電話は何回でとっていますか?
おはようございます。Mです。
事務職であれば電話番も当然ありますね。私は一人事務員なのでもっぱら窓口です。
電話は何回ででていますか?
マナーでは3回までに出ないといけない、と言われますが私はまず2回ででています。
1回ではでません。
2、3回ワン切りがあったためです。
それもありますが、1回目鳴ったときに、2回目までにボールペンとメモ帳を用意してからでますね。
うちのスタッフは電話を取り慣れていないこともあって私が出ないと全然出ません。来客中に鳴ったときに5回以上なるとイライラしてきます。。
お客さんも何回もコール音があるとイライラするんじゃないかな~と思ったりもします。
電話も出ないと緊張するので何度か出る習慣をつけるようにするといいですね。
フジテレビのアナウンサーも入社当時は電話番で、デビューは27時間テレビの最後の提供の協賛会社を言う、というのを聞いたことがあります。
ある程度の社会常識がつくような気がします。
事務職であれば電話番も当然ありますね。私は一人事務員なのでもっぱら窓口です。
電話は何回ででていますか?
マナーでは3回までに出ないといけない、と言われますが私はまず2回ででています。
1回ではでません。
2、3回ワン切りがあったためです。
それもありますが、1回目鳴ったときに、2回目までにボールペンとメモ帳を用意してからでますね。
うちのスタッフは電話を取り慣れていないこともあって私が出ないと全然出ません。来客中に鳴ったときに5回以上なるとイライラしてきます。。
お客さんも何回もコール音があるとイライラするんじゃないかな~と思ったりもします。
電話も出ないと緊張するので何度か出る習慣をつけるようにするといいですね。
フジテレビのアナウンサーも入社当時は電話番で、デビューは27時間テレビの最後の提供の協賛会社を言う、というのを聞いたことがあります。
ある程度の社会常識がつくような気がします。
モノをためない方法
お疲れさまです。Mです。
先週実家でピアノを買い取ってもらいました。
購入して36年が経っています。
実は・・・私も弾けたんですよ。今は昔、ですが(笑)
グランドピアノではないのですごく高くはないのですが、それでも数十万はするシロモノです。
買取の際にカ○イに聞いたところ、「買取できるのは30年までなんですよ」との回答。つまり、30年以上はタダ。まさに二束三文。むしろ、廃棄するには有料になってしまうこのご時世です。
私の家計はどちらかというと「もったいない」でいままで置いたままでいましたので(10年くらい使っていないものでした)早めに処分すればよかったんでしょうが、なかなか捨てられず・・・
捨てるまではぐだぐだ考えていたのですが、なくなったらさっぱりしました。部屋も広くなってレイアウトもぐっと変わりました。
いろんなものをとっておくとモノがたまってしまいます。
モノが増えたときはモノを減らす。
それができないとモノはたまっていく一方ですね。
先週実家でピアノを買い取ってもらいました。
購入して36年が経っています。
実は・・・私も弾けたんですよ。今は昔、ですが(笑)
グランドピアノではないのですごく高くはないのですが、それでも数十万はするシロモノです。
買取の際にカ○イに聞いたところ、「買取できるのは30年までなんですよ」との回答。つまり、30年以上はタダ。まさに二束三文。むしろ、廃棄するには有料になってしまうこのご時世です。
私の家計はどちらかというと「もったいない」でいままで置いたままでいましたので(10年くらい使っていないものでした)早めに処分すればよかったんでしょうが、なかなか捨てられず・・・
捨てるまではぐだぐだ考えていたのですが、なくなったらさっぱりしました。部屋も広くなってレイアウトもぐっと変わりました。
いろんなものをとっておくとモノがたまってしまいます。
モノが増えたときはモノを減らす。
それができないとモノはたまっていく一方ですね。
利益を出すのは単純に2つ!
お疲れさまです。Mです。
企業が存続するためには利益を黒字化させていく必要があります。
黒字にするためには、赤字にならなければよいですね。
例えば、100万円の売上があった場合、100万円以内に経費をおさえれば黒字な訳です。
では、その方法とは? 下記2点です。
1.売上を上げる
2.経費を減らす
なんだ~ って思いましたね?
そう、当たり前のことなのです。
でも売上を上げるといっても、どれくらいの売上で利益が出るか、わかっていますか?
コストはどれくらいかかっているか把握していますか?
売上だけに目がいってませんか?
それらを把握するには数字が必要なのです。
その数値を早く出すのが「経理」の役目です。
また、出すように指示するのが経営者の役目です。
それぞれの職責、全うしましょう。
企業が存続するためには利益を黒字化させていく必要があります。
黒字にするためには、赤字にならなければよいですね。
例えば、100万円の売上があった場合、100万円以内に経費をおさえれば黒字な訳です。
では、その方法とは? 下記2点です。
1.売上を上げる
2.経費を減らす
なんだ~ って思いましたね?
そう、当たり前のことなのです。
でも売上を上げるといっても、どれくらいの売上で利益が出るか、わかっていますか?
コストはどれくらいかかっているか把握していますか?
売上だけに目がいってませんか?
それらを把握するには数字が必要なのです。
その数値を早く出すのが「経理」の役目です。
また、出すように指示するのが経営者の役目です。
それぞれの職責、全うしましょう。