契約書の郵送方法
おはようございます。
契約書を郵送するとき、どの郵送方法を使っていますか?
Yマト運輸やS川急便を使っている人も結構いると思います。確かに、送った後の追跡もできますし、今では到着した後にメールを送ってもらうこともできるそうです。
普通郵便で送ることも決してダメではないのですが、機密情報が入った書類ですので追跡ができない、届かないとなると後々問題になりますね。
そこで、私が使用しているのは 「特定記録」
一昔前は「配達記録」と言っていました。「配達記録」が廃止され、しばらくは簡易書留を使用していたのですが、「特定記録」という処理がでてきました。
郵便局の窓口で手続きします。書留と手続き方法は同じです。窓口にある申請書に記入して提出するだけです。
特定記録ですと、普通郵便+160円。定形外だと300円ですみます。
郵便局にいくことがある方は試してみてくださいねー。
契約書を郵送するとき、どの郵送方法を使っていますか?
Yマト運輸やS川急便を使っている人も結構いると思います。確かに、送った後の追跡もできますし、今では到着した後にメールを送ってもらうこともできるそうです。
普通郵便で送ることも決してダメではないのですが、機密情報が入った書類ですので追跡ができない、届かないとなると後々問題になりますね。
そこで、私が使用しているのは 「特定記録」
一昔前は「配達記録」と言っていました。「配達記録」が廃止され、しばらくは簡易書留を使用していたのですが、「特定記録」という処理がでてきました。
郵便局の窓口で手続きします。書留と手続き方法は同じです。窓口にある申請書に記入して提出するだけです。
特定記録ですと、普通郵便+160円。定形外だと300円ですみます。
郵便局にいくことがある方は試してみてくださいねー。
【勘定科目】有形固定資産とは?
本日もお疲れさまです!
固定資産とは、企業が長期にわたり保有する資産のことを言います。
固定資産といっても大きく3つに分けられます。建物をはじめとする有形の固定資産、特許権をはじめとする無形の固定資産、有形無形の固定資産に該当しない資産の3つです。
最初は有形固定資産。
形の有る固定資産で、有形固定資産 です。
有形固定資産の基準は、
「取得価額が20万円以上のもの」
「10万円未満は費用で処理する」
は共通ですね。(税法が中心のお話しになっています)
中小企業になると、30万円未満の取得価額は費用で処理できます。有形固定資産の工具器具備品に該当するパソコン。これは今では10万円以下で購入することもできますね。
これは大事です。
どうしてかというと、10万円を超えると、「償却資産税」という税金がかかるのです。年末調整や法定調書という年末年始の書類と同時期に償却資産送られてきますが、それを提出すると4月くらいに償却資産税の納付書が届きます。
パソコンは10万円を切るように購入しましょう。
固定資産とは、企業が長期にわたり保有する資産のことを言います。
固定資産といっても大きく3つに分けられます。建物をはじめとする有形の固定資産、特許権をはじめとする無形の固定資産、有形無形の固定資産に該当しない資産の3つです。
最初は有形固定資産。
形の有る固定資産で、有形固定資産 です。
有形固定資産の基準は、
「取得価額が20万円以上のもの」
「10万円未満は費用で処理する」
は共通ですね。(税法が中心のお話しになっています)
中小企業になると、30万円未満の取得価額は費用で処理できます。有形固定資産の工具器具備品に該当するパソコン。これは今では10万円以下で購入することもできますね。
これは大事です。
どうしてかというと、10万円を超えると、「償却資産税」という税金がかかるのです。年末調整や法定調書という年末年始の書類と同時期に償却資産送られてきますが、それを提出すると4月くらいに償却資産税の納付書が届きます。
パソコンは10万円を切るように購入しましょう。
月次決算の出来具合
お疲れさまです!
月次決算は早くあげれればあげられるほどよい傾向です。
とはいえ、資料がそろわないので数字があげられない、ということがあると思います。ある意味、経理の言い訳の一つでもあります。
経理の完璧主義、から出ない、というのも原因の一つです。
逆に言えば、完璧主義をなくしてしまえばいいのです。概算でもいいので計上して、早く報告してしまいましょう。
経営者も細かい数字を求めていません。アバウトでも早く教えてもらった方がいいのです。概算で計上したとしても、それをあらかじめ説明しておけばそれを加味した判断できますね。
月次ができるということで仕事ができる、というジャッジされますし、報告が早いことは会社にとっても対策も講じることができますのでよいことなのです。
早く月次だしちゃいましょう!
月次決算は早くあげれればあげられるほどよい傾向です。
とはいえ、資料がそろわないので数字があげられない、ということがあると思います。ある意味、経理の言い訳の一つでもあります。
経理の完璧主義、から出ない、というのも原因の一つです。
逆に言えば、完璧主義をなくしてしまえばいいのです。概算でもいいので計上して、早く報告してしまいましょう。
経営者も細かい数字を求めていません。アバウトでも早く教えてもらった方がいいのです。概算で計上したとしても、それをあらかじめ説明しておけばそれを加味した判断できますね。
月次ができるということで仕事ができる、というジャッジされますし、報告が早いことは会社にとっても対策も講じることができますのでよいことなのです。
早く月次だしちゃいましょう!