金子みすゞの詩とイラストをそして手作り絵本を紹介しています。

金子みすゞの詩とイラストをそして手作り絵本を紹介しています。

童謡詩人金子みすゞさんの詩のすべて515編にイラストを描いて、その詩に対するコメントを載せています。HPではみすゞさんの絵本とその他の手作り絵本も紹介しています。



絵本のサンプルはタイトル部分左端の「YouTube」をクリック下さい。

猫の手舎、本日は絵本教室(絵本・童話を楽しむ会)の日です。
今日も午後一時から始まります。
今日は、新たに見学したと言う方もお出でになることになっています。
だんだんと猫の手舎、元気が出てきた感じです。
今週の日曜のギャラリーには、かづを父さんの10年来のフェイスブックのお友だちの
Fさんが千葉からやって来てくれました。
何と10年のお付き合いなのに、今回、初めてお会いしました。
とても嬉しかったです。
Fさんは、10年前にポルトガルの絵本(マティルデ・ロザ・アラウージョ原作)の翻訳本を
上、下巻の2種類をわが猫の手舎に制作を依頼されています。
その本を探し出し、今、当時を思い出しています。
僕ピースはその時は、この世の中に生きていました。
Fさんに実際にお会いしたかったなァ……。
もちろん、僕は今も猫の手舎の編集長としてみんなの心の中で生きています。
(ピース)

昨日は、草津温泉から東京へとの移動日でした。
草津はあっという間に終わり、また東京に戻ってきました。
たった4時間位の時間差で吹雪の雪国を体感してきました。
でも部屋の中は草津の方が暖かく、温泉のあの湯気がもう恋しいです。
行きより帰りはサックスを持ったり、額絵を持ったりふうふう疲れて帰りました。
それでも頑張ってまた働いて月末は草津に、が理想です。
そうなるように精一杯活動したいです。
玄関を開けると雲ちゃんが出迎えてくれました。
ラブちゃんと空ちゃんは布団の上でスヤスヤ。
我々が帰っても何の変化もありません。ちょっとがっかり。
が、いなくても大丈夫と分かって安心しました。
(澪)

昨日の夜8時過ぎに東京から草津温泉にやって来ました。
思っていた通り草津は雪が降っていて、バスターミナルでタクシーを乗るつもりが、
そのタクシーも、電話しても30分以上待たされるということなので、ターミナルから
5分ほど歩いて湯畑へと移動。
そこでホテルのシャトルバスを待つことに。
何とか、ホテル経由でマンションに到着。掃除をして暖房の準備をして、食事を済ませ、
それから温泉へと向かった。
「ああ、これがあるから草津はいいんだよねェー」と二人は満足……。
一夜明けて今朝も、みお母さんは早々に温泉に……。そして、その後、
かづを父さんも温泉へ……。
雪の露天風呂は、それは何とも言えず極楽そのもの。
なんとかリフレッシュして、今後の仕事へと弾みをつけたいものだ、と思った二人でした。
ピース