現金を数えるのは毎日がよい?
お疲れさまです。Mです。
現金を毎日数えている,って言う人、いると思います。
現金商売であれば、それがその日の売上につながるのでしっかりと数えた上でレシート等の集計と一致させる必要がありますね。
ところが、小口現金の場合、果たして毎日数える必要があるでしょうか?
1日数えなかったからと言って、数字が大きくぶれることはないでしょう。
しっかり管理している、ということであれば、月末に1回だけでもよいと思います。
それか、週末に数えてすっきりさせるとともに、上司に報告しておく、というのもよいでしょう。
動きがあまりないのに数えておくこと自体、あまり効率よくありません。「仕事をした気」にさせるものとも言えます。
確かに毎日することはよいことなのですが、まだまだ大事な仕事は多いと思います。
しっかり管理することで、実際に数えるのは少なくてもすむのです。
現金を毎日数えている,って言う人、いると思います。
現金商売であれば、それがその日の売上につながるのでしっかりと数えた上でレシート等の集計と一致させる必要がありますね。
ところが、小口現金の場合、果たして毎日数える必要があるでしょうか?
1日数えなかったからと言って、数字が大きくぶれることはないでしょう。
しっかり管理している、ということであれば、月末に1回だけでもよいと思います。
それか、週末に数えてすっきりさせるとともに、上司に報告しておく、というのもよいでしょう。
動きがあまりないのに数えておくこと自体、あまり効率よくありません。「仕事をした気」にさせるものとも言えます。
確かに毎日することはよいことなのですが、まだまだ大事な仕事は多いと思います。
しっかり管理することで、実際に数えるのは少なくてもすむのです。
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真似されたっていいじゃなーい
お疲れさまです。Mです。
昼配信した記事は夜配信予定だったのですが、すでに配信したうえにトモさんのコメントも入っているのでそのままに(汗)
それぞれの会社では、同じ事務処理でも違った方法がありますね。
有休管理の方法も人それぞれだと思います。
出勤時間や退勤時間はタイムカードであったり、自己申告による提出、といった方法があります。
会社ではないですが、塾のケースで、ディスプレイに塾生カードをかざすと、親の携帯メールに連絡が行く、(逆に帰りも同じ)なんていう処理をしているところもあるそうです。
IT社会ですねぇ~。
ちょっと話が脱線しましたね。。
じゃあ、それを真似するかどうか、というのは会社の裁量。
真似されたくない、という方もいらっしゃるかもしれません。
かくいう私もそういう時期はありました。エクセルやアクセスで作ったシステムを、会計事務所が「データでほしい」といって持っていく。
だいたい、そういうときは私からではなくて「社長」が意外とポン、と渡したりします。
著作権、というほど立派なものでないので言うに言えず・・・。
今思えば青かったですね(苦笑)
私より複雑なシステム作れる人なんてわんさかいるから(汗)
かくいう、私も人の作ったすごいシステムのファイルをコピーしていろいろいじくってた時期もあります。コピーならいくらいじくっても支障ないので。
そういうところから作り上げたもの、ともいえるのです。
そっくり真似したわけではなく、いいとこどり。
自分がそれをするくらいなんだから、相手にされても文句言ってはいけませんよね。
むしろ、ほかの人から学ぶべきところもあります。
いろいろ真似をして、そこから自分のオリジナリティーを出していけばいいと思います。
参考になるところはどんどん吸収しましょう。
昼配信した記事は夜配信予定だったのですが、すでに配信したうえにトモさんのコメントも入っているのでそのままに(汗)
それぞれの会社では、同じ事務処理でも違った方法がありますね。
有休管理の方法も人それぞれだと思います。
出勤時間や退勤時間はタイムカードであったり、自己申告による提出、といった方法があります。
会社ではないですが、塾のケースで、ディスプレイに塾生カードをかざすと、親の携帯メールに連絡が行く、(逆に帰りも同じ)なんていう処理をしているところもあるそうです。
IT社会ですねぇ~。
ちょっと話が脱線しましたね。。
じゃあ、それを真似するかどうか、というのは会社の裁量。
真似されたくない、という方もいらっしゃるかもしれません。
かくいう私もそういう時期はありました。エクセルやアクセスで作ったシステムを、会計事務所が「データでほしい」といって持っていく。
だいたい、そういうときは私からではなくて「社長」が意外とポン、と渡したりします。
著作権、というほど立派なものでないので言うに言えず・・・。
今思えば青かったですね(苦笑)
私より複雑なシステム作れる人なんてわんさかいるから(汗)
かくいう、私も人の作ったすごいシステムのファイルをコピーしていろいろいじくってた時期もあります。コピーならいくらいじくっても支障ないので。
そういうところから作り上げたもの、ともいえるのです。
そっくり真似したわけではなく、いいとこどり。
自分がそれをするくらいなんだから、相手にされても文句言ってはいけませんよね。
むしろ、ほかの人から学ぶべきところもあります。
いろいろ真似をして、そこから自分のオリジナリティーを出していけばいいと思います。
参考になるところはどんどん吸収しましょう。
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有給休暇は会社によって違います。
お疲れさまです。Mです。
有給休暇は、役員にはありません。なぜなら、委任契約だからですね。従業員は雇用契約です。
使用人兼務役員、という肩書きの人もいますが、こういう人は「使用人」であることから有給休暇はあります。
さて、あなたの会社の有休制度を確認するにはどうしたらよいでしょうか?
朝のブログでも書きましたが、「就業規則」を確認すればよいのです。
就業規則を入社したときに見せてもらう人もいれば、ずーーっと辞めるまで見ない人もいるかもしれません。まぁ、たいがいの人は契約書や規則・規程といった類の書類は見たくないものです。見たくないというよりは面倒くさい、ではないでしょうか。
「お堅い文書」だからですね。
そう、こんな文章です。
-----------------
第○○条 年次有給休暇
会社は、雇入れの日から起算して6箇月継続勤務し、所定労働日の8割以上勤務した従業員に対しては、次の表のとおり勤続年数に応じた日数の年次有給休暇を与える。
(図は省略)
2.当該年度に新たに付与した年次有給休暇の全部または一部を取得しなかった場合には、その残日数は翌年度に限り繰り越される。
-----------------
(うちの会社の就業規則の一部抜粋です)
(実は労働基準法そのままパクリなので守秘義務でもないんですが(苦笑))
もういいやー、ってなるでしょ?(笑)
例えば、
6箇月って・・・半年ですね。6ヶ月でいいのに(細かい突っ込み)
8割以上勤務した・・・従業員の範囲も条文で載っているんですね。出勤時間の長いパートさんだと8割超えることもありえます。
翌年度に限り繰り越されます・・・要は付与されて2年でしょ?って話です。
まぁ、私も最初勤めた会社は6年半在籍していましたが、有休は1日しか使いませんでした。「就業規則あるの?」って思いましたし、「就業規則見せてください」ともいいづらいところではありましたね。
では、私が社員へどう伝えてどう管理させているか。
続きはアメンバー記事です。具体的事例を挙げているので参考にしたい方はぜひどうぞ。
有給休暇は、役員にはありません。なぜなら、委任契約だからですね。従業員は雇用契約です。
使用人兼務役員、という肩書きの人もいますが、こういう人は「使用人」であることから有給休暇はあります。
さて、あなたの会社の有休制度を確認するにはどうしたらよいでしょうか?
朝のブログでも書きましたが、「就業規則」を確認すればよいのです。
就業規則を入社したときに見せてもらう人もいれば、ずーーっと辞めるまで見ない人もいるかもしれません。まぁ、たいがいの人は契約書や規則・規程といった類の書類は見たくないものです。見たくないというよりは面倒くさい、ではないでしょうか。
「お堅い文書」だからですね。
そう、こんな文章です。
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第○○条 年次有給休暇
会社は、雇入れの日から起算して6箇月継続勤務し、所定労働日の8割以上勤務した従業員に対しては、次の表のとおり勤続年数に応じた日数の年次有給休暇を与える。
(図は省略)
2.当該年度に新たに付与した年次有給休暇の全部または一部を取得しなかった場合には、その残日数は翌年度に限り繰り越される。
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(うちの会社の就業規則の一部抜粋です)
(実は労働基準法そのままパクリなので守秘義務でもないんですが(苦笑))
もういいやー、ってなるでしょ?(笑)
例えば、
6箇月って・・・半年ですね。6ヶ月でいいのに(細かい突っ込み)
8割以上勤務した・・・従業員の範囲も条文で載っているんですね。出勤時間の長いパートさんだと8割超えることもありえます。
翌年度に限り繰り越されます・・・要は付与されて2年でしょ?って話です。
まぁ、私も最初勤めた会社は6年半在籍していましたが、有休は1日しか使いませんでした。「就業規則あるの?」って思いましたし、「就業規則見せてください」ともいいづらいところではありましたね。
では、私が社員へどう伝えてどう管理させているか。
続きはアメンバー記事です。具体的事例を挙げているので参考にしたい方はぜひどうぞ。
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