心配が趣味の父
父はネガティブ思考の持ち主。そして、起こってもいないことを心配するのが趣味。自分のことだけでなく、自分以外の人のことも勝手に心配して、あれこれ口をだしてくる。私にとってそれは、大迷惑。心配するのであれば、心配している人がハッピーでなんの問題もない!という姿を思い描いてくれたらいいのだ。でも、父にそれを話したところで理解できない。ショーゲンさんの、今日誰のために生きる?を、読ませてみたら、10日かかって三分の一しか進まず、さらに言ったのが「理解できない」まあ、でもさ、あれだよね。人はそれぞれ。。。父を否定するのは違ってる。そのまんまの父を受け入れるのが自分のあるべきことなんだろけど少しだけ「期待」していた自分がいてだって、あの本読んで感動しない人とかいるの??って理解できないって何よ?!私の受容力まだまだです。