣りで数人の釣果。
MVPの座はまだまだ譲らない。更にはちりんちりんのポジションを徳井から奪い去ろうとも言える
貫禄抜群の、まさにこれが横綱相撲といえるパフォーマンスを見せ
批判を浴びせた報道機関が顔じゃななかったことを改めて自らの手によって示してみせた。
MVPとしての格の違いを示 したファーモ素お~の、今年もそのポジションはまだまだ磐石だ。
ファーモ素に早くも逆風か?
未定FCで昨年MVPに輝いたファーモ素お~のが早くも逆風に立たされている。
ファーモ素お~のは2008年、「ファーモス」や「釣り」などといった流行語と共に
『ファーモス2号』として旋風を巻き起こし、2008年度の未定FCのMVPに輝いた。
しかし、その流行語となったファーモスも「ファーモ素」と1号を無視して勝手に名づけたり
得意の「釣り」も近頃では意図的に行うことが散見。
更には、周りが持ち上げた「リア充キャラ」も自ら前面に押し出す機会が増えたりと
その暴走には一部US関係者からも「行き過ぎているのでは?」「じじゅう汁」との声が上がっている状況だ。
また、優勝したヴェルディギャラリー杯では決勝でも交代を渋ったりとKYなプレーが見られ
これらの行動も含めて、「やっぱりKY」「KYキャラとしての初心を思い出すべき」「KYお~のに戻せ」との声も。
先日聖蹟桜ヶ丘のゼリヤで行われたUS幹部会議ではそのような声と共に
一部幹部からは「今年は1号を育てていきたい」といった意見も出た模様で、
2号がその座を守ることが出来るのか、逆に1号の逆襲があるのか、
またチャラ男としてポジションを固めつつあるチャラ内、更には真のリア充への脱却を図るチャトウなども
虎視眈々とその座を狙っており、今年のMVP争いから早くも目が離せない状況だ。
なお、慢心と環境の違いからMVPを逃したスンツさんは最近は意気消沈気味で
ギャラリー杯でも晴れの舞台でのポジションを早々と2号に譲るなど、復活が心配されている。


