ファーモ素2号、貫禄の釣りを見せる。
圧巻の釣りだった。
昨日、一斉に各報道機関から巻き起こったバッシング報道に対して
25日、ファーモ素2号が早くも見事な釣りで応戦。
2008年度のMVPとして貫禄を、そして威厳をまざまざと見せ付ける形となった。
『チャリのベルが壊れていて、前に人がいるとき思わずちりんちりんと口で言ってしまう』
冒頭から壮大な釣り発言をぶちかましたファーモ素は即座に数人を釣り上げると
彼らのコメントに対しても「釣りじゃない」と一貫して釣りを貫く姿勢を披露。
ファーモスの表記に関しても「 ファーモ素」は譲らないと、自らの姿勢は崩さない考えを示した。
報道を意識してのパフォーマンスなのかに関してはお茶を濁したが、早速の釣りで数人の釣果。
MVPの座はまだまだ譲らない。更にはちりんちりんのポジションを徳井から奪い去ろうとも言える
貫禄抜群の、まさにこれが横綱相撲といえるパフォーマンスを見せ
批判を浴びせた報道機関が顔じゃななかったことを改めて自らの手によって示してみせた。
MVPとしての格の違いを示したファーモ素お~の、今年もそのポジションはまだまだ磐石だ。