"スペインのマリア・テレサ王女、新型コロナに感染して死去"
2020.03.3


この記事をタイトルだけ見て

「「王女」様でも、新型コロナにやられるんだ!

金持ちでも関係なく、恐ろしいウイルスなんだ!

早くワクチンをうたなくてわ!」


と思う方が沢山いることが、想像できます。

お待ち下さい!

このニュース記事は1年も前のことですよ!

なんで今頃大々的に報道するのでしょうか?

それに、亡くなった年齢をよく見ると、86歳ですよ!

おめでたいことです。

天寿を全うされたのですから。

世界中で、ウイルスの恐怖心を煽ってますね。


ここまで毎日、ウイルス・ウイルスと騒がれて

いるのですからからウイルスのことを少しは勉強

してみるべきですね。


地球上には膨大な種類のウイルスが存在することが分かっているが、研究が進んでいるのはヒトや家畜に関するウイルスだけなのだ。海洋に絞っただけでもウイルスは10の31乗個も存在されると言われている。

ウイルスのことを病気の原因で、危険なものとばかり考えていませんか?
実はあなたが胎児だったとき、ウイルスはあなたを守る大切な役割をはたしていたのです。
地球上には膨大な数のウイルスが存在し、生物の行動や生命の進化に大きな影響を与えていることがわかってきました。

細菌に善玉があるように、実はウイルスにも、哺乳動物・昆虫・    植物などの生存を助けるものや、地球環境を維持する海洋ウイルスなど、いい奴がたくさんいるのである。

病気の原因とみなされていたウイルスが人間の存続に重要な役割を果たしていることが示されたのだ。

もちろん、ウイルスが影響を与えるのはヒトだけではない。例えばハチ。働きバチには、外敵が現れた際、女王バチを守るために攻撃するハチと逃げ出すハチがいるそうだ。両者の違いは何か。東京大学の久保健雄グループの研究によると、”脳内がウイルスに感染しているか否か”だそうだ。

今、世界中の指導者他たちの”脳内がウイルスに感染してしまって
いる。

余談だが、アフリカのタンザニアという国の大統領は「COVID19」
対策など”必要がない!”と何の対策もせず、WHOのパンデミックス
発表以来、感染者509名、死者1名ということだ。
人口5,500万人の国でですよ。あっぱれ!拍手です!!!

ウイルスの地球上の存在は30億年以前から、人間の存在なんて
目でもありません。
そんな後発の人間にも、共存させてくれていたのです。

現に哺乳類に特有の、子宮内での胎児を保護している胎盤内の合胞体栄養細胞層が、ヒト内在性レトロウイルスによる細胞膜融合の産物であることがわかっています。

つまりウイルスなしには、人間の存在は”ない”のです。

ウイルスゼロを唱えている人たちが一部いますが、
人間ゼロを唱えているようなものです。
100%の数百万乗倍ありません。
バカも度が過ぎると怒りさえ覚えます。

そんなウイルスの一種、新型コロナウイルスも共存させて
もらいましょう。
自然集団免疫で数年で収束しますよ。

「自然界は偉大です。この地球上にいる限り、
今まで止まない雨はなかった。(雨上がるの映画台詞より)」

その間、既往症のある方や、高齢者施設に注意することです。
それらの方は、守らなければなりません。

一般の方の生活は”パンデミックス”以前の状態に戻しましょう。
インフルエンザ風邪の少し強いか、それ以下のものでしか
ありません。
インフルエンザ風邪でロックダウンさせるのですか?
経済を破綻させる政策をとるのですか?
世界中の”脳がコロナに犯されてしまっている”指導者よ!
脳内からコロナをつまみだして、正常な脳に戻してください。
”ワクチン”はあなたがたの、脳にうってください。

 

 

真実というものは、時として目を背けたくなるときもあります。

ここに挙げた動画は各国のニュースとして取り上げられたものがほとんどです。

 

あなたは自殺願望者でしょうか?

自殺は防ぎたいものです。

しかし、これを見ても”ワクチン”と称するものを

摂取したいでしょうか?

御自由にどうぞ!

 

2021/03/03投稿

 

 

2021/3/4投稿

 

 

2021/03/08投稿

 

 

 

ワクチンと称するものを、摂取し始めてから、もうこんなに死亡例があるのですね。

ワクチンと称するものと死亡の因果関係は不明としていますが、

苦しい言い訳ですね!

 

このニュースを全世界の人に知ってもらいたいですね。

それでも摂取したい方はどうぞ!

 

 

従来”ワクチン”と呼んでいたものは

簡単に言えば
ウイルスか細菌そのものを
すりつぶすか、弱毒化したものを体に入れ
特殊タンパク質(抗体)を作らす作用をさせ、

病原性ウイルスや菌から守る役目をさせていたものです。

かれこれ50年の実績があり、副作用等も推し量る

ことができます。

摂取者が健康体であれば、ほぼ問題のないものです。

 

それに引き換え、今世界中で摂取されている”ワクチン”

なるものは、新薬と呼んでもいいものです。

新薬にすると、認可まで相当の期間を要し、

摂取できるようになるまでに、自然集団免疫により、

COVID19が収束しかねないのです。

そうなっては、これまで世界を騙してきたことが

”水の泡”になりかねません。

そこで、SARSやMARZの時に諦めた方法を

ワクチンと称して、今回つくり販売摂取させたのです。

 

SARSやMARZの時に大変な副作用で作るのを中止したのです。

一部の報道では200匹の猫を使い実験した当初はなにもなかったが、

2年後までには、全ての猫が死んだと言います。

大規模流行を餌に、認可させたのでしょう。

 

多くの方がニュースでご存知だと思いますが、日本人の60代の女性が

摂取後3日で”くも膜下出血”をおこし亡くなったようです。

また、海外では摂取後、まもなく亡くなった男性がおり、

この方は、既往症とアレルギーがあったと、報道されています。

とってつけたような報道です。

 

この方たちは、今の”ワクチン”なるものを摂取しなければ

御存命だった可能性が高いでしょう。

 

ワクチンなるものを摂取するかどうかは、それぞれの判断です。

少なくとも私の子らには摂取させません。

実験は人間以外でやってくれ!