スンツ先生が2009年のJリーグを展望
いよいよ開幕まで2週間を切った今シーズンのJリーグ。
その2009年のJリーグを、サッカー評論家としても名高い未定FCのスンツ先生が大胆に展望しました。
スンツ先生は21日、都内の高級イタリアンレストランにて集まった記者達を前に
好みのコーシーを4対4で飲みながら今シーズンの予想や見所を饒舌に披露。
今日はMFCBLOGをご覧の皆様にのみ、そんなスンツ先生による今シーズンの展望をお教えしちゃいます☆
―J1―
今シーズンも群雄割拠が予想されるJ1の中で、スンツ先生が優勝候補に挙げたのは鹿島アントラーズ。
記者からはガンバや川崎を推す声もありましたが先生は鹿島の優勝を断言しました。
そんな鹿島の中でも、先生が特に注目しているのはルーキーの大迫勇也選手。
高校選手権得点王の実力を高く評価している先生は、鹿島の優勝と共に『大迫は絶対に新人王』とも名言。
大迫選手とマルニョスキー選手がコンビを組む攻撃陣にはかなり期待している様子でした。
降格候補には山形や磐田といった本命所を挙げていましたが、希望として神戸を挙げた事は見逃せません。
日頃から神戸の街並みを高く評価している先生は
『神戸には是非とも落ちてきてもらって2度遠征したい』とヴェルディの昇格を完全に無視した発言を披露。
また、ユニバーとウイングにそれぞれ一度ずつ遠征したいとしながらも
『ユニバーはトイレが臭すぎるから嫌だ』とデリケートなお尻を気遣っての苦言も呈していました。
ちなみに、ヴェルディから磐田へと移籍した那須選手に関しては
「あんなガソスタも無いような田舎に移籍した理由が分からない」とバッサリ斬り捨てていました。
―J2―
今シーズン先生がヴェルディのライバルとして真っ先にあげたのはコンサドーレ札幌。
昨シーズンまではむしろ札幌を応援していた先生ですが
『J1の札幌は好きだけどJ2の札幌は嫌い』と降格した札幌には何故だか手厳しいご様子でした。
また、昇格争いの本命にはセレッソ大阪の名も。
周囲の記者からは「セレッソは今年も駄目だと思う」「守備を改善しないとキツイ」という声も出ていましたが
『どうしてそんな事言うのか分からない』と一刀両断。セレッソの評価はかなり高いようです。
更に先生が要注意としたのがヴァンフォーレ甲府。
昨季途中から加入したマラニョン選手らを中心とした攻撃陣は破壊力満点で
先生もマラニョン選手に対しては『ちんこがマラニョンってスレがあったよね』としっかりと抑えているようでした。
―ヴェルディ―
そして何といっても気になるのがヴェルディの行方。
先生は『昇格は十分に狙える』とした上で、先日の親善試合でも指揮を執った経験からか希望スタメンも披露。
----大黒----飯尾----
--レオ.--------河野--
----菅原----晃誠----
服部-飯田--土屋-和田
--------土肥--------
レアンドロ、富澤、福田らには厳しい評価を送っていました。
FWに関しては常に『平本・平・林の八王子3トップが見たい』と仰っている先生ですが
『服部が間に合わないのなら開幕は平本左SBもあり』との仰天プランも。
補強についても『FWとDFが出来る、攻めてもよし守ってもよしの選手が欲しい』とアイデアが止まらない様子で
記者から「ミネイロのことですね、分かります」と言われると
『ユ・サンチョルだ。ユ・サンチョルが欲しい』と集まった記者の斜め上を行く発想を見せ、
ゼ・ルイスについても、『ゼ・ルイスはJ2クラスだから欲しいね』と獲得の必要性を強く訴えていました。
また、こちらも順位と同じくらい気になる胸スポンサーについては
『胸スポはゼリヤがいい。それか王将』と外食産業による買収を希望。
『起業してスンツって入れるのもいいな』と企業設立への夢も膨らませてもいました。
加えて観客動員面については『一万人来たら半分は俺のファンだろ』と
2009年のMVP奪還へ向けて自らの人気をアピールすることも忘れていませんでした。
と、長くなりましたがスンツ先生による2009年シーズンの展望はいかがだったでしょうか?
今年のJリーグを予想する上で、皆様是非ともご参考にしてみてください。
ちなみに、最後の写真は大黒選手です。今年は復活と行くのか注目ですね。
未定FCは今年もバレーを応援します!
21日の土曜日、東京都の稲城市体育館で実施された東京ヴェルディバレーボールチームの
試合のサポートに、今年も未定FCから5人のメンバーが駆けつけました。
普段から参加しているメンバーに加えて、この日はスンツさんもスンツカーで参戦。
八王子をスタートして早々にスンツカー自慢のスンツミュージックが壊れるハプニングがあり
一時はスンツさんのテンションもすぐに引き返して帰りたいくらいのガタ落ちぶりでしたが
自らの手でスンツミュージックを直したことでテンションも復活。
やや遅れ気味にはなりましたが、きちんと試合前に体育館に駆け付けることが出来ました。
スンツさんの参戦は昨年の2月3日に東京体育館で行われた東京ダービー以来。
昨年は「良い天気だから」という理由で試合に訪れましたが(天候雪)
今年は対戦相手が警視庁ということで、「俺はアンチポリスだから」という理由で参戦。
試合前からポリスを倒したいと並々ならぬ決意を見せていました。
また、対戦相手の警視庁応援席にピーポ君が現れ、一気に場内の集中を集めると
同じアイドルとして負けられないと、スンツさんも久々にナイキレプリカを着用し猛アピール。
ヴェルディ君が不在だったヴェルディ応援席を一人で盛り上げていました。
肝心の試合は拮抗した展開に。応援も白熱します。
昨年は和井田モッシュに困惑気味だったスンツさんも和井田が抜けた今季はモッシュも無く応援に集中。
試合前の応援歌のレクチャーも「大体大丈夫です」と教わる前から新ソングもあっさり把握しました。
しかし第2セットを奪われ、第3セットは何とか逆転で取るものの25-23と接戦。
試合が長引いてきたここら辺でスンツさんは既に若干飽きてきている様子で
第4セットもセットポイントを奪われた時には、誰もが「フルセットではスンツさんの体力が心配」と危惧しましたが
そこから空気を読んだ奥田が連続ブロックでひっくり返しそのまま逆転勝利。
この痺れる逆転劇にはスンツさんも即座にユニフォームを脱ぎ、Lスタイルで勝利の喜びを体現。
目標の『打倒ポリス』を果たし非常に満足気な表情を浮かべていました。
写真左はこの日大活躍だったヴェルディバレーボールチーム背番号12の奥田選手(イケメン)
写真右はこの日大活躍だったヴェルディサポーター背番号12のスンツ選手(イケメン)です。
試合後は稲城三和付近にある高級イタリアンレストランでおしょくじかい。
今回の試合に誘ってくれたりチケットを頂いたりとお世話になったデジマールの人とも遭遇し
「明日もあるので、またよろしくお願いします」と丁重に頼まれると、「また来年行きます」と華麗に拒否。
デジマールの人を困らせると、「バレーとユースとベレーザは年一」と自らの持論を熱く語っていました。
ということで、スンツさんがバレーボールチームの応援に駆けつけるのはまた来年となりますが
その時はどうかまたよろしくお願いします。
また、アンチポリスを標榜しておりますが警視庁の応援団の方は支持しているので頑張ってください。
よしこら野郎ゎ駄目です。湘南の珍走団しっかり取り締れ。いつか血が出るぞ。
スンツさんがふかわ批判に激怒
未定FCの2007年度MVPのスンツさんが昨年度MVPのファーモ素2号に激怒していている事が21日、分かった。
スンツさんが怒っているのは、ファーモ素2号が日記でふかわりょうをけなしたことが主な原因。
日頃から一番好きな芸人としてふかわりょうを挙げているスンツさんは
先日のニュースで「ふかわりょうがスザンヌを高速道路のサービスエリアでのドライブデートに誘っている」という
記事を読んで、まさに自分がやろうとしているサービスエリア巡りのドライブを趣味にしてるふかわに更に共感。
中学時代から好きだったというふかわへの尊敬の念をより強めていた所だった。
しかし、スンツさんがそのふかわの事を日記で取り上げたわずか3日後に
ファーモ素が日記でバイト先にふかわりょうが来たとタイミングよくこちらも日記で報告。
既に釣りの臭いをぷんぷんとさせていたが、続いて「優柔不断で笑えた」「テレビよりカッコイイかもw」と
ふかわに対して上から目線での物言いを披露。
これにはさすがのスンツさんもたまらず
「ふかわ馬鹿にするな。ふかわは慶応出身で育ちがいいんだぞ。」と書き込もうとしたとの事だが
寸前であの1・25チリンチリン事件を思い出し、「釣られてはいけない」とじじゅう。
最終的にその書き込みがなされることは無かった。
しかし、自らがふかわを取り上げた直後に馬鹿にされるという屈辱に納得がいかなかった模様で
この日は関係者に対して終始ふかわへの賞賛と大野への批判を展開。
この時点で既にスンツさんが釣られている気がしないでもないが
未定の誇る新旧MVPによるこの対決、どのような展開を迎えるのかこれからも注目だ。
SHUTO選手のお誕生日会を実施
先日のスンツカップの後に、15歳の誕生日を迎えたSHUTO選手のおたんじょうび会が行われました。
記念すべき15度目の生誕記念日という事もあり、おたんじょうび会はスンツさんの振り分け輸送によって
南大沢の高級イタリアンレストランで実施。店名はもう…言う必要がないですね。
ちなみに、おたんじょうびプレゼントはスンツカップの最中にこちらの品物が授与されました。
今回もまた見辛くなってしまいましたが、今回もまたカエルの貯金箱が贈呈されました。
この貯金箱を使ってSHUTOさんには無駄遣いすることなく、計画的にお金を貯めて欲しいものです。
さて、おたんじょうび会では南大沢に駐車場が見つからずカリカリしていたスンツさんでしたが
イトーヨーカドーでまさが買い物をしてくれた影響で駐車代がタダとなりご満悦の表情で来店。
しゅうと氏のおたんじょうびを全力で祝いました。
今年は1号を育てていくそうです。 スンツさんノーマルバージョン。
スンツさん庄やスタッフバージョン。 スンツさん…これは何バージョンだ?
と、最終的にしゅうとのおたんじょうびを祝ってるのかスンツさんの顔を撮影してるのか
よく分からなくなってしまいというかスンツさんの撮影会が完全にメインになっていましたが
表現力豊かなスンツさんの様々な表情をUSメンバーは全員で楽しみました。
近い内にスンツさんの写真集が発売されるとかされないとかなので皆様楽しみにお待ち下さい。
第14回 Snts Cup 結果
第13回から1週間と経たない中、先日第14回目のスンツカップが行われました。
今回は何と14回目にして初めてとなる1号ことSHUTO家での開催。
多摩丘陵に建つ豪華2階建て一軒家での開催に参加者は喜びを隠せない様子でした。
広々としたリビングダイニングを満喫。 ふかふかソファに先生もこの表情。
チャラい人は早速マッサージを満喫。 先生も日頃の全身の疲れを癒します。
広々とした部屋を各自満喫した後は、まずはパワプロの試合へ。
今回もSBOvsSNBCの伝統の一戦が行われました。
試合はSBO側のメンバーが増え、初心者ミスが普段より増えたこともあり・・・
5-2とスンツさん率いるSNBCの勝利でした。 ヒーローは乳首コリーナ選手です!!
パワプロの後は、SHUTOさんがこの日の為に未定の選手達をウイイレでエディットしたとのことでお披露目会。
スンツさんはまだカッコよく作られてたが… まんまゴン中山wwwもっとやる気出して作れww
その後はマルチタップを生かして2×4チームで桃鉄大会も実施されました。
初の桃鉄に一堂盛り上がります。 序盤戦はスンツさんも余裕でしたが…
近江八幡でまさかのキング降臨などで・・・ 最終的には3位で終える形となりました。
うにゃぼ団長、よしこら野郎のネーミングの由来は皆様自分で考えて下さい。
(ヒント:F東京・磐田)
桃鉄をひとまず終えた後は昼食タイム。
チャリですきの家へと見せかけて… 結局はスンツカーで買い出しに。
食事中もいちいち絵になります。 ニコニコのチェックも欠かしません。
そしていよいよスンツカップへ!!
今回のスンツカップは久々に7人という大人数での大会となり、2つのテレビを使って行われました。
大会は波乱の続出で白熱した争いに。
最下位候補とも見られていたしゅうと、まさの2人が連勝を飾り序盤から首位争いを繰り広げました。
いつもの開幕カードではスンツさん敗戦。 大敗にスンツさんもこの表情。
特に好調だったしゅうとはチャラ内、サトウといった優勝経験者を破り破竹の4連勝。
まさもその2人に対して無敗で乗り切り勝ち点を伸ばします。
そのせいもあってか、チャラ内・サトウのチャラ男コンビは不振となりました。
しかし、最終的に頂点に立ったのはしーな。
前回3位に終わった屈辱を晴らすべく、今回は絶対に優勝すると意気込んで川崎で挑んだしーなは
2戦目でチャラ内にこそ敗れるものの、その後は安定した戦いを披露。
特に4連勝と勢いに乗るホームしゅうとを矢島の5得点もあり7-1で下すなど終盤は攻撃力が爆発し
その戦いぶりには「卑怯」「空気嫁」「しゅうとに勝たせろ」「遅刻したから勝ち点剥奪」といった
激しいブーイングと批判が送られました。
一方スンツさんは6連敗。
しーな戦では先制→逆転される→同点に追いつく、など下克上にかなり近づいたものの結局は敗戦。
この敗戦に相当悔しがっていたスンツさんは「下克上のターゲットを永久に定めた」と息巻いていました。
この後スンツさんの『そんなことより野球やろうぜ』の一言で再びパワプロの試合を実施し
スンツさんが2連勝を飾ったものの、結局スンツさんはその悔しさを晴らせなかった模様。
「やっぱりパワプロで勝ってもスンツカップで勝たないと駄目だ」と早くも次回のスンツカップを見据えてました。
なお、この後南大沢のゼリヤでしゅうと氏のお誕生日会やスンツさんの撮影会があったものの
その様子はまたの機会にお知らせいたします。
今回はこの日からUS専属カメラマンとしてスンツ先生から認定を受けたチャソヤマ氏の参加もあり
良い写真が増えたのでこの様に長くなりましたが、読んでくださったサポーターの皆様ありがとうございました。
























