暗闇に迷って暗い暗いどこにいるのかもわからないそんな所に放り出された気がした地に足もついていない支える物もない出口の見えない道不安で仕方なかった助けてと叫びたかった私は…生きていけるのか自らに問いかけた生きるの?死ぬの?目を腫らしながら答えを探していた暗い暗い先の見えない場所で小さな光でもいい探していた