残したい、私は生きていた…と私はここに生きていた、と生きていた証を残したいきっと、みんなそう思うはず絵が得意なら、絵を描こうかでも、紙は管理が行き届かないと朽ちてしまう写真をとろうかでも、遠い未来の子孫にとっては他人のようなものブログを書こうかでも、数字で管理されたものは不安定なもの目に見えるものは、忘れ去られるの目に見えない、いつの時代も人の心に響いたものは人へ人へと受け継がれていく無形のもの難しいけどねだから、とりあえず、今はちょっと考えてるだけ