スンツカーの安全を祈願
今、川崎大師が熱いって横浜Walkerあたりに書いてあったんじゃねーのって気がしたんで
行くなら今しかねーだろと、バレンタインデーに未定FCの野郎2人が大師を訪問したのでお知らせします。
川崎大師といえば交通安全祈願という事で、この日は今年のスンツカーの安全を祈願することに。
暖かい天候に恵まれた中、2人は終始明るい表情で川崎大師デートを満喫しました。
飴切りは実際は切っていません。 お店一面だるまだらけ。
ようやく大本堂に到着。 しっかり安全な遠征を祈っておきました。
大師から帰ってきた後は川崎駅まで、もやもやUSの収録を実施。
もやもやした感じの街中を歩きながら、最終的に川崎市体育館の前へと戻ってきました。
この「もやもやUS」の様子は、近日発売予定の『スンツ西澤の懐古話』のDVDの隠しトラックとして
収録される予定なので、皆様お楽しみにしてください。
この後、川崎駅前のハンズでSHUTO氏への誕生日プレゼントの選定が行われました。
ちなみに、この日大師でスンツカーの今年の運勢をおみくじにて占い後日贈呈したのですが
スンツさんが特に興味を示さず結局手元にあるので、ここでその運勢を紹介しておこうと思います。
今年は南西の方角への遠征が楽しみですね^ ^
USメンバーが新日暮里のゼリヤを満喫
USメンバーの一部が13日、新日暮里のゼリヤを表敬訪問しましたのでお知らせいたします。
新日暮里とは東京都真良河(まらかわ)区にある新日暮里国立公園ガチムチ保護区及びその周辺一帯
の事であり、吹田や近江八幡等に並びスンツさんがいたく気に入ってる地域の一つ。
スンツさんが事ある度に「新日暮里!新日暮里!」と連呼していた影響もあり
13日、日暮里のTOMATOに布を購入するために訪れたUSの一部メンバーも
「ここが新日暮里か」「アーッ」「歪みねぇな」と新日暮里の街を大いに満喫しました。
更に、帰りがけに新日暮里の駅(新日暮里・舎人ライナー)の隣りにゼリヤを発見したことで
帰宅かなという雰囲気になってた流れをぶった切って一同入店。
窓からは新日暮里駅、そして数々の電車を眺めることが出来るロケーションに
思わず発車シーンや通過シーンを撮影しちゃったのだと行きたい所だったのですが
ここはUSメンバーだって人間なのでじじゅう。静かにお食事を楽しみました。
着々とゼリヤコレクションが増えてます。 窓からはご覧のように新日暮里駅が。
布を大量に購入したこともあり、いよいよシーズンへの気持ちを高めたメンバー達は
イラストしりとりなどで熱く盛り上がり、2009年のJ2へ向けて更なる決意を固めました。
ちなみにせっかく新日暮里を訪れたのですが肝心のスンツさんはだらしねぇので不在でした。
ゼリヤに車で駆け付ける意志も見せたのですが最終的には自宅待機。
次回はスンツさんと共にこの街を訪れることが出来ればなと思っております。
応援活動@岡田会
今月の4日11日と、2度に渡って行われた日本代表の試合に未定FCのメンバーが参戦してきましたので
その応援活動の模様を手短かにですがお伝えしたいと思います。
■4日vsフィンランド@National Stadium
この日は5名が参戦し、12ゲート上での応援活動。
上でバルサ厨がホーンを吹きまくり、下からは煽り厨に開始直後から跳ねろ跳ねろと煽られる状況の中で
メンバーは日本代表のために必死に頑張りました。
試合は快勝。フィンランドは弱すぎでした。
その為12ゲートもかなりフリーダムな感じで、選手のチャントも玉田から憲剛まで連発。
ニッポンオーレでは横揺れも起き、はじめは厨ばかりの横揺れにじじゅうしてた未定のメンバーも
はじめの流れに乗って最終的には共に楽しむこととなりました。
写真右はこの冬の応援厨の最新ファッションです☆
■11日vsオーストラリア@Nissan Stadium
この日は2名が日産へ参戦。
やる気満々の2人は売り出し開始と同時にチケットを早々と抑えてこの試合に挑みました。
前半は後方での応援も、後半は熱い人に誘われて一気に前の方へ。
日豪大乱闘や大久保騒動などがあったものの、試合に集中して最後まで熱くサポートしました。
試合はホームで2戦連続のドロー。
ゴール裏も微妙な雰囲気に包まれました。
私的にはH氏よりK氏の見解を支持したいです。
何かと事件の多かった試合でしたが、とりあえずチャソヤマノートにまた2つ新たな伝説が加わりました。
次は3月28日のバーレーン戦@埼スタです。この日は未定からも現在3名が参戦予定です。
とりあえず皆さん…
「もっとやろうぜ」
第13回 Snts Cup 結果
前回の第12回から約1ヶ月ぶりとなる今月10日に第13回SntsCupがホリウチ宅で行われました。
今回も前回に続いての小規模開催。
前回王者のしーな、ホーム開催のほり、下克上を狙うスンツ、大量補強で巻き返しを図る1号、
ここに7回大会以来となる久々参戦のウスイを加えた5名で実施されました。
今大会も混戦模様になるかと思われましたが、その予想を覆してホームのほりが全勝優勝。
体調不良で大会後には39℃の熱を出すというコンディションながら、その容態を跳ね返す圧勝劇となりました。
これでほりは第1回以来の2度目の優勝。チャラ内に改称してからは初の優勝です。
では、今回も白熱した戦いを繰り広げた選手達の様子を写真でご覧下さい。
選手も大量に増え、パワプロも当然実施。 今回は「バーモ」を操る新加入投手を迎える。
試合は過去に例を見ないほどの大熱戦に。
SNBCは1回の表にこちらも新加入のオーウェン定岡が初回先頭打者ホームランを記録。
しかし、SBOも2回3回に小刻みな安打から3点を奪い逆転に成功。
そして9回表、SBOは新守護神カリスマを登板させるもまさかの乱調。
1点を失い更に2死満塁を迎えるも… 何とか逃げ切り勝利に成功。
スンツさんは初回先頭打者本塁打からの慢心と、練習を積んできたという環境の違いから油断しての敗戦に
大変悔しがっている様子を浮かべていました。
昼食タイムにはTVで2008シーズンの緑蟲の試合をビデオで観戦。
スンツ
さんに負けない水分補強。 服部…
徹子vs中澤の試合も観戦しました。 ちなみにスンツさんのテスト。
そしていよいよスンツカップ実施!
開幕戦からスンツさんの5バックが炸裂。 ディエゴの活躍で1号に競り勝つ。
チャラ内はこの体調不良ぶりも・・・ 終わってみれば圧巻の全勝優勝。
ちなみに今回の下克上は前回王者のしーな戦で炸裂。
ディエゴの強烈なミドルシュートが決まって名古屋を1-0の完封で下しました。
その影響もあってスンツさんは第7回大会の優勝に次ぐ2位を獲得。前回王者のしーなは3位に沈みました。
スンツさんはパワプロで負けたもののスンツカップで好成績を収めたので満足気でした。
大会の後はスンツさんの意向で八王子のゼリヤへ。
ここでスンツさんは大記録を打ち立てるわけですが、それはこちら の記事をご覧下さい。
写真は八王子の自転車置き場から自慢の愛車を取り出すスンツさんです。
プレシーズンスンツカーin湘南
2月9日のツリチャレンジカップの後に、今シーズン2度目のプレシーズンスンツカーが実施されました。
前回のみなとみらいへの試合で連携を高めた選手達ですが、
今度はその手応えを自信に変えるべく、新たなメンバーを加え更に遠くへの遠征となりました。
今回のプレシーズンスンツカーは親善試合の後にお食事会を行った橋本の王将を起点に実施。
まずは、実戦を前に王将でくつろぐ選手達の表情をご覧下さい。
橋本の王将はドリンクバー付き。 スンツさんもこれにはご満悦の表情。
チャラい人は王将でコーヒー。 スンツさんは焼飯をおかずにご飯。
王将を出た後は、前回同様にSHUTO選手を年齢の問題から家に送り届け
バイクで一旦家に帰ったまさ選手を家まで迎えに行きピックアップ。
2戦目のスターティングメンバーは、ドライバースンツの1トップを中心に
助手席にまさ、3バックにしーな・チャラ内・チャトウのフラット3を敷く野郎5人の布陣で出発。
平塚競技場の下見を経て江ノ島を目指しました。
なお、USメンバーは平塚での試合後は近所のゼリヤに行くことが既に決定したのでよろしくお願いします。
そして江ノ島に到着。 野郎5人で江ノ島の夜景を楽しみました。
その後は湘南周辺で珍走団の方から激しいプレスを受けるも、スンツさんが華麗なドライビングで試合を舵取り。
まさの買った酒が栓抜きが無いと開けられず、砂浜からローソンにもう一度引き返すハプニングもあったものの
無事に由比ガ浜にて深夜から酒盛りを開始(もちろんスンツさんは飲みませんでしたよ)
冬の夜の浜辺で互いを激励しあったり今年の抱負を誓い合ったりして盛り上がりました。
帰りは司令塔スンツが全員を家まで送り届け、実家に約7時半ごろに到着。
今回も写真が少なくスンツギャルの皆様には申し訳ないので最後にたっぷりスンツさんの感想をお届けします。
―プレシーズンスンツカー終了後の各選手のコメント―
●スンツ選手(未定):
「家まで帰るのだるい」
Q:お疲れ様です
「16時まで寝てた」
以上。








