ツイッターで対話集会 | ミスプロの海外競馬

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CNNのニュースで見つけました、オバマ大統領がツイッターを通して、市民から質問を受ける対話集会を開催したそうです(ニュースは6日付け)。
私もオバマ大統領のツイートをフォローしていますが、政治家はツイッターなどのツールで市民の生の声に耳を傾けるべきですね。
今の菅さんには、何を言っても無駄でしょうが...
 
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CNN
オバマ米大統領は6日、インターネットの簡易投稿サイト「ツイッター」で市民から質問を受ける初の対話集会を開催する。
 
集会はホワイトハウスのイーストルーム(東の間)で開かれる。 カーニー大統領報道官によると、大統領側は従来の形式と同様、事前またはその場で選ばれた質問に、マイクを通し口頭で回答する。 経済、雇用などのテーマが焦点になるとみられる。
 
会場で観覧する市民の数は、ツイート1件の文字数の上限と同じ約140人。 ホワイトハウスのフォロワー限定で希望者の中から選ばれた。
 
オバマ大統領は今年2月、ホワイトハウスで動画投稿サイト「ユーチューブ」を利用した対話集会を開催。 4月にはカリフォルニア州パロアルトにあるソーシャルネットワーキングサービス(SNS)大手「フェイスブック」の本社でも、同様の集会を開いた。
 
ツイッターで大統領自身がつぶやくことはめったにないが、政権スタッフが支持者らに直接情報を伝えるため、SNSなどを活用する機会は次第に増えてきている。
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