40歳が近づいている〜。
お疲れさまです。40歳の扉が近づいているMです。
たまにど忘れして名前が出てこなかったりします。ちょっと気になっていたところに出会ったタイトル。
40歳から頭がよくなるちょっとした方法・医者が実践している(青春文庫)
この本が出版されたのが2006年。まだ無縁の頃でした(笑)
もう無縁とは言えない年。半年後には大台に乗ってしまいます。
読んで勉強になりました。
例えば、「ど忘れ」
これについてもお医者さんが書いただけあって医学的に説明されています。
「ど忘れを甘く見るな」とドキッとさせられており、その項目を読んでいくと最後には「マンネリ化した生活に危機感を持つべき」と締められています。
40歳から頭が良くなる5つの大原則
・目標は○○に設定する
・昼休みは○○の話をしない
・1日のうち「無駄な○○○」をつくる
・「○○○○」な環境を作る
・毎日の○○を疑ってみる
だそうです。
○を考えるのも脳には良いと思います^^
体でもそうですが、使わないとなまっていきます。
同じように脳も使っていかないとなまっていくのです。
同じ生活をしているとマンネリ化していきますね。
脳を退化させないためにもいろんな刺激を与えましょう。
仕事以外に趣味を持つ、というのも脳の切り替えでよいらしいです。
ということで、ジャパンガップダートで脳を刺激してきます(笑)
たまにど忘れして名前が出てこなかったりします。ちょっと気になっていたところに出会ったタイトル。
40歳から頭がよくなるちょっとした方法・医者が実践している(青春文庫)
この本が出版されたのが2006年。まだ無縁の頃でした(笑)
もう無縁とは言えない年。半年後には大台に乗ってしまいます。
読んで勉強になりました。
例えば、「ど忘れ」
これについてもお医者さんが書いただけあって医学的に説明されています。
「ど忘れを甘く見るな」とドキッとさせられており、その項目を読んでいくと最後には「マンネリ化した生活に危機感を持つべき」と締められています。
40歳から頭が良くなる5つの大原則
・目標は○○に設定する
・昼休みは○○の話をしない
・1日のうち「無駄な○○○」をつくる
・「○○○○」な環境を作る
・毎日の○○を疑ってみる
だそうです。
○を考えるのも脳には良いと思います^^
体でもそうですが、使わないとなまっていきます。
同じように脳も使っていかないとなまっていくのです。
同じ生活をしているとマンネリ化していきますね。
脳を退化させないためにもいろんな刺激を与えましょう。
仕事以外に趣味を持つ、というのも脳の切り替えでよいらしいです。
ということで、ジャパンガップダートで脳を刺激してきます(笑)
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もう年末の挨拶まわり?
おはようございます。Mです。
昨日、うちの会社で入っている某保険会社の担当が来ました。
「年末の挨拶に」
ね、ねんまつ??
早いな~。
カレンダーを手土産に訪れた某担当者。
担当者「Mさんは年末年始は海外旅行は行かれないんですか?」
私「いや~、まだ予定立ててないけど家でゆっくり過ごすと思いますよ」
担当者「いや、海外に行くのであれば保険に入っておいたほうが安全ですから・・・」
保険の営業か~。ただの挨拶だけではないですね。
担当者いわく、海外旅行の保険は
早いと「行く機会あれば考えておくわ」
遅いと「あー、もう旅行会社で保険もセットで入っちゃった」
となるそうです。
クレジットカードについている海外旅行保険は ダイナーズクラス(年会費が高いカード)ならよいですが、そうでない場合は怪我とか病気の場合、保険対象ではないようです。
私はてっきり対象だと思っていました。要確認ですね(行く予定ないけど)
また、その某保険会社の担当者は、
「海外に行ってから保険適用とお思いの方が多いのですが、うちの保険は家を出てから空港までも保険対象です」と力説。
海外旅行保険、というネーミングからして海外での適用かと思いきや、家を出た瞬間から適用とのこと。
国内移動も旅行ですよね?といわれてミョーに納得。
労災保険で通勤中に怪我したら対象となる、というのと同じ感覚だな~と(違う?)
ヨーロッパはスリも多いところなので盗難保険も含まれた海外保障保険に入っておいたほうがよいですね。
って、年末のあいさつ回りかと思いきやしっかりと営業を兼ねた担当者さんでした。
某保険会社って?
ココですよ~。うちの会社でも海外出張のときに入っています。

同じ海外保険でも留学やワーキングホリデーの場合
ですと滞在期間も長いので9割の人が入っているんですね。確かに何かあってからでは遅いですもんね。

回し者ではないのでご参考までに^^
よい週末を~♪
昨日、うちの会社で入っている某保険会社の担当が来ました。
「年末の挨拶に」
ね、ねんまつ??
早いな~。
カレンダーを手土産に訪れた某担当者。
担当者「Mさんは年末年始は海外旅行は行かれないんですか?」
私「いや~、まだ予定立ててないけど家でゆっくり過ごすと思いますよ」
担当者「いや、海外に行くのであれば保険に入っておいたほうが安全ですから・・・」
保険の営業か~。ただの挨拶だけではないですね。
担当者いわく、海外旅行の保険は
早いと「行く機会あれば考えておくわ」
遅いと「あー、もう旅行会社で保険もセットで入っちゃった」
となるそうです。
クレジットカードについている海外旅行保険は ダイナーズクラス(年会費が高いカード)ならよいですが、そうでない場合は怪我とか病気の場合、保険対象ではないようです。
私はてっきり対象だと思っていました。要確認ですね(行く予定ないけど)
また、その某保険会社の担当者は、
「海外に行ってから保険適用とお思いの方が多いのですが、うちの保険は家を出てから空港までも保険対象です」と力説。
海外旅行保険、というネーミングからして海外での適用かと思いきや、家を出た瞬間から適用とのこと。
国内移動も旅行ですよね?といわれてミョーに納得。
労災保険で通勤中に怪我したら対象となる、というのと同じ感覚だな~と(違う?)
ヨーロッパはスリも多いところなので盗難保険も含まれた海外保障保険に入っておいたほうがよいですね。
って、年末のあいさつ回りかと思いきやしっかりと営業を兼ねた担当者さんでした。
某保険会社って?
ココですよ~。うちの会社でも海外出張のときに入っています。
同じ海外保険でも留学やワーキングホリデーの場合
回し者ではないのでご参考までに^^
よい週末を~♪
レンタルサーバー代 勘定科目は何でしょう?
お疲れさまです。Mです。
レンタルサーバー代、いまやHPを持っている企業は多いので自社サーバーを持つほどの規模でなければレンタルのほうがお得でしょうね。
あなたの会社ではどんな勘定科目で処理していますか?
「賃借料」あるいは「通信費」
を思い浮かべた人が多いのではないでしょうか?
ノンノン(辻ちゃんではないです)
それであれば問題にはしませんよー。
問題のおさらいです。
「うちの会社はITなのですが、それほど規模も大きくないのでサーバーはレンタルを使用しています。」
ITを主とする会社は、サーバーの比重が高いです。
アメブロを取り扱っているサイバーエージェントやソフトバンク、あるいは楽天のようなクラスになれば自社サーバーで設備投資をしていると思いますが、そこまでの設備投資はできません。
よって、レンタルサーバーというリーズナブルなサーバーを利用するんですね。
で、勘定科目に戻ります。
比重が高い科目であれば、当然経営分析するときの指標になります。
HPの受注が多くなれば当然サーバーも必要になります。
そういう重要視される科目を「賃借料」「通信費」としてしまうと真面目な人ほど「賃借料だから家賃も」「電話代や郵便代は通信費」といった処理をしっかりとします。
もちろん処理としては確かに間違ってはいません。
でも、そんな処理をして満足ですか?
その数字から何がわかりますか??
比重が少ないならともかく、比重が大きいんですよ??
そうであれば、わかりやすくするのが経理たる役目ですね。
ではどうするか?
「新しく勘定科目を作ってしまえばよい!」
いいんですか?
いいーーんです。私が責任持ちます
(よっ、さすがぶっちょ~)
科目を一つ増やしたところでお咎めは受けません。むしろ、会社にとってもよいことですし、指標としてわかりやすい、いいことだらけです。
違法ではない限りは問題ないのです。
よって、新しい科目を設けましょう。
例えば「サーバー費」
比重が大きければここを見直すことでコスト改善につながる、という次の手にもなりますし、変動している費用であれば損益分岐点の費用として使用できます。(経営分析のひとつ)
これはITに限ったことではありません。
例えば、運送業の場合。
ガソリン代が発生しますね。
社長が社用車で使用したガソリン代と運送で使ったガソリン代。
同じガソリンですが一緒の科目にしてしまってはおかしいですよね。本業で使用するガソリンの割合に移動等で使用したガソリン代が混在していては数字が意味を成しませんね。
主たる営業(本業)に属する科目は重要なのです。
経理の方は自分の会社の勘定科目の内容、理解していますか?
おかしいな?と思ったら追加することも考えてみましょう。
簿記でそう習ったから・・・ではなく会社にとってどの数字が必要か。
それがわかるようになれば一歩成長です。
レンタルサーバー代、いまやHPを持っている企業は多いので自社サーバーを持つほどの規模でなければレンタルのほうがお得でしょうね。
あなたの会社ではどんな勘定科目で処理していますか?
「賃借料」あるいは「通信費」
を思い浮かべた人が多いのではないでしょうか?
ノンノン(辻ちゃんではないです)
それであれば問題にはしませんよー。
問題のおさらいです。
「うちの会社はITなのですが、それほど規模も大きくないのでサーバーはレンタルを使用しています。」
ITを主とする会社は、サーバーの比重が高いです。
アメブロを取り扱っているサイバーエージェントやソフトバンク、あるいは楽天のようなクラスになれば自社サーバーで設備投資をしていると思いますが、そこまでの設備投資はできません。
よって、レンタルサーバーというリーズナブルなサーバーを利用するんですね。
で、勘定科目に戻ります。
比重が高い科目であれば、当然経営分析するときの指標になります。
HPの受注が多くなれば当然サーバーも必要になります。
そういう重要視される科目を「賃借料」「通信費」としてしまうと真面目な人ほど「賃借料だから家賃も」「電話代や郵便代は通信費」といった処理をしっかりとします。
もちろん処理としては確かに間違ってはいません。
でも、そんな処理をして満足ですか?
その数字から何がわかりますか??
比重が少ないならともかく、比重が大きいんですよ??
そうであれば、わかりやすくするのが経理たる役目ですね。
ではどうするか?
「新しく勘定科目を作ってしまえばよい!」
いいんですか?
いいーーんです。私が責任持ちます
(よっ、さすがぶっちょ~)
科目を一つ増やしたところでお咎めは受けません。むしろ、会社にとってもよいことですし、指標としてわかりやすい、いいことだらけです。
違法ではない限りは問題ないのです。
よって、新しい科目を設けましょう。
例えば「サーバー費」
比重が大きければここを見直すことでコスト改善につながる、という次の手にもなりますし、変動している費用であれば損益分岐点の費用として使用できます。(経営分析のひとつ)
これはITに限ったことではありません。
例えば、運送業の場合。
ガソリン代が発生しますね。
社長が社用車で使用したガソリン代と運送で使ったガソリン代。
同じガソリンですが一緒の科目にしてしまってはおかしいですよね。本業で使用するガソリンの割合に移動等で使用したガソリン代が混在していては数字が意味を成しませんね。
主たる営業(本業)に属する科目は重要なのです。
経理の方は自分の会社の勘定科目の内容、理解していますか?
おかしいな?と思ったら追加することも考えてみましょう。
簿記でそう習ったから・・・ではなく会社にとってどの数字が必要か。
それがわかるようになれば一歩成長です。
